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2008-10-14
[6289日前]
The Most Famous Man in the World!
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2008
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10
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14
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The Most Famous Man in the World!
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パウル (タコ)( 2010年)
BIRTH
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キプロス、マルタ、アクロティリおよびデケリア(キプロス島内のイギリスの海外領土)がユーロ導入[1]。
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ベネズエラ政府、通貨ボリバルの1000分の1切り下げを実施。ウゴ・チャベス大統領、新通貨の名称を「強いボリバル」という意味のボリバル・フエルテと定める[2]。
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Yahoo!JAPANのトップページがリニューアルされる。
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白井永二、神社本庁元総長(* 1915年)
DEATH
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山路勝之、鹿児島大学名誉教授(* 1919年)
DEATH
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プラタップ・チャンドラ・チャンダー、インド連邦共和国の政治家(* 1919年)
DEATH
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ハラルト・ダイルマン(Harald Deilmann)、ドイツの建築家(* 1920年)
DEATH
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ビル・ボナンノ、元マフィアメンバー、ジョゼフ・ボナンノの息子(* 1932年)
DEATH
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ピーター・キャフリー(Peter Caffrey)、アイルランドの俳優(* 1949年)
DEATH
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—
ルーカス・サング、ケニアの陸上競技選手(* 1961年)
DEATH
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Wives' Secret Fantasies
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The Last Trimate
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Audrey Hepburn: Fashion Icon
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The Tower
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Nick Nolte: No Exit
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Uncross the Stars
1
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Japan
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Death in Venice: The Sinking Palazzo
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—
La Coupe Stanley à Montréal en 1993
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Notes on an American Film Director at Work
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The Boneyard Collection
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Beyond Raccoon City: Unearthing 'Resident Evil: Extinction'
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Walt Disney Treasures: The Adventures of Oswald the Lucky Rabbit
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Resident Road Map: Reflections on the Future of the Series
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America Betrayed
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原油先物相場が急騰が止まらず、ニューヨークでは一時1バレル=100.00ドルを記録し、初の100ドル台に[3]。この後も7月半ばまで断続的に価格が上昇。
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ガラヤニ・ワッタナー、タイ国王ラーマ9世の姉(* 1923年)
DEATH
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ジョージ・マクドナルド・フレーザー(George MacDonald Fraser)、イギリスの小説家(* 1925年)
DEATH
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五條詠昇、日本舞踊家(* 1923年)
DEATH
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小野満、ジャズミュージシャン(* 1929年)
DEATH
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佐藤淳一、北海道古宇郡泊村村長(* 1940年)
DEATH
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西元文平、日立建機株式会社元会長(* 1917年)
DEATH
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ヴィタリー・フェドルチュク、元ソ連国家保安委員会議長(* 1918年)
DEATH
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山田晶、哲学研究者、京都大学名誉教授(* 1922年)
DEATH
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高橋達也、ジャズサクソフォーン奏者、東京ユニオン元リーダー (* 1931年)
DEATH
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Milagrez
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Low / Flo Rida Featuring T-Pain
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アメリカ合衆国大統領選挙予備選挙第1戦となるアイオワ州での民主党、共和党両党の党員集会で、民主党はバラック・オバマ、共和党はマイク・ハッカビーをそれぞれ選出[4]。
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ミルト・ダンネル(Milt Dunnell)、カナダのスポーツ記者(* 1905年)
DEATH
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アンリ・ショパン、フランスの音響詩人(* 1922年)
DEATH
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水野睦郎、東京薬科大学元理事長(* 1930年)
DEATH
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/3
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ジミー・スチュアート(Jimmy Stewart)、大英帝国のカーレース選手(* 1931年)
DEATH
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リサンドロ・オテロ(Lisandro Otero)、キューバの作家(* 1932年)
DEATH
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/3
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小針美雄、元福島民報社社長、小針暦二・元福島交通会長の長男(* 1946年)
DEATH
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/3
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アレクサンドル・アブドゥロフ(Aleksandr Abdulov)、ロシア連邦の俳優(* 1953年)
DEATH
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/3
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崔堯三、大韓民国のプロボクサー、元WBC世界ライトフライ級王者(* 1972年)
DEATH
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The Bird Can\'t Fly
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吉野平八郎、東武百貨店元社長(* 1912年)
DEATH
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北山六郎、日本弁護士連合会元会長(* 1922年)
DEATH
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/4
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田村秀昭、元参議院議員、国民新党副代表(* 1932年)
DEATH
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/4
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谷公市、アマチュアレスリング元選手、ミュンヘンオリンピック日本代表(* 1948年)
DEATH
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/4
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山本琢也、テレビ熊本アナウンサー(* 1968年)
DEATH
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/4
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キース・バクスター(Keith Baxter)、イギリスのロックドラマー(* 1971年)
DEATH
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/4
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新井裕己、山岳スキーヤー(* 1975年)
DEATH
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/4
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小沢正、児童文学作家(* 1937年)
DEATH
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/5
—
グルジア大統領選挙で、現職のミハイル・サアカシビリが再選される[5]。
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/5
—
宮崎奕保、曹洞宗大本山永平寺貫首(* 1901年)
DEATH
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/5
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丹羽春夫、日本ボクシングコミッション元コミッショナー(* 1909年)
DEATH
1
/5
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岡部巍、京都女子大学名誉教授(* 1920年)
DEATH
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/5
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福森湘、指揮者(* 1926年)
DEATH
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レイモン・フォルニ(Raymond Forni)、フランス共和国の政治家(* 1941年)
DEATH
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鹿鳴館
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佐藤長、京都大学名誉教授、チベット史学者(* 1914年)
DEATH
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/6
—
桑原章吾、生物学者(* 1921年)
DEATH
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/6
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田辺忠幸、共同通信社元将棋担当記者(* 1931年)
DEATH
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松本理恵、作詞家・シンガーソングライター(* 1980年)
DEATH
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Inside 'The Apartment'
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—
ウィキア社がWikia Searchアルファ版を公開[6]。
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/7
—
当初2月10日に予定されていた2008年ゴールデン・グローブ賞の表彰式が、アメリカ合衆国脚本家組合のストライキの影響で中止されることが発表される。13日に賞のみ発表[7]。
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/7
—
NTTドコモがPHSサービスを終了[1]。
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—
宇野精一、東京大学名誉教授、元国語審議会委員(* 1910年)
DEATH
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/7
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デートレフ・クラウス(Detlef Kraus)、ピアニスト(* 1919年)
DEATH
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ラファエロ・デ・バンフィールド(Raffaello de Banfield)、作曲家(* 1922年)
DEATH
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/7
—
ジャン=クロード・ヴリナ(Jean-Claude Vrinat)、レストラン『タイユヴァン』オーナー(* 1936年)
DEATH
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/7
—
ハンス・モンデルマン(Hans Monderman)、交通工学者(* 1945年)
DEATH
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/7
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都城秋穂、地質学者(* 1920年)
DEATH
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/8
—
モルディブで、マウムーン・アブドル・ガユーム大統領暗殺未遂事件発生[8]。
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/8
—
東京都、埼玉県、福井県でタクシーの全面禁煙化が行われる[2]。
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/8
—
福岡地方裁判所、2006年8月に福岡市東区で幼児3人を死亡させた追突事故を起こした元福岡市職員の被告に対し、危険運転致死罪を適用せず、業務上過失致死罪を適用、懲役7年6月の判決。原告は判決を不服として1月21日に福岡高等裁判所に控訴[3]。
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/8
—
ジョージ・ムーア(George T. D. Moore)、オーストラリアの騎手(* 1923年)
DEATH
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/8
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クライド・オーティス(Clyde Otis)、アメリカ合衆国の作詞家、プロデューサー(* 1924年)
DEATH
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/8
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ジム・ドーリー(Jim Dooley)、アメリカ合衆国のプロフェッショナルフットボールヘッドコーチ(* 1930年)
DEATH
1
/8
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モシェ・レヴィ(Moshe Levi)、元イスラエル国防軍参謀総長(* 1936年)
DEATH
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/8
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Cass
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ジョージ・ウォーカー・ブッシュアメリカ合衆国大統領、イスラエルを含む中東6か国歴訪開始[9]。
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/9
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日本製紙が年賀はがき用「再生紙はがき」として納品した紙の古紙使用率を偽り、ごく僅かな比率しか使用していなかった「環境偽装」が発覚、その後、コピー紙など同社の他の再生紙利用商品においても同様の偽装が行われていたことや、王子製紙、北越製紙、三菱製紙、大王製紙、中越パルプ工業各社も同様の偽装を行っていたことが判明[4]。
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/9
—
青森県八戸市で、母子3人が殺害され自宅に放火される事件が発生。死亡した女性の長男を逮捕[5]。
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/9
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高杉一郎、作家、翻訳家(* 1908年)
DEATH
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/9
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住吉弘人、コスモ石油元社長(* 1922年)
DEATH
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/9
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月本裕、作家、雑誌編集者(* 1960年)
DEATH
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/9
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アン・ジェファン(Ahn Jae-hwan/ko:___ (__))、大韓民国の俳優(* 1972年)
DEATH
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松下電器産業、同年10月1日から社名を「パナソニック株式会社」(英名:Panasonic Corporation)と変更することを発表[10]。
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パスネット販売終了[6]。
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—
松下電器産業、同年10月1日から社名を「パナソニック株式会社」(英名:Panasonic Corporation)と変更することを発表[7]。
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アンドレス・エネストローサ(Andr_s Henestrosa)、メキシコの作家、政治家(* 1906年)
DEATH
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/10
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マイラ・ヌルミ(Maila Nurmi)、アメリカ合衆国の女優・司会者(* 1921年)
DEATH
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長沢勝俊、作曲家(* 1923年)
DEATH
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広田達衛、武蔵工業大学(現東京都市大学)名誉教授(* 1934年)
DEATH
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クリストファー・ボウマン、アメリカ合衆国のフィギュアスケート元選手(* 1967年)
DEATH
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Pashmy Dream
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米デルタ航空、ノースウエスト航空またはユナイテッド航空と合併交渉に入ることを発表[11]。
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/11
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イラク・バグダードで、過去100年以上の観測史上初となる降雪を観測[12]。
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/11
—
インド洋での海上自衛隊の給油活動を再開するための「新テロ対策特別措置法案」が、午前の参議院本会議での否決の後、同日午後の衆議院本会議で、憲法59条の規定に基づき、衆議院議席の3分の2以上の賛成多数で可決・成立[8]。参院否決法案の衆院再可決は1951年のモーターボート競走法案から実に57年ぶり2度目。
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—
血液製剤による薬害C型肝炎の感染被害者に対し給付金を支給する「薬害C型肝炎被害者救済法案」が、参議院本会議で全会一致で可決・成立[9]。15日に基本合意書締結。
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—
人材派遣業大手グッドウィル、違法な二重派遣を行ったとして厚生労働省より1月18日から2ヶ月間の事業停止命令を受ける[10]。
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/11
—
ロッテホールディングス、銀座コージーコーナーの買収に合意したことを発表。
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—
藤倉修一、日本放送協会元アナウンサー(* 1914年)
DEATH
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サー・エドモンド・ヒラリー、登山家、エベレスト初登頂者(* 1919年)
DEATH
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/11
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ピート・カンドリ(Pete Candoli)、ジャズトランペッター(* 1923年)
DEATH
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/11
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牧野隆守、自由民主党の元代議士、元労働大臣(* 1926年)
DEATH
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長倉久子、南山大学名誉教授(* 1940年)
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小野修一、将棋棋士八段(* 1958年)
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山口剛彦、元厚生省事務次官(* 1941年)
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台湾立法委員選挙投票日。中国国民党が圧勝、与党民進党大敗。同時実施された2件の公民投票は不成立。
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南極海で、グリーンピースが日本の捕鯨船団を追跡し調査捕鯨を実力阻止。
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—
南極海で、グリーンピースが日本の捕鯨船団を追跡し調査捕鯨を実力阻止[11]。
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鈴木清三、桐朋学園大学名誉教授、オーボエ奏者、新日本フィルハーモニー交響楽団名誉首席奏者(* 1922年)
DEATH
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アンヘル・ゴンサレス(_ngel Gonz_lez)、詩人(* 1925年)
DEATH
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関道子、北海道大学大学院教授(* 1947年)
DEATH
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ラーシュ・ホルメル(Lars Hollmer)、スウェーデンのミュージシャン(* 1948年)
DEATH
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—
オーストラリア人の男性2名が、史上初めてカヤックでタスマン海を横断することに成功、オーストラリアから62日間かけてニュージーランドに到着[13]。
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—
渡辺捷昭トヨタ自動車社長、アメリカ合衆国デトロイトで開かれたモーターショーで、2010年までに家庭用電源で充電可能なプラグイン型ハイブリッドカーを販売する方針を表明[12]。
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—
福中都生子、詩人(* 1926年)
DEATH
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ジョニー・ポドレス(Johnny Podres)、元ブルックリン・ドジャースの投手、ワールドシリーズMVP第一号(* 1932年)
DEATH
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—
セルゲイ・ラリン(Sergejus Larinas)、リトアニアのテノール歌手(* 1956年)
DEATH
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—
奈良和麿、青森放送株式会社相談役(* 1932年)
DEATH
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ジューダ・フォークマン(Judah Folkman)、細胞学者(* 1933年)
DEATH
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ドン・カードウェル(Don Cardwell)、アメリカ合衆国の投手(* 1935年)
DEATH
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—
トミー・リンビー(Tommy Limby)、クロスカントリースキー元世界チャンピオン(* 1947年)
DEATH
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—
オーストラリア連邦裁判所、オーストラリアが自国の排他的経済水域と主張しており、独自に「クジラ保護区」に指定している南極沿岸の南極海一部海域での日本の調査捕鯨の差し止めを命じる[14]。同判決は国際法に適合しないとして調査捕鯨を継続していた日本の調査捕鯨船団の一つ「第二勇新丸」に、米環境保護団体「シーシェパード」の船舶が意図的に衝突し、メンバー2名が第二勇新丸に乱入したため乗組員が2人を拘束[15]、1月17日に海上でオーストラリア当局に2人を引き渡す[16]。その直後、船団のうち1隻「第3勇新丸」もシーシ
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/15
—
米FDA、体細胞クローン技術で生み出された牛、豚、ヤギなどの肉を食品として利用することについて、従来の家畜と安全性に違いはないという事実上の安全宣言を発表[18]。
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/15
—
オーストラリア連邦裁判所、オーストラリアが自国の排他的経済水域と主張しており、独自に「クジラ保護区」に指定している南極沿岸の南極海一部海域での日本の調査捕鯨の差し止めを命じる[13]。同判決は国際法に適合しないとして調査捕鯨を継続していた日本の調査捕鯨船団の一つ「第二勇新丸」に、米環境保護団体「シーシェパード」の船舶が意図的に衝突し、メンバー2名が第二勇新丸に乱入したため乗組員が2人を拘束、1月17日に海上でオーストラリア当局に2人を引き渡す。その直後、船団のうち1隻「第3勇新丸」もシーシェパードからの妨
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みずほコーポレート銀行、サブプライムローン問題で損失が拡大した米メリルリンチに対し、優先株式12億ドル(約1300億円)分の購入による金融支援を行うことを発表。バブル崩壊以降日本の金融機関が米金融機関に出資するのは初[15]。
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田口_雄、元日本中央競馬会理事(* 1926年)
DEATH
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青山五郎、青山商事創業者、会長(* 1930年)
DEATH
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岡崎晴彦、アパレルメーカーファミリア会長(* 1941年)
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マーク・ヘイグ=ハッチンソン(Mark Haigh-Hutchinson)、ゲームクリエイター(* 1964年)
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ジェイソン・マクリンタイア(Jason MacIntyre)、スコットランドのサイクルレーサー(* 1973年)
DEATH
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ブラッド・レンフロ、アメリカ合衆国の俳優(* 1982年)
DEATH
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Turning Up the Heat: Movie Making in the 60's
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Quincy Jones: Breaking New Sound
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京都市営地下鉄東西線の二条太秦天神川間が開業。
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自由民主党の古賀誠選対委員長と谷垣禎一政調会長が会談、両者が率いる派閥が5月13日までに合流し、党内第3勢力となる統一派閥を形成、古賀会長、谷垣世話人体制とすることに合意[16]。
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18日、増田寛也総務大臣がNHK全職員の調査を指示[18]。NHKの記者3名が、ニュース原稿の情報をもとにインサイダー取引を行ったとして、証券取引等監視委員会の事情聴取を受ける[17]。1月
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—
片岡球子、日本画家(* 1905年)
DEATH
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フランク・正三・馬場、元GHQ民間情報教育局員(* 1915年)
DEATH
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—
ピエール・ランベール(Pierre Lambert)、トロツキスト指導者(* 1920年)
DEATH
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斎藤真、政治学者(* 1921年)
DEATH
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ホネ・トゥファレ(Hone Tuwhare)、マオリの詩人(* 1922年)
DEATH
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杉浦喬也、第10代日本国有鉄道総裁、初代国鉄清算事業団理事長、元全日空会長(* 1925年)
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ニコラ・クリュセフ(Nikola Kljusev)、マケドニア共和国の政治家(* 1927年)
DEATH
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—
岡田善雄、大阪大学名誉教授、細胞工学者(* 1928年)
DEATH
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/16
—
吉田文吾、文楽師(* 1934年)
DEATH
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ホルヘ・デ・バグラチオン(Jorge de Bagration)、スペインのレーサー(* 1944年)
DEATH
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—
横浜暗黒街 華炎
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—
ロンドン・ヒースロー空港で、ブリティッシュ・エアウェイズ38便ボーイング777が失速し滑走路手前の緑地に着陸、左主翼などを破損し、17人が負傷(→ブリティッシュ・エアウェイズ38便事故)。
1
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—
中央教育審議会、小中学校の授業時間の30年ぶり増加、小学校での英語活動などを盛り込んだ学習指導要領最終答申を渡海紀三朗文部科学大臣に提出[19]。
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—
マドレーヌ・ミヨー(Madeleine Milhaud)、フランスの女優、ダリウス・ミヨーの妻(* 1902年)
DEATH
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—
新川柳作、実業家、ACE創業者(* 1915年)
DEATH
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—
林義一、大映スターズ元投手、(* 1920年)
DEATH
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/17
—
ジョン・マクヘイル(John McHale)、アメリカ合衆国の一塁手、ゼネラルマネージャー(* 1921年)
DEATH
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/17
—
黒田達也、詩人(* 1924年)
DEATH
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—
鳥海尽三、脚本家(* 1929年)
DEATH
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—
エドワード・D・ホック、推理作家(* 1930年)
DEATH
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—
ボビー・フィッシャー、チェスプレーヤー、元チェス世界チャンピオン(* 1943年)
DEATH
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—
カルロス(Carlos)、歌手(* 1943年)
DEATH
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—
中山万里、写真家(* 1970年)
DEATH
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—
Mad Money
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/17
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処刑教室
1
/18
—
日本の海洋研究開発機構とロシア科学アカデミーの研究により、シベリア東部の永久凍土地帯の地温が約3度上昇し、2004年以来夏季に永久凍土表層の融解が急速に進行していることが判明[19]。
1
/18
—
国連国際防災戦略、2007年の世界各地の自然災害による経済損失が625億米ドルに達し、最も被害額が大きかった災害が新潟県中越沖地震の125億ドル(1兆3300億円)であったことを発表[20]。
1
/18
—
日本の海洋研究開発機構とロシア科学アカデミーの研究により、シベリア東部の永久凍土地帯の地温が約3度上昇し、2004年以来夏季に永久凍土表層の融解が急速に進行していることが判明[20]。
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—
国連国際防災戦略、2007年の世界各地の自然災害による経済損失が625億米ドルに達し、最も被害額が大きかった災害が新潟県中越沖地震の125億ドル(1兆3300億円)であったことを発表[21]。
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/18
—
ウーゴ・ピッロ(Ugo Pirro)、イタリアの脚本家(* 1920年)
DEATH
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/18
—
ピエール・ミランダ・フェラーロ(Pier Miranda Ferraro)、イタリア共和国のオペラ歌手(* 1924年)
DEATH
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—
フランク・レヴィン(Frank Lewin)、作曲家、音楽理論家(* 1925年)
DEATH
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/18
—
ロイス・ネットルトン、女優(* 1927年)
DEATH
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/18
—
甲谷知勝、トピー工業株式会社元社長(* 1931年)
DEATH
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/18
—
南里征典、小説家(* 1939年)
DEATH
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—
夏目高男、元外交官《元バーレーン国駐在大使》(* 1944年)
DEATH
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—
Roman Polanski: Wanted and Desired
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—
The Great Buck Howard
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/19
—
阪神高速8号京都線油小路区間(上鳥羽伏見)が開通[21]。
1
/19
—
阪神高速8号京都線油小路区間(上鳥羽伏見)が開通。
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—
フランシス・ルーウィン(Frances Lewine)、AP通信記者(* 1921年)
DEATH
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/19
—
岩熊昭三、元日本バイリーン社長、元日本不織布協会会長(* 1928年)
DEATH
1
/19
—
スザンヌ・プレシェット、アメリカ合衆国の女優(* 1937年)
DEATH
1
/19
—
ジョン・ステュアート(John Stewart)、ミュージシャン、元ザ・キングストン・トリオメンバー(* 1939年)
DEATH
1
/19
—
雑賀忠夫、オリックス・バファローズ球団社長(* 1945年)
DEATH
1
/19
—
河林満、作家(* 1950年)
DEATH
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/19
—
人のセックスを笑うな
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/20
—
地域・生活者起点で日本を洗濯(選択)する国民連合が発足[22]。
1
/20
—
トミー・マックォーター(Tommy McQuater)、スコットランドのジャズトランペッター(* 1914年)
DEATH
1
/20
—
木村達二、成蹊大学名誉教授(* 1916年)
DEATH
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/20
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タリヴァルディス・ケニンス(Talivaldis Kenins)、ラトヴィア生まれのカナダの作曲家(* 1919年)
DEATH
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/20
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デュリオ・ロイ(Duilio Loi)、元プロボクサー、元スーパーライト級世界王者(* 1929年)
DEATH
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/20
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アンディ・パラシオ(Andy Palacio)、ベリーズのミュージシャン(* 1960年)
DEATH
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/20
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ブローン・アパート
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/20
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僕らのミライへ逆回転
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/20
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Beyond Wiseguys: Italian Americans & the Movies
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/21
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東京証券取引所の日経平均株価が535円35銭値下げしたのをはじめ[22]、インド・ムンバイ証券取引所で平均株価が一日当たり過去最大の下げ幅を記録するなどアジア各地の証券市場が軒並み暴落[23]。
1
/21
—
東京証券取引所の日経平均株価が535円35銭値下げしたのをはじめ、インド・ムンバイ証券取引所で平均株価が一日当たり過去最大の下げ幅を記録するなどアジア各地の証券市場が軒並み暴落[23]。
1
/21
—
警視庁田無警察署、85歳の父親の世話を放棄し、東京都西東京市職員の立ち入り検査を拒否したとして、43歳の娘を高齢者虐待防止法違反の現行犯で逮捕。2006年4月に施行された同法違反の逮捕は全国初[24]。
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/21
—
濱本萬三、元労働大臣、参議院議員(* 1920年)
DEATH
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牧力夫、元アタカ工業社長(* 1922年)
DEATH
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/21
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加藤義行、テレビ大阪株式会社元社長(* 1927年)
DEATH
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村木良彦、メディアプロデューサー、放送倫理検証委員会委員(* 1935年)
DEATH
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横井明、元トヨタ自動車副社長(* 1935年)
DEATH
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/21
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加藤博一、元横浜大洋ホエールズ外野手、解説者(* 1951年)
DEATH
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/22
—
米FRB、前日から続く世界同時株安に対応するため、フェデラルファンド金利の0.75%緊急利下げを行うが[24]、祝日明けのニューヨーク証券取引所でも暴落[25]。翌23日、日本を含むアジア各国市場は回復も、ヨーロッパではヨーロッパ中央銀行が利下げに慎重な姿勢を示したため不安定な状況が続く。[26]。
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/22
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江藤俊哉、ヴァイオリニスト(* 1927年)
DEATH
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ステファン・ニクレスク(Stefan Niculescu)、 ルーマニアの作曲家(* 1927年)
DEATH
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/22
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クロード・ピロン、言語学者、心理学者(* 1931年)
DEATH
1
/22
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バーナード・ボストン(Bernie Boston)、アメリカ合衆国の報道写真家(* 1934年)
DEATH
1
/22
—
ランス・クレモンズ(Lance Clemons)、アメリカ合衆国の投手(* 1947年)
DEATH
1
/22
—
天野秀雄、日本肝臓病患者団体協議会常任幹事(* 1948年)
DEATH
1
/22
—
ヒース・レジャー、オーストラリアの俳優(* 1979年)
DEATH
1
/22
—
ブラックサイト
1
/23
—
米上院調査小委員会、北朝鮮が国連開発計画 (UNDP) が支給した支援事業費を悪用したと報告。[27]。
1
/23
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相原秀二、原爆記録制作者(* 1909年?)
DEATH
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/24
—
日米両政府、沖縄本島周辺の航空管制システム「嘉手納ラプコン」を2010年3月までに日本側に返還することで合意[28]。
1
/24
—
イタリア首相のロマーノ・プローディが、上院(元老院)における内閣信任決議案の否決を受けて大統領のジョルジョ・ナポリターノに辞表を提出[29]。
1
/24
—
京都府警、日本で初めてコンピュータウイルス作成者3名を逮捕。コンピュータウイルス作成自体を処罰する法律が未整備のため、アニメ画像を作者に無断でウイルスに使用した著作権法違反容疑[25]。
1
/24
—
日米両政府、沖縄本島周辺の航空管制システム「嘉手納ラプコン」を2010年3月までに日本側に返還することで合意[26]。
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/24
—
橋本元一NHK会長、記者のインサイダー取引問題を受け、任期満了となる数時間前に引責辞任。福地茂雄前アサヒビール相談役が後任に就任[27]。
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/24
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金子孫六、刀匠(* 1924年)
DEATH
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/24
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ランボー 最後の戦場
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The Year of Getting to Know Us
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/25
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政府、閣議で社会保障国民会議の新設を決定。「雇用・年金」「医療・介護・福祉」「少子化・仕事と生活の調和」の3分科会を設置。1月29日に初会合開催[28]。
1
/25
—
金融庁、川崎市に本社を置くテラメントが株式大量保有報告書を提出、EDINETを通じ、トヨタ自動車、ソニー、NTT、三菱重工業、フジテレビジョン、アステラス製薬の6社の株式51%を取得したと発表したことを公表。虚偽の疑いがあるとして同庁が調査、27日に訂正命令。証券取引等監視委員会が30日に同社を強制捜査[29]。
1
/25
—
金融庁、新興市場セントレックスの上場審査体制に不備があったとして名古屋証券取引所に対し業務改善命令[30]。
1
/25
—
明治大学、リーダー部(応援団の1部門)に所属していた当時理工学部3年の学生が2007年7月に部内でのいじめを苦に自殺した問題で、この日付けで同部を廃部解散。納谷廣美学長が記者会見で遺族に謝罪[31][32]。
1
/25
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イーヴリン・バルビローリ(Evelyn Barbirolli)、イギリスのオーボエ奏者、ジョン・バルビローリの妻(* 1911年)
DEATH
1
/25
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田沢芳夫、元南海ホークス投手(* 1936年)
DEATH
1
/25
—
クリストファー・オールポート(Christopher Allport)、アメリカ合衆国の俳優(* 1947年)
DEATH
1
/25
—
吉本宗泰、滝川二高野球部監督(* 1926年)
DEATH
1
/25
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極道な月 完結編
1
/26
—
午前4時33分に北陸地方で地震発生。石川県輪島市で震度5弱、穴水町では震度4を観測しながら緊急地震速報は発せられず[33]。
1
/26
—
広島地区の公共交通機関にICカード「PASPY」導入[34]。
1
/26
—
ジョージ・ハバシュ、パレスチナ解放人民戦線の指導者(* 1926年)
DEATH
1
/26
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蓑田勝亮、日本水産株式会社元社長(* 1926年)
DEATH
1
/26
—
イーゴリ・ドミートリエフ(Igor Dmitriev)、ロシアの俳優(* 1927年)
DEATH
1
/26
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大場正男、版画家(* 1928年)
DEATH
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クリスチャン・ブランド(Christian Brando)、アメリカ合衆国の俳優、マーロン・ブランドの息子(* 1958年)
DEATH
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/26
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母べえ
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魁!!男塾
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/26
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陰日向に咲く
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/26
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すみれ人形
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子猫の涙
1
/27
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太田房江現知事の任期満了に伴う大阪府知事選挙で、自由民主党の推薦、公明党の支持を受けた、弁護士でタレントの橋下徹が初当選。就任時で38歳と、現役都道府県知事として最年少となる[35]。
1
/27
—
アジアハンドボール連盟(AHF)が臨時理事会を開き、国際ハンドボール連盟(IHF)の指示により北京オリンピック予選再試合を行おうとしている日本と参加国の韓国に対し、予選参加の場合はAHFから除名するとの決定を下す。一方IHFは、予選再試合は上部組織であるIHFの指示によるものであり、AHFによる処分は無効であるとの会長声明を発表。1月29日、1月30日に予定通り再試合を開催。後に罰金処分に変更[36]。
1
/27
—
ゴードン・B・ヒンクレー(Gordon B. Hinckley)、末日聖徒イエス・キリスト教会の大管長(* 1910年)
DEATH
1
/27
—
服部榮三、東北大学名誉教授(* 1920年)
DEATH
1
/27
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スハルト、インドネシア第2代大統領(* 1921年)
DEATH
1
/27
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百瀬博教、詩人、格闘技プロデューサー(* 1940年)
DEATH
1
/27
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今宮エビス、漫才師(* 1942年)
DEATH
1
/27
—
Journey to the Center of the Earth
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/28
—
東京地方裁判所、マクドナルド店長が日本マクドナルドを残業代不払を理由に訴えた裁判で、店長は職務および権限から見て管理職にあたらないと判断、マクドナルド側に残業代約750万円の支払いを命じる判決[37]。
1
/28
—
日清食品、東洋水産、明星食品などの麺類(カップラーメン、袋茹でラーメンなど)が値上げされる。
1
/28
—
"東京都中央区勝どきに超高層ツインタワーマンション『THE TOKYO TOWERS』が竣工。総戸数2,794戸は国内最大[38]。"""""
1
/28
—
ベングト・リンドストローム(Bengt Lindstr_m)、芸術家(* 1925年)
DEATH
1
/28
—
田村勝夫、編集者、サイマル出版会創業者(* 1929年)
DEATH
1
/28
—
西川正雄、東京大学名誉教授、西洋史学者(* 1933年)
DEATH
1
/28
—
フリストドゥロス(Archbishop Christodoulos of Athens) - ギリシャ正教会アテネ大主教(* 1939年)
DEATH
1
/29
—
米シティグループが日興コーディアル証券を完全子会社化[39]。
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/29
—
マーガレット・トルーマン、作家、ハリー・S・トルーマンの娘(* 1924年)
DEATH
1
/29
—
高岩仁、映画監督(* 1935年)
DEATH
1
/29
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ホゥベンス・ゲルシマン(Rubens Gerchman)、ブラジルの芸術家(* 1942年)
DEATH
1
/29
—
フィリップ・コルサン(Philippe Khorsand)、俳優(* 1948年)
DEATH
1
/29
—
SORA(とむ&じぇりー)、ミュージシャン(* 1950年)
DEATH
1
/30
—
イタリアのナポリターノ大統領、フランコ・マリーニ上院議長に暫定内閣の組閣を要請。マリーニ議長は受諾。[30]。
1
/30
—
ルドルフ・ジュリアーニ、ジョン・エドワーズ両候補がアメリカ合衆国大統領選挙からの撤退を発表。
1
/30
—
"火星への衝突確率1万分の1とされた直径50m程の小惑星 (2007 WD5) が約50,000km/hで火星を近傍通過[31]。"""""
1
/30
—
ヨーロッパとエジプトを結ぶ海底ケーブル2本が損傷を受け、アフリカ、中東、インドなどでインターネット接続や国際電話に障害が発生[32]。
1
/30
—
中国河北省の工場で製造され、日本に輸入された冷凍餃子や食材から、殺虫剤などに使用される有毒成分メタミドホスが検出され、日本、中国両政府が調査[33][34](→中国産食品の安全性#餃子に殺虫剤)。
1
/30
—
千葉県や兵庫県で、日本たばこ産業(JT)の食品子会社、ジェイティフーズが輸入した中国製餃子を食べた10人が食中毒となり、うち子供1人が一時意識不明となっていたことが判明。検査の結果、パッケージから有機リン系農薬成分メタミドホスを検出[40]。
1
/30
—
消費期限偽装問題で食品衛生法に基づき営業禁止処分となっていた三重県伊勢市の赤福、保健所より処分を解除される[41]。
1
/30
—
国土交通省は東京国際空港、大阪国際空港両空港の正式名称を「東京羽田空港」、「大阪伊丹空港」とし、正式名称から「国際」を外す方針を、自民党の反対により撤回[42]。
1
/30
—
西川一誠福井県知事、高浜町の関西電力高浜原子力発電所のプルサーマル計画再開を了承[43]。
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/30
—
岡野良定、三菱自動車工業株式会社元会長(* 1916年)
DEATH
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/30
—
Astérix aux Jeux olympiques
1
/31
—
中国製餃子による食中毒問題について、首相官邸で緊急関係閣僚会議を開催[44]。厚生労働省、製造元の河北省の食品輸出入集団天洋食品工場の製品を輸入販売していた、ジェイティフーズを含む19社の名前、および対象商品88品目を公表。各都道府県に調査を指示。また、日本食研、日本ハム、マルハの3社も同工場から輸入した食材を使った商品を自主回収。各地で商品撤去が相次ぐ[44][45]。
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/31
—
東京高等裁判所、1978年に女性を殺害し遺体を隠し続け、26年後の時効後に自首した男を被害者遺族が訴えた裁判で、本件においては通常犯行後最大20年の除斥期間は生じないとして犯人の男に4200万円の支払いを命じる判決[46]。
1
/31
—
教育再生会議、道徳の教科化などを求めた最終報告をまとめ、この日をもって解散[47]。
1
/31
—
山中宏、明治生命保険相互会社元社長(* 1913年)
DEATH
1
/31
—
フランティシェク・チャペック、チェコのカヌー選手(* 1914年)
DEATH
1
/31
—
大津鎭雄、洋画家(* 1920年)
DEATH
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/31
—
山下勇三、グラフィックデザイナー(* 1936年)
DEATH
1
/31
—
ヴェロニカ・バイヤー(Veronika Bayer)、ドイツの女優(* 1940年)
DEATH
2
/1
—
マイクロソフト、ヤフーに対し446億ドルでの企業買収提案。[35]。ヤフーは後に提案を拒否[36]。
2
/1
—
神奈川県、宮崎県、鹿児島県を除く44都道府県でtaspoの申込開始[48]。
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/1
—
法務省、東京、大阪、福岡の各拘置所で、計3人に対し死刑執行[49]。
2
/1
—
長崎県警察、2007年12月14日に長崎県佐世保市で発生した散弾銃乱射事件について、事件後自殺した容疑者を、殺人、殺人未遂、銃刀法違反などの容疑で被疑者死亡のまま長崎地方検察庁佐世保支部に書類送検[50]。
2
/1
—
総務省、2007年7月の新潟県中越沖地震において、東京電力柏崎刈羽原子力発電所が被災した際に緊急事態応急対策拠点施設(オフサイトセンター)が活用されなかったなど緊急時対策に問題があるとして経済産業省に対し改善勧告[51]。
2
/1
—
この日から、日本人海外旅行客を含め、海外から日本に入国する全ての旅客に、税関への「携帯品・別送品申告書」の提出が義務化される[52]。
2
/1
—
瀬戸光枝、日本きもの指導者協会名誉会長(* 1913年)
DEATH
2
/1
—
シェル・ケプラー(英語版)、アメリカ合衆国の女優(* 1958年)
DEATH
2
/1
—
アイズ
2
/1
—
バンテージ・ポイント
2
/1
—
ハンナ・モンタナ&マイリー・サイラス ザ・コンサート・ライブ!
2
/2
—
アフリカ・チャド共和国の首都ンジャメナで、反政府勢力と政府軍による市街戦発生。100人以上死亡[37]。
2
/2
—
アール・ラウアー・バッツ、元アメリカ合衆国農務長官(* 1909年)
DEATH
2
/2
—
バリー・モース、イギリス生まれのカナダの俳優(* 1918年)
DEATH
2
/2
—
ジョシュア・レーダーバーグ、分子生物学者、ノーベル生理学・医学賞受賞者(* 1925年)
DEATH
2
/2
—
木辺弘児、作家(* 1931年)
DEATH
2
/2
—
坂川優、前福井県福井市長(* 1953年)
DEATH
2
/2
—
Yes We Can
2
/2
—
歓喜の歌
2
/2
—
Back to Room 666
2
/2
—
結婚しようよ
2
/3
—
セルビア大統領選挙で、ボリス・タディッチ大統領が再選[38]。
2
/3
—
関東地方の大雪で、首都高速道路、館山自動車道などが通行止、東京国際空港で140便以上欠航するなど交通機関に影響。秩父宮ラグビー場でのジャパンラグビートップリーグや青梅マラソンなどのスポーツイベントが中止となる[53]。
2
/3
—
長野県小谷村の栂池高原スキー場で雪崩発生、愛知県の大学生2人が巻き込まれ、病院に運ばれるが死亡[54][55]。
2
/3
—
渋澤元則、東京外国語大学名誉教授(* 1919年)
DEATH
2
/3
—
吉原三郎、千葉興業銀行元頭取(* 1921年)
DEATH
2
/3
—
ジャッキー・オルスザクツキー(英語版)、ハンガリー生まれのオーストラリアのミュージシャン(* 1948年)
DEATH
2
/3
—
ホルヘ・リデルマン(Jorge Liderman)、作曲家(* 1957年)
DEATH
2
/4
—
イランが宇宙センター開設、初の国産宇宙ロケットを打ち上げる[39]。
2
/4
—
イオングループがダイエーの持ち株比率において丸紅を上回り、ダイエーの単独筆頭株主となる[56]。
2
/4
—
宮崎県のかき氷シロップメーカーが、消費期限切れで返品された商品を再加熱し出荷していたことが判明。同社が商品を納品していた東京ディズニーランドなどで、商品の回収が行われる[57]。
2
/4
—
オーガスタ・ダブニー(Augusta Dabney)、アメリカ合衆国の女優(* 1918年)
DEATH
2
/4
—
大谷明、元国立予防衛生研究所所長(* 1925年)
DEATH
2
/4
—
タタ・グイネス(Tata G_ines)、コンガ奏者(* 1930年)
DEATH
2
/5
—
イタリア共和国大統領のジョルジョ・ナポリターノが、イタリア議会上下両院の解散を閣僚評議会議長(首相)のロマーノ・プローディに指示。4月13日・14日に総選挙を実施することが確定的となった[40]。
2
/5
—
アメリカ合衆国中西部を襲う1985年以来の大規模竜巻群が発生、テネシー州、アーカンソー州などで大被害、少なくとも55人が死亡、竜巻被害として最悪の死者数[41]。
2
/5
—
アメリカ合衆国大統領選挙予備選挙「スーパーチューズデー」。共和党はジョン・マケインが優勢となる。民主党はヒラリー・クリントンが獲得代議員数では優勢となるも、バラック・オバマが勝利した州の数では上回り拮抗。[42]。
2
/5
—
広島県の恐羅漢スキー場で3日から行方不明となり、同県から災害派遣要請を受け陸上自衛隊などが捜索していた7人が無事発見される[58]。
2
/5
—
マハリシ・マヘーシュ・ヨーギー、宗教家(* 1917年)
DEATH
2
/5
—
Creating the Universe
2
/5
—
A Better Man: The Making of 'Tootsie'
2
/6
—
ルース・スタッフォード・ピール(Ruth Stafford Peale)、ノーマン・ヴィンセント・ピール(Norman Vincent Peale)の妻、作家(* 1906年)
DEATH
2
/6
—
土田帆山、書家(* 1918年)
DEATH
2
/6
—
トニー・ロルト(Tony Rolt)、レーサー(* 1918年)
DEATH
2
/6
—
河村昭三、音楽実業家(* 1927年)
DEATH
2
/6
—
林成年、俳優(国民栄誉賞俳優長谷川一夫長男)(* 1931年)
DEATH
2
/6
—
ジョン・アルヴィン(John Alvin)、映画ポスター製作者(* 1948年)
DEATH
2
/6
—
三遊亭歌雀、落語家(* 1963年)
DEATH
2
/6
—
チョコレート・ファイター
2
/7
—
南半球を中心に日食。昭和基地などで観測される[43]。
2
/7
—
アメリカ合衆国大統領選挙で、共和党候補だったミット・ロムニー前マサチューセッツ州知事が撤退を表明。
2
/7
—
愛知県警察、2007年6月に時津風部屋所属の力士が死亡した問題で、当時の親方と部屋の力士3人を傷害致死容疑で逮捕[59]。
2
/7
—
南半球を中心に日食。昭和基地などで観測される[60]。
2
/7
—
タマーラ・デスニ(Tamara Desni)、ドイツ生まれのイギリスの女優(* 1913年)
DEATH
2
/7
—
西川一三、大日本帝國陸軍元特務工作機関員(* 1918年)
DEATH
2
/7
—
山口治郎、元埼玉県行田市長(* 1919年)
DEATH
2
/7
—
川村二郎、ドイツ文学者(* 1928年)
DEATH
2
/7
—
アンドリュー・バーティ(Andrew Bertie)、マルタ騎士団総長(* 1929年)
DEATH
2
/7
—
フールズ・ゴールド カリブ海に沈んだ恋の宝石
2
/7
—
L change the WorLd
2
/7
—
Figaro
2
/7
—
Bananaz
2
/8
—
南アフリカ共和国・ダーバンで、ピースボート参加者の日本人44人を乗せたバスが転落、7人が入院、うち3人が重傷を負う事故[61][62]。
2
/8
—
フィリス・A・ホイットニー、横浜出身のアメリカ合衆国の推理作家(* 1903年)
DEATH
2
/8
—
エヴァ・ダールベック(Eva Dahlbeck)、女優・作家(* 1920年)
DEATH
2
/8
—
ロバート・ジャストロウ(Robert Jastrow)、天文学者(* 1925年)
DEATH
2
/8
—
中森晶三、能楽師(* 1928年)
DEATH
2
/8
—
Caos calmo
2
/8
—
ラブ・ダイアリーズ
2
/8
—
ラーメンガール
2
/8
—
The Man Who Came Back
2
/9
—
ロンドンのカムデン市場で火災発生[44]。
2
/9
—
近畿地方、東海地方から関東地方にかけ積雪、公共交通機関に混乱発生[63]。
2
/9
—
アメリカ合衆国海兵隊の岩国基地受け入れの是非が争点となった山口県岩国市市長選挙で、受け入れ容認派の福田良彦(元自由民主党衆議院議員)が、辞職し立候補した井原勝介前市長を僅差で退けて初当選[64]。
2
/9
—
ババ・アムテ(Baba Amte)、ソーシャルワーカー(* 1914年)
DEATH
2
/9
—
鈴木保巳、元競輪選手、スポーツ評論家(* 1931年?)
DEATH
2
/9
—
ロバート・ドクィ(Robert DoQui)、俳優(* 1934年)
DEATH
2
/9
—
スコット・ハルピン(Scot Halpin)、ドラマー(* 1954年)
DEATH
2
/9
—
チーム・バチスタの栄光
2
/9
—
Gospel Hill
2
/10
—
韓国ソウル中区の南大門で火災発生、国宝の楼閣が全焼[45]。
2
/10
—
栃木県益子町の栃木県警察真岡警察署益子交番で、前年12月に続き同じ交番で2人目となる警察官による拳銃自殺事件発生[65]。
2
/10
—
羽田登喜男、染色工芸作家(* 1911年)
DEATH
2
/10
—
ロイ・シャイダー、アメリカ合衆国の映画俳優(* 1932年)
DEATH
2
/10
—
インガ・ニールセン(Inga Nielsen)、ソプラノ歌手(* 1946年)
DEATH
2
/10
—
坂本敏美、騎手(* 1952年)
DEATH
2
/10
—
高野裕美子、作家(* 1957年)
DEATH
2
/11
—
ラモス・ホルタ東ティモール大統領が、ディリの官邸で武装勢力に銃撃され重傷[46]。
2
/11
—
沖縄県沖縄市で発生したアメリカ海兵隊兵士による14歳の少女に対する強姦事件[47]について、日本の外務省がアメリカ大使館に正式抗議[48]。福田康夫内閣総理大臣も遺憾の意を表明[49]。
2
/11
—
タイでナイトクラブやパブ、カラオケ・バー、ディスコなどが全面禁煙となる[50]。
2
/11
—
沖縄県沖縄市で、アメリカ合衆国海兵隊に所属する兵士が14歳の少女を強姦した容疑で逮捕[66]。
2
/11
—
長野県茅野市の八ケ岳連峰赤岳の山荘で、集団一酸化炭素中毒事故発生。15人が病院に運ばれる[67]。
2
/11
—
東京都足立区梅田の民家で夕方、男女4人が血まみれの状態で発見される。二男は両手首切断の上後頭部陥没で意識不明の重体。祖母と母親、父親は病院に運ばれたが死亡。なお五人家族の長男は外出していたため無事[68]。
2
/11
—
野々村一男、彫刻家(* 1906年)
DEATH
2
/11
—
中村寅吉、プロゴルファー(* 1915年)
DEATH
2
/11
—
エミリオ・カルバリィード(Emilio Carballido)、メキシコの劇作家(* 1925年)
DEATH
2
/11
—
トム・ラントス、アメリカ合衆国下院議員(* 1928年)
DEATH
2
/11
—
アルフレッド・レイナード(Alfredo Reinado)、東ティモールの反乱軍指導者、ホルタ大統領襲撃の実行犯(* 1967年)
DEATH
2
/12
—
ブリヂストンが、南アメリカや東南アジア各国で公務員に対する賄賂として使われたとみられる総額1億5千万円の「不正支出」を行っていたことが社内調査により判明[51]。同社が世界シェアの約4割を占めるマリンホース事業からの撤退を決定[52]。
2
/12
—
スティーヴン・スピルバーグが、自身が務める予定となっていた北京オリンピックの開会式および閉会式の芸術監督を、スーダン・ダルフール問題に対する中国政府の対応に対する不満を理由に辞退することを発表[53]。
2
/12
—
前田正男、元自由民主党代議士、科学技術庁元長官(* 1913年)
DEATH
2
/12
—
渡邊二郎、哲学者(* 1931年)
DEATH
2
/12
—
ジョン・ブルニアス(John Brunious)、トランペット奏者(* 1940年)
DEATH
2
/12
—
横田昭夫_、元埼玉県行田市長(* 1942年)
DEATH
2
/12
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竹花光範、憲法学者(* 1943年)
DEATH
2
/12
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A Love Story of Today
2
/12
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A Special Kind of Love
2
/12
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Stanley Kramer: A Man\'s Search for Truth
2
/13
—
ケビン・ラッドオーストラリア首相、同国政府首相として初めて、先住民族アボリジニのいわゆる「盗まれた世代」に対して公式謝罪[54]。
2
/13
—
マレーシア連邦のアブドゥラ・ビン・アフマッド・バダウィ首相は連邦議会の下院を解散し、総選挙を行うと発表した。選挙の投票は3月に行われる予定[55]。
2
/13
—
鳩山邦夫法相、成人年齢を20歳から18歳に引き下げる案を法制審議会に諮問[69]。
2
/13
—
名古屋地方検察庁特捜部、丸八証券に対し株価を不当に高く維持した証券取引法違反容疑で強制捜査、元会長ら3名を逮捕[70]。
2
/13
—
市川崑_、映画監督(* 1915年)
DEATH
2
/13
—
アンリ・サルヴァドール、シャンソン歌手(* 1917年)
DEATH
2
/13
—
ロジャー・ヴォアザン(Roger Voisin)、クラシック・トランペット奏者(* 1918年)
DEATH
2
/13
—
ミケーレ・グレコ、シチリア・マフィア構成員(* 1924年)
DEATH
2
/13
—
ジャンパー
2
/14
—
アメリカ・イリノイ州の北イリノイ大学で銃乱射事件発生。6人死亡16人が負傷。犯人は犯行後自殺[56]。
2
/14
—
スモーキー・ドーソン(Smoky Dawson)、カントリー歌手(* 1913年)
DEATH
2
/14
—
川田侃、国際経済学者(* 1925年)
DEATH
2
/14
—
ペリー・ロペス(Perry Lopez)、俳優(* 1931年)
DEATH
2
/15
—
最高裁判所第2小法廷、地下鉄サリン事件の主犯の1人であるオウム真理教元幹部林泰男被告の上告を棄却、同教団関係者として5人目となる死刑確定[71]。
2
/15
—
警視庁ハイテク犯罪対策総合センター、架空の送信者名を使い22億通のスパムメールを送った東京都江東区の男を、特定電子メール法違反容疑で逮捕[72]。
2
/15
—
文部科学省、30年ぶりに授業時間を1割増加し、小学5年生から英語を必修とするなど、「ゆとり教育」からの脱却を柱とした新学習指導要領を発表[73]。
2
/15
—
ジョニー・ウィーバー(Johnny Weaver)、プロレスラー(* 1935年)
DEATH
2
/15
—
ウィリー・P・ベネット(Willie P. Bennett)、フォークソング歌手(* 1951年)
DEATH
2
/15
—
IMAX Dolphins and Whales: Tribes of the Ocean
2
/16
—
ジョージ・W・ブッシュ アメリカ合衆国大統領、ベナン、タンザニア、ルワンダ、ガーナ、リベリアのアフリカ5か国を歴訪[57]。
2
/16
—
新千歳空港で、日本航空502便が管制塔の許可を得ず着陸機がいる状態で滑走路に進入、離陸を開始し、管制塔の指示で停止。航空・鉄道事故調査委員会が重大インシデントとして調査[74]。
2
/16
—
兵庫県伊丹市の民生委員が、2006年からの2年間に、県および市から交付された補助金のうち約1700万円を、研修名目での皆生温泉などへの旅行費用などに充当していたことが判明[75]。
2
/16
—
荒巻與四郎、元神戸税関長(* 1921年)
DEATH
2
/16
—
森秀太郎、ダイワ精工株式会社元社長(* 1926年)
DEATH
2
/16
—
後藤安彦、翻訳家(* 1929年)
DEATH
2
/16
—
ボリス・フメリニツキー(Boris Khmelnitsky)、俳優(* 1940年)
DEATH
2
/17
—
アフガニスタン・カンダハルで、約80人が死亡する自爆テロ発生。2001年のタリバン政権崩壊後最悪の被害[58]。
2
/17
—
アメリカ合衆国農務省、カリフォルニア州の食肉処理会社で、BSE感染の恐れのある「へたり牛」が食肉処理されたりした疑いが浮上したとして、冷凍牛肉1億4千3百万ポンド(約6万トン)の自主回収を開始[59]。
2
/17
—
コソボ共和国が、セルビア共和国が承認しない中独立を宣言[60]。宣言後、国連安保理の非公式会合が招集され、ロシアが安保理決議違反だとして潘基文事務総長に独立無効を宣言するよう要求[61]。会合後、ベルギーの国連大使が、同国およびイギリス、イタリア、クロアチア、ドイツ、フランスのEU加盟6か国およびアメリカ合衆国の連名でコソボ共和国を承認する旨の共同声明を発表[62]。
2
/17
—
京都市長選挙で、自民党、公明党および民主党、社会民主党の地方組織の推薦を受けた門川大作元市教育長が、共産党推薦の候補を951票差の僅差で破り初当選[76]。
2
/17
—
群馬県前橋市長選挙で、高木政夫市長が再選[77]。
2
/17
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平井龍、第4代山口県知事(* 1926年)
DEATH
2
/17
—
川本雄三、演劇評論家(* 1931年)
DEATH
2
/17
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Uncle Jonny
2
/18
—
パキスタンで総選挙。本来1月8日に予定されていたが、ブット元首相暗殺事件により後倒しされた。ブット元首相が属していたパキスタン人民党など野党が過半数を獲得、ムシャラフ大統領派は大敗[63]。
2
/18
—
イギリス政府、国内第5位の住宅ローン専門銀行ノーザン・ロックを、同行の破綻防止のため国有化することを決定[64]。
2
/18
—
ヴォイスラヴ・コシュトニツァセルビア共和国首相、コソボを国家承認したアメリカ合衆国など各国に抗議の意を表明、各国駐在大使に対し召還命令[65]。セルビア国民議会、コソボ独立宣言を無効とする決議案を採択[66]。
2
/18
—
国連安保理の公式会合で、ロシアが改めてコソボ独立宣言の無効を主張、中国も安保理決議を尊重していないとして独立を批判、非常任理事国のベトナム、インドネシアも懸念を表明[67]。
2
/18
—
ライス米国務長官、アメリカ合衆国政府のコソボ独立正式承認を発表[68]。EU加盟国のうち少なくとも17か国[69]、日本[70]、トルコ[71]等の政府関係者が早期承認の意向を表明。
2
/18
—
総務省、ソフトバンクからの情報による調査で、NTT東日本およびNTT西日本が子会社と一体となって行っている営業活動が競争セーフガード制度に違反しているとして、両社に対し行政指導、3月31日の改善及び報告を要求[78]。
2
/18
—
関西地方の民間放送18社の社長で構成する近畿民放社長会、関西テレビ放送が、日本民間放送連盟に加盟していない限り行えない北京オリンピックの放送をフジテレビと共同で行う旨の広報資料を配布したことに反発し、同社から提出されていた民放連再加盟申請を見送ることを発表[79]。
2
/18
—
アラン・ロブ=グリエ、小説家・映画監督、アカデミー・フランセーズ席次32(* 1922年)
DEATH
2
/18
—
松尾洋、オペラ演出家(* 1942年)
DEATH
2
/18
—
96時間
2
/19
—
フィデル・カストロキューバ国家評議会議長、退任の意向を表明[72]。
2
/19
—
東芝、HD DVD市場からの撤退を正式発表[73]。
2
/19
—
アルメニア共和国大統領選挙で、アラム・サルキシャンが初当選[74]。
2
/19
—
イージス艦衝突事故。
2
/19
—
千葉県の野島崎沖約40kmの太平洋上で、海上自衛隊の護衛艦あたごと漁船が衝突、漁船の船体が割れ沈没、乗組員2人が行方不明となる被害(イージス艦衝突事故)[80]。
2
/19
—
東芝、HD DVD事業からの撤退を正式発表[81]。
2
/19
—
最高裁第三小法廷(那須弘平裁判長)が無修正の男性器が写っている写真の掲載を理由に米国の写真家ロバート・メイプルソープの写真集をわいせつ物として没収した東京税関の処分を妥当とする東京高裁判決を破棄し、処分取り消しを命じる判決を言い渡す。下級審のわいせつ物認定を最高裁が取り消した初めての事例に(メイプルソープ事件)[82]。
2
/19
—
エミリー・ペリー(Emily Perry)、イギリスの女優(* 1907年)
DEATH
2
/19
—
テオ・マセロ(Teo Macero)、音楽プロデューサー、サクソフォーン奏者(* 1925年)
DEATH
2
/19
—
デイヴィッド・ワトキン(David Watkin)、イギリスの撮影監督(* 1925年)
DEATH
2
/19
—
ナタリア・ベスメルトノワ(Natalia Bessmertnova)、ロシアのバレリーナ(* 1941年)
DEATH
2
/19
—
沈殿霞(zh:沈殿霞)、香港の先輩芸人(* 1945年)
DEATH
2
/19
—
イェゴール・レトフ(Yegor Letov)、ロシアのパンクロック歌手(* 1964年)
DEATH
2
/20
—
インドネシア・スマトラ島西方のシムル島沖のインド洋で、マグニチュード7.5の地震発生[75]。
2
/20
—
アメリカ合衆国海軍、ハワイ州西方の太平洋上に配備したミサイル巡洋艦レイク・エリーからミサイルを発射し、地球上に落ちた場合有害となる燃料を搭載した軍事衛星を宇宙空間で破壊することに成功[76][77]。
2
/20
—
北アメリカ、南アメリカ、ヨーロッパ、アフリカ、西アジアで皆既月食[78]。
2
/20
—
ミスタードーナツを経営するダスキンと、モスバーガーを経営するモスフードサービスが業務提携を発表[83]。
2
/20
—
新銀行東京、累積赤字削減のため、2008年度内に店舗数を6から1に削減、従業員数を現状の4分の1程度に削減する再建策を発表すると同時に、東京都に400億円の追加出資を要請。都は都議会に追加出資分を含む補正予算案を提出[84]。3月26日に可決成立[85]。
2
/20
—
森口華弘、友禅染師(* 1909年)
DEATH
2
/20
—
浩然(zh:浩然)、中華人民共和国の小説家(* 1932年)
DEATH
2
/20
—
尾形智矩、元自由民主党衆議院議員、元福岡県苅田町長(* 1936年)
DEATH
2
/21
—
セルビア・ベオグラードで、コソボ独立に反対するセルビア人による大規模デモ発生[79]。
2
/21
—
営業停止処分中の人材派遣業グッドウィルが、2007年12月に宮崎県都城市で発生した労働災害事故を報告していなかった労災隠しが判明[86]。
2
/21
—
ロビン・ムーア(Robin Moore)、作家(* 1925年)
DEATH
2
/21
—
中山公男、美術評論家(* 1927年)
DEATH
2
/21
—
ベン・チャップマン(Ben Chapman)、俳優(* 1928年)
DEATH
2
/21
—
ジョー・ギブス、ジャマイカの音楽プロデューサー(* 1943年)
DEATH
2
/21
—
エマニュエル・サノン(Emmanuel Sanon)、ハイチのサッカー選手(* 1951年)
DEATH
2
/22
—
アメリカ・ロサンゼルス市警察、同市内で1981年に日本人妻が殺されたいわゆるロス疑惑について、日本国内では殺人に関しては無罪となった元夫を、旅行先の北マリアナ連邦サイパンで逮捕[80]。
2
/22
—
ベネズエラ・メリダで、乗客乗員46人を乗せたサンタ・バーバラ航空518便が墜落[81]。
2
/22
—
公正取引委員会、ゴム製のマリンホースの販売をめぐる国際カルテルを結んだ独占禁止法違反で、ブリヂストンの他、イギリス、フランス、イタリアの海外計四社の計五社に対し排除措置命令。公取委が海外企業に排除命令を出すのは初[87]。
2
/22
—
福岡空港で、仁川国際空港行きアシアナ航空が管制塔の許可なく離陸。本来滑走路を横切り離陸する予定だったヘリコプターに指示を出したため事故は回避。国土交通省が同社に対し聴取[88]。
2
/22
—
アメリカ・ロサンゼルス市警察、1981年9月に同市内で発生した日本人妻殺害事件(ロス疑惑)で、日本国内では最高裁判所で殺人について無罪が確定した元夫を、「有罪に問うべき新証拠が発見された」として、訪問先のサイパン島の空港で逮捕[89]。
2
/22
—
豊永常代、長寿日本一であった女性(* 1894年)
DEATH
2
/22
—
丸安隆和、東京大学名誉教授(* 1914年)
DEATH
2
/22
—
スティーヴン・マーロウ、アメリカ合衆国の小説家(* 1928年)
DEATH
2
/22
—
ルーベンス・デ・ファルコ(Rubens de Falco)、ブラジルの俳優(* 1931年)
DEATH
2
/22
—
神田厚、元民主党衆議院議員、元防衛庁長官(* 1941年)
DEATH
2
/22
—
山崎猛、俳優(* 1944年)
DEATH
2
/22
—
Gli angeli nascosti di Luchino Visconti
2
/23
—
新名神高速道路の草津田上IC- 亀山JCT間が部分開通。新名神高速道路初の開通区間となる。[82]。
2
/23
—
新名神高速道路の亀山JCTから草津田上ICが開通。
2
/23
—
山陰自動車道萩三隅道路の明石ICから三隅IC開通。
2
/23
—
H-IIAロケット14号機にて、超高速インターネット衛星「きずな」を打ち上げ[90]。
2
/23
—
ジュゼップ・パラウ・イ・ファブレ(Josep Palau i Fabre)、スペインの作家(* 1917年)
DEATH
2
/23
—
ポール・フレール、ベルギーのレーサー(* 1917年)
DEATH
2
/23
—
ヤネス・ドルノウシェク、スロベニア元大統領(* 1950年)
DEATH
2
/24
—
キューバ国家評議会、フィデル・カストロの後継となる議長に実弟のラウル・カストロを満場一致で選出[83]。
2
/24
—
東淵修、詩人(* 1930年)
DEATH
2
/24
—
萩野貞樹、国語学者(* 1939年)
DEATH
2
/24
—
ラリー・ノーマン(Larry Norman)、クリスチャン・ロック歌手(* 1947年)
DEATH
2
/24
—
Naked Movie
2
/25
—
李明博が第17代大韓民国大統領に就任[84]。就任式後に行った日韓首脳会談で、福田康夫総理大臣とシャトル外交再開で合意。[85]
2
/25
—
宮内庁、今上天皇の健康状態に関して、『天皇陛下にあらせられましては、現状では前立腺癌の再発や他臓器への転移は見られませんが、癌治療の為のホルモン療法の副作用で骨密度が低下されており、骨粗鬆症に移行する恐れがあります』と発表。健康を考慮しながら公務及び宮中祭祀を軽減する等、今後の天皇の生活全般について見直していくことを表明[91]。
2
/25
—
福田康夫総理大臣が韓国訪問、就任直後の李明博大統領と日韓首脳会談を行い、シャトル外交再開で合意[92]。
2
/25
—
最高裁判所第三小法廷、2000年に宮城県仙台市で発生した、『筋弛緩剤点滴事件』で一審・二審で無期懲役の判決を受けた被告人の上告を棄却。2月28日、弁護団が最高裁に対し異議申し立てたが、3月10日付で棄却。無期懲役が確定する[93]。
2
/25
—
塚越敏、ドイツ文学者、慶應義塾大学名誉教授(* 1917年)
DEATH
2
/25
—
ジェノア・ケアヴェ(Genoa Keawe)、ハワイアン音楽のミュージシャン(* 1918年)
DEATH
2
/25
—
渡邊五郎、日本中央競馬会元理事長(* 1926年)
DEATH
2
/25
—
テレニン晃子、がん闘病記著者(* 1972年)
DEATH
2
/25
—
" スタティック・メジャー(Steve """"Static"""" Garrett)、音楽プロデューサー(* 1976年)"""""
DEATH
2
/25
—
Ribbon of Sand
2
/25
—
A Raisin in the Sun
2
/26
—
東京高等裁判所、北海道開発局をめぐる受託収賄に関する裁判で、東京地裁判決を支持、鈴木宗男現新党大地代表に懲役2年、追徴金1100万円の実刑判決[94]。
2
/26
—
阿部光子、作家(* 1912年)
DEATH
2
/26
—
ダン・ショムロン(Dan Shomron)、イスラエル国防軍元参謀総長(* 1937年)
DEATH
2
/26
—
バディ・マイルス(Buddy Miles)、ドラマー(* 1947年)
DEATH
2
/26
—
樋田哲夫、眼科医、杏林大学医学部教授(* 1948年)
DEATH
2
/27
—
シンガポールで無期限拘束されていた、イスラム原理主義組織ジェマ・イスラミアの幹部マススラマット・ビンカスタリが、拘置中の施設から逃亡。[86]
2
/27
—
東京地方裁判所八王子支部、在学中の芸能活動を禁止した校則を理由に下した退学処分が不当であるとしてタレント小泉麻耶が桐朋女子高等学校を運営する学校法人桐朋学園を訴えた裁判で、学校側の処分を正当とし、原告の訴えを棄却する判決[95]。
2
/27
—
" ウィリアム・フランク・バックリー・ジュニア(William F. Buckley, Jr.)、評論家(* 1925年)"""""
DEATH
2
/27
—
レイ・カーネ(Ray Kane)、スラックキーギター奏者(* 1925年)
DEATH
2
/27
—
イヴァン・レブロフ(Ivan Rebroff)、ドイツの歌手(* 1931年)
DEATH
2
/27
—
バーバラ・シーマン(Barbara Seaman)、ジャーナリスト(* 1935年)
DEATH
2
/27
—
ダウト〜あるカトリック学校で〜
2
/28
—
タクシン・チナワット元タイ首相が1年5か月ぶりに帰国。同日、汚職防止法違反容疑で警察当局により逮捕されるが、900万バーツの保釈金を払い釈放。[87]
2
/28
—
3731525日に中国・雲南省昆明市で日本体育大学水泳部所属選手が高地トレーニング中に死亡した問題で、死亡した学生の両親が、東京地方裁判所に、同大学およびコーチに対する損害賠償訴訟を起こす[96]。
2
/28
—
ジョセフ・ジュラン(Joseph M. Juran) - 品質管理工学者(* 1904年)
DEATH
2
/28
—
フィリップ・ラビノウィッツ(Philip Rabinowitz)、短距離走選手、100歳での100メートル競走世界記録保持者(* 1904年)
DEATH
2
/28
—
ジュリアン・ラズボーン(Julian Rathbone)、イギリスの小説家(* 1935年)
DEATH
2
/28
—
江藤愼一、中日ドラゴンズ元外野手 (* 1937年)
DEATH
2
/28
—
マイク・スミス(Mike Smith) - イギリスの歌手、元デイブ・クラーク・ファイブメンバー(* 1943年)
DEATH
2
/28
—
原田昌樹、映画監督(* 1955年?)
DEATH
2
/28
—
ブーリン家の姉妹
2
/28
—
La rabbia
2
/28
—
バンク・ジョブ
2
/29
—
フィリピン・マニラで、ジョセフ・エストラーダ、コラソン・アキノ元大統領も参加し、グロリア・アロヨ政権の退陣を求める数万人規模の反政府デモ開催。[88]
2
/29
—
2月11日に沖縄県沖縄市で14歳の少女に対する強姦容疑で逮捕されたアメリカ合衆国海兵隊員、被害者が告訴を取り下げたため不起訴処分となり釈放[97]。
2
/29
—
New York 結婚狂騒曲
3
/0
—
最高裁判所第3小法廷、ケーエスデー中小企業経営者福祉事業団をめぐる汚職事件に関する裁判で、村上正邦元自由民主党参議院議員会長の上告を棄却、懲役2年2月、追徴金7288万円の実刑が確定[134]。
3
/0
—
福岡高等裁判所、2004年9月に福岡県大牟田市で3名を殺害した元暴力団幹部の男とその長男に対し、1審判決を支持し死刑判決[135]。
3
/1
—
シンガポールに、直径150m、最高地点の高さ165mと、それまで世界一のロンドン・アイを上回り世界一の大観覧車となる「シンガポール・フライヤー」正式オープン。[89]。
3
/1
—
インターネットブラウザ、Netscape Navigatorのサポートがこの日で終了。[90]
3
/1
—
東海旅客鉄道(JR東海)の東海道本線の函南新所原でTOICA利用開始(従来の名古屋エリアと一体)。
3
/1
—
警視庁生活安全部保安課、アダルトDVDの審査が不十分だったとして、審査機関である日本ビデオ倫理協会審査部長をわいせつ図画頒布幇助容疑で逮捕[98]。
3
/1
—
日本生殖補助医療標準化機関、不妊治療の一環として、友人と姉妹から提供された卵子で体外受精を行うことを決定[99]。
3
/1
—
Audrey Hepburn: The Magic Of Audrey
3
/1
—
Les derniers jours de Marlon Brando
3
/1
—
The Upsetter: The Life and Music of Lee Scratch Perry
3
/2
—
ロシア連邦大統領選挙の投票及び開票が行われ、ドミートリー・メドヴェージェフ第一副首相が圧倒的大差で当選。[91]。
3
/2
—
フレデリック・サイツ(英語版)、アメリカ合衆国の物理学研究者(* 1911年)
DEATH
3
/2
—
北島敬介、元検事総長(* 1936年)
DEATH
3
/2
—
ソフィコ・チアウレリ(英語版)、グルジアの女優(* 1937年)
DEATH
3
/2
—
ジェフ・ヒーリー、カナダのギタリスト・歌手(* 1966年)
DEATH
3
/3
—
南氷洋で、反捕鯨団体シー・シェパードが日本の捕鯨船日新丸に対し薬品の入ったボトルを投げるなど攻撃、4人が軽傷を負う。[92]日本国外務省、シー・シェパードの船舶が船籍を置くオランダの駐日大使を呼び、適切な処置を講じるよう要請。オーストラリアのスミス外相、シー・シェパードに対する非難声明を発表。[93]
3
/3
—
エクアドル政府、コロンビアが左翼ゲリラ『コロンビア革命軍』の掃討作戦をエクアドル領土内で行ったことに強く反発、国交断絶をコロンビア政府に通告。[94]
3
/3
—
南氷洋で、反捕鯨団体シー・シェパードが日本の捕鯨船日新丸に対し薬品の入ったボトルを投げるなど攻撃、4人が軽傷を負う[100]。日本国外務省、シー・シェパードの船舶が船籍を置くオランダの駐日大使を呼び、適切な処置を講じるよう要請[101]。
3
/3
—
ジュゼッペ・ディ・ステファーノ、イタリアのテノール歌手(* 1921年)
DEATH
3
/3
—
ノーマン・スミス(英語版)、イングランドのミュージシャン・音楽プロデューサー(* 1923年)
DEATH
3
/3
—
松永伍一、詩人(* 1930年)
DEATH
3
/3
—
広川太一郎、声優、ナレーター(* 1939年)
DEATH
3
/3
—
マルコム・マッケナ、古生物学者(* 1930年)
DEATH
3
/3
—
Thou Shalt Not: Sex, Sin and Censorship in Pre-Code Hollywood
3
/4
—
アメリカ合衆国大統領選挙の共和党候補がジョン・マケインに決定。[95]
3
/4
—
平久保正男、英国日本人会会長(* 1919年)
DEATH
3
/4
—
馬場富、元参議院議員(* 1924年)
DEATH
3
/4
—
レナード・ローゼンマン、アメリカ合衆国の作曲家(* 1924年)
DEATH
3
/4
—
宗圓壽一、京都工芸繊維大学名誉教授(* 1928年)
DEATH
3
/4
—
山岡優子、ピアニスト(* 1934年)
DEATH
3
/4
—
ゲイリー・ガイギャックス、ゲームデザイナー(* 1938年)
DEATH
3
/4
—
エレーナ・ナサナエル(英語版)、ギリシャの女優(* 1941年)
DEATH
3
/4
—
小島朋之、慶應義塾大学教授(* 1943年)
DEATH
3
/4
—
柳原和子、文学者(* 1950年)
DEATH
3
/4
—
紀元前1万年
3
/4
—
Pistol Whipped
3
/4
—
Beyond a Reasonable Doubt: Making '12 Angry Men'
3
/5
—
福岡地方裁判所小倉支部、2004年3月に北九州市八幡西区で発生した殺人放火事件の裁判で、容疑者とされた被害者の妹に対し無罪判決[102]。
3
/5
—
国際民間航空条約の規定に基づき、航空法で国際線操縦士(機長・副操縦士)に対して航空英語能力証明の取得が義務付けられる。
3
/5
—
エルフリーデ・カウン、ドイツの走高跳選手(* 1914年)
DEATH
3
/5
—
ジョセフ・ワイゼンバウム、情報工学者(* 1923年)
DEATH
3
/5
—
谷村隆、JCB元社長(* 1924年)
DEATH
3
/5
—
ドン・カーティス(英語版)、アメリカ合衆国のプロレスラー(* 1929年)
DEATH
3
/5
—
ネーダー・ハリーリ(英語版)、イラン生まれの建築家(* 1936年)
DEATH
3
/5
—
New Line Cinema: The First Generation and the Next Generation
3
/6
—
ダニエル・ホセ・オルテガ・サアベドラ ニカラグア共和国大統領、エクアドル政府に同調、コロンビアとの外交関係断絶を表明。[96]。
3
/6
—
Google、アメリカ合衆国国防総省の依頼に応じ、Google Earthから米軍基地の一部の画像を削除。[97]
3
/6
—
最高裁判所、住民基本台帳ネットワークを違憲として提訴された4件の訴訟について、大阪高等裁判所の違憲判決を棄却するなど、いずれも住基ネットは合憲との判断を下す[103]。
3
/6
—
新日本製鐵名古屋製鐵所の塩酸処理工場でオープンコークスガスの配管点検中に爆発が起こり、作業員3人が重軽傷を負う事故が発生[104]。
3
/6
—
リリ・ボニッシュ(fr:Lili Boniche)、アルジェリア系ユダヤ人の歌手(* 1921年)
DEATH
3
/6
—
石井みどり、舞踊家(* 1913年)
DEATH
3
/6
—
丸元淑生、小説家(* 1934年)
DEATH
3
/6
—
水城武彦、元日本放送協会解説委員(* 1939年)
DEATH
3
/7
—
上田トシコ、漫画家(* 1917年)
DEATH
3
/7
—
フランシス・ピム、イギリスの元外務大臣(* 1922年)
DEATH
3
/7
—
Never Forget
3
/7
—
暗黒街の帝王 カポネと呼ばれた男
3
/7
—
The Cool School
3
/7
—
哀愁のヒットマン
3
/8
—
国際捕鯨委員会、ロンドンで行われた会合で、日本の捕鯨船に対し危険な妨害工作を継続しているシー・シェパードに対する名指しの非難声明を採択。[98]
3
/8
—
北関東自動車道・伊勢崎IC(群馬県伊勢崎市)- 太田桐生IC(群馬県太田市)の区間が開通。
3
/8
—
岩手県八幡平市の源太ケ岳で雪崩が発生し2人死亡[105]。
3
/8
—
ドナルド・C・マクドナルド(英語版)、カナダの政治家(* 1913年)
DEATH
3
/8
—
大野忍敬、浄土宗大本山知恩院法主(* 1917年)
DEATH
3
/8
—
伊藤晃、フランス文学者(* 1927年)
DEATH
3
/8
—
Love
3
/8
—
映画 クロサギ
3
/8
—
Older Than America
3
/8
—
Alien Love Triangle
3
/9
—
ガス・ジョルダーノ(英語版)、ジャズダンサー(* 1924年)
DEATH
3
/9
—
上田現、ミュージシャン、音楽プロデューサー(* 1961年)
DEATH
3
/9
—
Shark Swarm
3
/10
—
田形竹尾、日本文化チャンネル桜相談役(* 1916年)
DEATH
3
/10
—
バンゲリス・カザン(英語版)、ギリシャの俳優(* 1936年)
DEATH
3
/10
—
デニス・アーウィン(英語版)、ジャズベーシスト(* 1951年)
DEATH
3
/11
—
大阪地検特捜部、大阪市生野区の韓国籍の不動産賃貸業社長の姉妹を、自宅に父親から相続した59億3000万円の現金を隠し、28億6000万円の相続税を脱税した容疑で逮捕。相続税の脱税としては過去最高額[106]。
3
/11
—
最高裁判所、国立マンション訴訟で、建築物の高さ制限条例自体の違法性は否定するも上原公子元市長による発言が営業妨害に相当すると認めた東京高裁判決を支持、市の上告を棄却し原告勝訴確定[107]。
3
/11
—
小川稔、日鉱液化ガス株式会社元社長(* 1924年)
DEATH
3
/11
—
根岸明美、女優(* 1934年)
DEATH
3
/11
—
澤村美司子、ジャズ歌手(* 1941年)
DEATH
3
/11
—
No Country for Old Men: Josh Brolin's Unauthorized Behind the Scenes
3
/12
—
参議院、第30代日本銀行総裁及び副総裁人事について、内閣から提案された武藤敏郎総裁、伊藤隆敏副総裁人事案を民主党など野党の反対多数で否決・不同意とし、白川方明副総裁人事案については自由民主党、公明党、民主党、社会民主党、国民新党の賛成により可決・同意[108]。
3
/12
—
デニス・アーウィン(英語版)、ドイツの俳優(* 1906年)
DEATH
3
/12
—
アラン・ホディノット、ウェールズの作曲家(* 1929年)
DEATH
3
/12
—
山本哲也、詩人(* 1936年)
DEATH
3
/12
—
アセセラ・ラヴヴ(英語版)、フィジーの政治家、元南太平洋大学太平洋研究所所長(* 生年不詳)
DEATH
3
/12
—
岸野信子、東京都学校薬剤師会副会長(* 1949年)
DEATH
3
/12
—
Love In This Club / Usher Featuring Young Jeezy
3
/13
—
円高が進み、東京外国為替市場で一時1ドル=100円を割りこむ。100円を下回ったのは1995年以来12年ぶり。
3
/13
—
東京外国為替市場で、1995年11月以来12年4か月ぶりに1ドル100円を突破する円高を記録[109]。
3
/13
—
衆議院、第30代日本銀行総裁及び副総裁人事について、内閣から提案された武藤敏郎総裁、伊藤隆敏副総裁人事案を自由民主党、公明党など賛成多数で可決・同意とし、白川方明副総裁人事案は自由民主党、公明党、民主党、社会民主党、国民新党の賛成により可決・同意とした。この結果、衆参の議決が異なった武藤敏郎総裁及び伊藤隆敏副総裁の人事案は白紙となり、両院で議決同意された白川方明副総裁人事案のみが成立した[110]。
3
/13
—
11日に打ち上げられたスペースシャトルエンデバーに搭載された国際宇宙ステーションの日本実験棟きぼう船内保管室のドッキングに成功[111]。15日、土井隆雄宇宙飛行士が初入室[112]。
3
/13
—
田井洋子、脚本家(* 1911年)
DEATH
3
/13
—
梁瀬次郎、実業家、ヤナセ取締役名誉会長(* 1916年)
DEATH
3
/13
—
加賀美秀夫、元外交官、元国際連合代表部駐在日本国特命全権大使(* 1923年)
DEATH
3
/14
—
中国・チベット自治区で、中国政府に対する抗議運動から大規模暴動に発展。一般市民少なくとも18人が死亡、380人以上が負傷。953人が拘束され、うち403人が逮捕される。[99]
3
/14
—
最高裁判所第2小法廷、横浜事件の再審上告審判決で、無罪判決を求めた元被告の上告を棄却、免訴確定[113]。
3
/14
—
パスネット利用私鉄各社のうち、舞浜リゾートライン以外の各事業者が、この日の終電をもって自動改札機でのパスネット利用終了。翌日始発から残額のPASMOへの移行開始[114]。
3
/14
—
塩谷信男、医学博士(* 1902年)
DEATH
3
/14
—
中島暢太郎、災害気候学者、京都大学名誉教授(* 1922年)
DEATH
3
/14
—
Mon Clown
3
/14
—
Sleepwalking
3
/15
—
JRグループダイヤ改正実施。寝台特急「なは・あかつき」及び寝台急行「銀河」が3月15日朝到着する列車を以て廃止[115]。
3
/15
—
西日本旅客鉄道(JR西日本)おおさか東線 放出駅久宝寺駅開業[116]。
3
/15
—
JR東日本の新潟圏の一部路線と常磐線の日立高萩間、日光線でSuica利用開始[117]。
3
/15
—
小田急ロマンスカーが 東京メトロ千代田線代々木上原駅北千住駅間、有楽町線桜田門駅新木場駅間乗入れを開始[118]。
3
/15
—
北関東自動車道宇都宮上三川IC真岡ICが開通[119]。
3
/15
—
海上自衛隊で6隻目となるイージス艦、あたご型護衛艦「あしがら」が就役、佐世保基地に配備[120]。
3
/15
—
鈴木敏通、元大日本帝国陸軍軍人・陸上自衛官、第16代陸上幕僚長(* 1924年?)
DEATH
3
/15
—
佐々木繁明、オタフクソース元社長(* 1930年)
DEATH
3
/15
—
マイキー・ドレッド、ジャマイカのレゲエ歌手(* 1954年)
DEATH
3
/15
—
犬と私の10の約束
3
/15
—
Wisegal
3
/16
—
ボブ・パーキー(英語版)、メジャーリーグの投手(* 1929年)
DEATH
3
/16
—
波多野里望、国際法学者(* 1931年)
DEATH
3
/16
—
アイヴァン・ディクソン(英語版)、俳優(* 1931年)
DEATH
3
/17
—
小田部謙一、元外交官、元ベルギー駐在大使(* 1910年)
DEATH
3
/17
—
渡辺武雄、宝塚歌劇団の演出家・振付師(* 1914年)
DEATH
3
/17
—
クラウス・ルッテ(英語版)、ドイツのカーデザイナー(* 1932年)
DEATH
3
/17
—
金子裕之、考古学者(* 1944年)
DEATH
3
/18
—
政府、セルビア共和国から独立したコソボ共和国を国家として承認することを閣議決定[121]。セルビア共和国は同決定に抗議、イバン・ムルキッチ日本駐在大使を本国へ召還[122]。
3
/18
—
ICOCAとSuicaの電子マネーが相互利用開始。
3
/18
—
中川牧三、声楽家・指揮者(* 1902年)
DEATH
3
/18
—
宇井昇、中部日本放送元アナウンサー(* 1923年)
DEATH
3
/18
—
フィリップ・ジョーンズ・グリフィス(英語版)、ウェールズの報道写真家(* 1936年)
DEATH
3
/18
—
アンソニー・ミンゲラ、イギリスの映画監督(* 1954年)
DEATH
3
/19
—
秋田地方裁判所、秋田児童連続殺害事件の被告に対し、実娘の事件も被告による殺害と認定するも無期懲役判決[123]。
3
/19
—
第30代日本銀行総裁及び副総裁人事について、内閣から提案された田波耕治総裁、西村清彦副総裁人事案について、衆議院では自由民主党、公明党等の与党の賛成により同意したが、参議院では民主党、社会民主党、日本共産党等の反対多数で田波総裁人事案が否決・不同意とされ、西村副総裁案は自由民主党、公明党、民主党、社会民主党、国民新党が賛成して同意とされた[124]。結果、3月20日付で西村清彦副総裁と先に同意されていた白川方明副総裁が就任することとなり、退任する福井俊彦総裁が白川方明を日本銀行法の規定により、総裁欠員の際
3
/19
—
アーサー・C・クラーク、アメリカ合衆国のSF作家(* 1917年)
DEATH
3
/19
—
ポール・スコフィールド、イギリスの俳優(* 1922年)
DEATH
3
/19
—
ユゴー・クラウス(英語版)、ベルギーの作家(* 1929年)
DEATH
3
/19
—
米盛裕二、琉球大学名誉教授(* 1931年)
DEATH
3
/19
—
吉田和夫、慶應義塾大学常任理事(* 1933年)
DEATH
3
/19
—
ラグヴァラン(Raghuvaran)、インドの俳優(* 1948年)
DEATH
3
/19
—
マイウェイ昌彦、マジシャン(* 1962年)
DEATH
3
/20
—
東京都港区赤坂に、赤坂Bizタワーを中心とした複合施設、赤坂サカスが竣工し、グランドオープン。
3
/20
—
江川蒼竹、書家(* 1916年)
DEATH
3
/20
—
小沢重雄、俳優(* 1926年)
DEATH
3
/20
—
砂田弘、文学者(* 1933年)
DEATH
3
/20
—
エリック・アシュトン(英語版)、イングランドのラグビー選手(* 1935年)
DEATH
3
/20
—
草森紳一、評論家(* 1938年)
DEATH
3
/21
—
渡辺孝一、敦賀気比高等学校野球部元監督(* 1943年)
DEATH
3
/21
—
My Apocalypse
3
/22
—
第12任中華民国総統選挙で、中国国民党候補の馬英九が民主進歩党候補の謝長廷を大差で退け、第12代目中華民国総統に当選。5月20日に総統就任予定。[100]。
3
/22
—
3月19日、神奈川県横須賀市で発生した、タクシー運転手刺殺事件の容疑者とみられるアメリカ合衆国海軍所属の脱走兵の身柄を、同海軍犯罪捜査局が確保[126]。
3
/22
—
" イスラエル""""カチャオ""""ロペス(英語版)、キューバのミュージシャン(* 1918年)"""""
DEATH
3
/22
—
アドルフォ・アントニオ・スアレス・リベラ(英語版)、メキシコの枢機卿(* 1927年)
DEATH
3
/22
—
小林紘、映画製作者(* 1943年)
DEATH
3
/22
—
ポストマン
3
/22
—
アクエリアンエイジ 劇場版
3
/23
—
19日、茨城県土浦市で男性を刺殺し、茨城県警察により指名手配されていた男が、JR常磐線荒川沖駅前で8人に切りつける通り魔事件を起こし、1人を刺殺、2人に重傷を負わせ直後に逮捕(土浦連続殺傷事件)[127]。
3
/23
—
熊本県知事選挙が施行され、元東京大学教授の蒲島郁夫が他候補らを大差で下し、初当選[128]。
3
/23
—
金子家基、セントラル野球連盟元事務局長(* 1912年)
DEATH
3
/23
—
田村興造、彫刻家(* 1923年 )
DEATH
3
/23
—
杉山緑、山口教育大学教授(* 1950年)
DEATH
3
/24
—
金澤一郎宮内庁皇室医務主管が記者会見を行い、今年に入って体調不良を訴えていた美智子皇后が、胃酸が食道へ逆流する胃食道逆流症であったと発表。先に骨粗しょう症に罹る恐れがあることを公表した今上天皇共々、来年以後の天皇夫妻の公務軽減を図ることを改めて表明[129]。
3
/24
—
雑賀武、保安工業元社長(* 1909年)
DEATH
3
/24
—
リチャード・ウィドマーク、アメリカ合衆国の俳優(* 1914年)
DEATH
3
/24
—
ラファエル・アスコーナ(英語版)、スペインの脚本家(* 1926年)
DEATH
3
/24
—
ボリス・ドヴォルニク(英語版)、クロアチアの俳優(* 1939年)
DEATH
3
/24
—
ニール・アスピノール、イギリスの音楽プロデューサー、元ビートルズのロードマネージャー(* 1941年)
DEATH
3
/24
—
Leatherheads
3
/25
—
ユサフ・ギラニパキスタン人民党副総裁がパキスタン新首相に就任。[101]
3
/25
—
岡山県岡山市のJR岡山駅で、男性が山陽本線下りホームから突き落とされ電車にはねられ翌朝死亡。家出中の大阪府大東市の18歳の少年による犯行。逮捕後の供述により無差別殺人と判明[130](岡山駅突き落とし事件)。
3
/25
—
アビー・マン(英語版)、アメリカ合衆国の脚本家(* 1927年)
DEATH
3
/25
—
トニー・チャーチ(英語版)、イギリスの俳優(* 1930年)
DEATH
3
/25
—
畑道也、音楽学者、元関西学院院長(* 1939年?)
DEATH
3
/25
—
Revolution! The Making of \'Bonnie and Clyde\'
3
/25
—
プロポーズ大作戦SP
3
/25
—
When Darkness Came: The Making of \'The Mist\'
3
/25
—
Revolution! The Making of 'Bonnie and Clyde'
3
/25
—
新宿暴力街2 ~烈華~
3
/26
—
オウム真理教の破産管財人、阿部三郎弁護士が、破産手続完了を宣言[131]。
3
/26
—
山口地方裁判所、2006年1月7日にJR下関駅に放火、消失させた76歳の被告に対し懲役10年の判決[132]。
3
/26
—
国土交通省、九州新幹線長崎ルート(西九州ルート)武雄温泉駅諫早駅間の新規建設着工を認可[133]。
3
/26
—
真救世主伝説 北斗の拳 トキ伝
3
/27
—
ジャン=マリー・バレストル、国際自動車連盟元会長(* 1921年)
DEATH
3
/27
—
ビリー・コンソロ(英語版)、メジャーリーグ選手(* 1934年)
DEATH
3
/27
—
ラスベガスをぶっつぶせ
3
/28
—
東京都文京区小石川で、7人家族のうち祖父母と妻が殺害され、夫と長女を除く子供2人が負傷する事件発生。夫が犯行を自供[136]。
3
/28
—
岐阜地方裁判所、大分県日田市中津江村や岐阜県高山市で金塊を強奪したグループの主犯格だった北九州市の在日韓国人の男に懲役16年の判決[137]。
3
/28
—
イー・モバイルが携帯電話音声通話サービスを開始[138]。
3
/28
—
Hero Wanted
3
/29
—
参議院で平成20年度政府一般会計予算案を野党の反対多数で否決するも、両院協議会を経て、衆議院の議決を国会の議決とする日本国憲法第60条の規定により、衆議院本会議で予算案の成立を宣言[139]。
3
/29
—
山陰自動車道の名和ICから大山ICが開通[140]。
3
/29
—
Suica・ICOCAとTOICAの相互利用開始[141]。
3
/29
—
PASMOがSuicaの仙台エリア、新潟エリアでも鉄道利用可能となる[142]。
3
/29
—
首都圏中央連絡自動車道鶴ヶ島JCT川島IC間開通[143]。
3
/29
—
ラルフ・ラプソン(Ralph Rapson)、アメリカ合衆国の建築家(* 1914年)
DEATH
3
/29
—
中村龍平、第10代陸上幕僚長、第7代統合幕僚会議議長(* 1917年)
DEATH
3
/29
—
立岡晃、俳優(* 1930年)
DEATH
3
/29
—
アンガス・フェアハースト(英語版)、イギリスの芸術家(* 1966年)
DEATH
3
/30
—
東京都交通局日暮里・舎人ライナー 日暮里駅見沼代親水公園駅開業[144]。
3
/30
—
横浜市営地下鉄グリーンライン 日吉駅中山駅開業[145]。
3
/30
—
東北中央自動車道の主寝坂道路が全線開通[146]。
3
/30
—
那智勝浦道路(和歌山県)のうち那智勝浦新宮道路(新宮市三輪崎那智勝浦町那智勝浦IC間)開通[147]。
3
/30
—
清水基吉、俳人・作家(* 1918年)
DEATH
3
/30
—
マリー=フランソワーズ・オードラン(イタリア語版)、フランスの女優(* 1943年)
DEATH
3
/30
—
ディス・プラン、カンボジアのジャーナリスト(* 1942年)
DEATH
3
/30
—
リチャード・ロイド(英語版)、イギリスのレーシングドライバー(* 1945年)
DEATH
3
/30
—
デビッド・レスリー(英語版)、イギリスのレーシングドライバー(* 1953年)
DEATH
3
/30
—
ショーン・リヴァート(英語版)、アメリカ合衆国のR&B歌手(* 1968年)
DEATH
3
/30
—
杉田力之、第一勧業銀行元会長兼頭取(* 1942年)
DEATH
3
/31
—
ネパール政府、カトマンズの中国大使館前で発生した抗議運動に参加したチベット難民およびチベット仏教僧侶ら259名を拘束。翌4月1日にも90人を拘束。[102]
3
/31
—
東京地方裁判所、弁当販売大手ほっかほっか亭が、フランチャイズ離脱および独自ブランド立ち上げを表明したプレナスの営業停止を求めた仮処分申請を全て却下。プレナスの新ブランド移行が確実となる[148]。
3
/31
—
KDDIが展開する携帯電話サービスツーカーが終了[149]。
3
/31
—
小樽短期大学が閉校[150]。
3
/31
—
三木鉄道三木線、この日の最終列車をもって廃止[151]。
3
/31
—
島原鉄道島原鉄道線の一部区間(島原外港加津佐間)、この日の最終列車をもって廃止[152]。
3
/31
—
揮発油税の暫定税率がこの日をもって期限切れ[153]。但し、租税特別措置の効力について、5月末まで延長するブリッジ法案を可決[154]。
3
/31
—
ニコライ・バイバコフ、ソビエト連邦の経済学者・政治家(* 1911年)
DEATH
3
/31
—
ジュールズ・ダッシン、映画監督・脚本家(* 1911年)
DEATH
3
/31
—
東原徹、日本画家(* 1917年)
DEATH
3
/31
—
Greatest Heroes and Legends: The Story of Moses
3
/31
—
The Assassination of Jesse James: Death Of An Outlaw
4
/0
—
"ペルー最高裁判所はアルベルト・ケンヤ・フジモリ元大統領が側近に命じたとされる違法捜査事件について、職権乱用罪による禁固6年、公職停止2年、罰金40万ソル(約1,300万円)の判決を言い渡した一審判決を支持し、元大統領側の控訴を棄却した。[111]"""""
4
/1
—
2015年の国際博覧会の開催地がイタリア・ミラノに決定。
4
/1
—
慶應義塾大学が共立薬科大学を統合し、慶應義塾大学に薬学部が誕生した。
4
/1
—
茨城交通湊線が第3セクターのひたちなか海浜鉄道へ移管[155]。
4
/1
—
岩手県盛岡市、千葉県柏市、兵庫県西宮市、福岡県久留米市が中核市に[156]。、埼玉県春日部市が特例市に移行。
4
/1
—
農林水産省、輸入小麦の政府引き渡し価格を30%引き上げ[157]。
4
/1
—
京セラ、この日付けで三洋電機の携帯電話事業を総額500億円で買収。日本国内の携帯電話メーカーの事業統合は初[158]。
4
/1
—
新日本製鐵、JFEスチールなど鉄鋼大手各社がブラジルの資源会社から購入する鉄鉱石価格が65%値上げ。これに伴い鋼板などの卸売価格も20%程度上昇[159]。
4
/1
—
メタボリックシンドローム予防を目的とする「特定健診・特定保健指導」を義務化・開始[160]。
4
/1
—
百貨店売上高第4位の三越と第5位の伊勢丹が経営統合、国内最大の百貨店グループ、三越伊勢丹ホールディングスとなる[161]。
4
/1
—
改正パートタイム労働法施行。「正社員と同視すべきパート労働者」の差別的待遇が禁止される[162]。
4
/1
—
橋本嘉幸、薬学博士、共立薬科大学元理事長(* 1930年)
DEATH
4
/1
—
ショシュ・アタリ(英語版)、イスラエルの女優(* 1949年)
DEATH
4
/1
—
バチャコー・ペーテル(Baczak_ P_ter)、ハンガリーの重量挙げ選手(* 1951年)
DEATH
4
/1
—
Mardik: From Baghdad to Hollywood
4
/1
—
Sweeney Todd: The Demon Barber of Fleet Street - Burton + Carter + Depp = Todd
4
/1
—
This Is My Africa
4
/2
—
国土交通省航空・鉄道事故調査委員会、2005年12月25日に発生したJR羽越本線脱線事故について、局所的に発生した風速40m/sの突風が原因であり、予見は難しかったとする最終調査報告を発表[163]。
4
/2
—
石井桃子、児童文学作家(* 1907年)
DEATH
4
/2
—
イム・ソンフン、(タートルマン。ko:___)コブギのラッパー(* 1970年)
DEATH
4
/2
—
吉本実、元労働事務次官(* 1923年?)
DEATH
4
/2
—
Bleeding Love / Leona Lewis
4
/3
—
NHK、放送直前のニュース原稿をもとにインサイダー取引を行った記者ら3人の懲戒免職を発表[164]。
4
/3
—
最高裁判所第1小法廷、赤い羽根共同募金や小中学校への寄付金などを自治会費に上乗せして徴収する行為は違法との判決を下す[165]。
4
/3
—
千葉県警察、インターネットで運び屋を募集し中国から覚醒剤を運ばせていた密売組織を摘発、41人を逮捕[166]。
4
/3
—
3月26日、東京都練馬区で販売された花王「ヘルシア緑茶」1本に除草剤成分が混入されていたことが判明し、同社が保健所および警視庁へ通報[167]。
4
/3
—
中西珠子、元参議院議員(* 1918年?)
DEATH
4
/3
—
久保和彦、崇徳高等学校野球部/バレーボール部元監督(* 1924年)
DEATH
4
/3
—
ジョニー・バーン(Johnny Byrne)、イギリスの脚本家(* 1935年)
DEATH
4
/3
—
フルボイェ・チュスティッチ(Hrvoje _usti_)、クロアチアのサッカー選手(* 1983年)
DEATH
4
/3
—
Nim's Island
4
/4
—
神奈川県警察平塚警察署、2007年10月16日に平塚市の西友平塚店で小学生がエスカレーターのベルトと保護板に頭を巻き込まれ意識不明の重体になった事故について、シンドラーエレベータが設置した建築基準法基準より短い保護板が事故の間接的原因であるとして、同社の設置工事責任者ら5名を書類送検[168]。
4
/4
—
全日空グループの航空会社エアーセントラルの機長が、飛行中の航空機の操縦室に関係者を2度座らせていたことが判明[169]。
4
/4
—
大場博、日本中央競馬会元厩務員(* 1916年)
DEATH
4
/4
—
榑松正利、洋画家(* 1916年)
DEATH
4
/4
—
呉学謙、中華人民共和国元外交部長(* 1921年)
DEATH
4
/4
—
ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト
4
/5
—
陸奥湾で、青森市の漁協所属のホタテ漁船「日光丸」が遭難、1人死亡7人行方不明[170]。
4
/5
—
山中かく、日本最長寿の女性(* 1894年)
DEATH
4
/5
—
リチャード・オールティック(Richard Altick)、アメリカ合衆国の作家(* 1915年)
DEATH
4
/5
—
チャールトン・ヘストン、アメリカ合衆国の映画俳優(* 1924年)
DEATH
4
/5
—
前登志夫、歌人(* 1926年)
DEATH
4
/5
—
北沢拓也、小説家(* 1940年)
DEATH
4
/5
—
うた魂♪
4
/6
—
スリランカ共和国のコロンボで開催されたマラソン大会のスタート直前に爆弾が投げ込まれ、ジャハル・フェルナンドプレ道路開発大臣らが12人が死亡、90人以上が負傷者。スリランカ政府はこの事件をテロ組織『タミル・イーラム解放のトラ』の犯行であると見ている。[103]
4
/6
—
モンテネグロ大統領選挙が施行され、現職のフィリップ・ヴヤノヴィッチが過半数の得票を獲得し、再選勝利宣言。[104]
4
/6
—
イギリス・ロンドンで行われた北京オリンピック聖火リレーで、チベットでの人権弾圧に抗議し、リレーを妨害しようとした者計37人を逮捕[105]。翌日、フランス・パリで行われた際は、3度にわたり火が消され、妨害行為により28人が拘束される。[106]
4
/6
—
徳島県徳島市市長選挙で、自由民主党及び公明党が推薦した現職の原秀樹が再選[171]。
4
/6
—
川内康範、作詞家・小説家(* 1920年)
DEATH
4
/6
—
五十嵐邁、昆虫学者(* 1924年)
DEATH
4
/6
—
多田小餘綾、阿波民謡歌手(* 1907年)
DEATH
4
/6
—
植田夏、京都大学名誉教授(* 1924年)
DEATH
4
/6
—
内山秀夫、慶應義塾大学名誉教授・新潟国際情報大学元学長(* 1930年)
DEATH
4
/7
—
警視庁と東京湾岸警察署、4月3日に港区台場でフィリピン人女性のバラバラ殺人遺体が発見された事件で、1999年に別のフィリピン人女性に対する死体損壊で実刑となった容疑者を同容疑で逮捕[172]。
4
/7
—
神奈川県横浜市金沢区の関東東圧化学横浜工場で化学薬品による爆発事故が発生、従業員1名が死亡[173]。
4
/7
—
前日に兵庫県加東市で販売された爽健美茶1本を飲んだ女性が体調不良となり病院に運ばれた事件で、飲み残しの検査により除草剤グリホサートの成分が検出されたことが判明[174]。
4
/7
—
市川正一、元日本共産党参議院議員(* 1923年)
DEATH
4
/7
—
フィル・アーソ(Phil Urso)、ジャズテナーサクソフォン奏者(* 1925年)
DEATH
4
/7
—
原田勝正、和光大学名誉教授、鉄道史家(* 1930年)
DEATH
4
/7
—
江頭邦雄、味の素株式会社会長(* 1937年)
DEATH
4
/7
—
ZIPPEI兄弟、番組『ZIP!』に出演していた犬( 2012年)
BIRTH
4
/7
—
Pip's Predicament: A Pop-Up Adventure
4
/8
—
コンビニエンスストア大手ファミリーマートとファストフードチェーンサブウェイが合弁店舗展開を開始[175]。
4
/8
—
強い低気圧の影響で、関東から東海地方にかけて激しい雨と強風が襲い、交通機関の運航ダイヤが乱れるなどの被害が生じた[176]。
4
/8
—
小川国夫、小説家(* 1927年)
DEATH
4
/8
—
スタンリー・カメル、アメリカ合衆国の俳優(* 1943年)
DEATH
4
/8
—
白髪一雄、画家(* 1924年)
DEATH
4
/8
—
Lone Rider
4
/8
—
Prince - The Glory Years
4
/9
—
白川方明日本銀行副総裁の総裁昇格案が衆参両議院で可決。午後に任命され、福井俊彦前総裁の任期満了以降の空席状態が解消されるも、渡辺博史一橋大学教授の副総裁任命案は参議院で否決。採決において民主党内に造反議員が出る[177]。
4
/9
—
毛利彰、イラストレーター(* 1935年)
DEATH
4
/9
—
Kijû Yoshida : qu'est-ce qu'un cinéaste ?
4
/9
—
Touch My Body / Mariah Carey
4
/10
—
チベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世、日本への立ち寄り後、アメリカ合衆国訪問。[107]
4
/10
—
チベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世、インドからアメリカ合衆国へ向かう途中、6時30分頃成田空港に到着、午後まで滞在し、安倍昭恵前首相夫人と会談、記者会見の後離日[178]。
4
/10
—
東京拘置所、大阪拘置所で各2名、計4名の死刑囚に対し死刑執行[179]。
4
/10
—
渡邊弥太郎、日本陸上競技連盟元常務理事(* 1918年)
DEATH
4
/10
—
エルネスト・コリピオ・アウマーダ(Ernesto Corripio y Ahumada)、メキシコの枢機卿(* 1919年)
DEATH
4
/10
—
古川吉重、画家(* 1921年)
DEATH
4
/10
—
下飯坂菊馬、シナリオライター(* 1927年)
DEATH
4
/11
—
日本政府、4月13日に期限を迎える予定だった朝鮮民主主義人民共和国への経済制裁措置の半年間延長を決定。[108]
4
/11
—
最高裁判所第2小法廷、東京都立川市の防衛庁(現防衛省)官舎に無断で立ち入りビラ配りを行った3名が、住居侵入罪に問われた事を不服として訴えた裁判の上告を棄却、被告の罰金刑が確定[180]。
4
/11
—
東京高等裁判所、2001年1月31日に57人が負傷した日本航空国内線2機によるニアミス事故について、1審で無罪となった管制官2名の過失を認定、執行猶予付有罪判決[181]。
4
/11
—
静岡県榛原郡吉田町の東名高速道路吉田インターチェンジ付近で、下り線を走行していた大型トラックのタイヤが外れ中央分離帯を飛び越え、上り追い越し車線を走っていた名阪近鉄バス運行の観光バスのフロント部分を直撃、観光バスの運転手が死亡、バスの乗客7名が軽傷[182]。
4
/11
—
厚生労働省、旧ミドリ十字が輸入販売し、薬害C型肝炎の原因となったフィブリノゲン製剤「フィブリン糊」の納品先を公表[183]。
4
/11
—
船津勝、生物化学者(* 1913年)
DEATH
4
/11
—
桑野博利、画家(* 1913年)
DEATH
4
/11
—
ウィロビー・ゴダード(Willoughby Goddard)、イギリスの俳優(* 1926年)
DEATH
4
/11
—
Smart People
4
/12
—
北関東自動車道笠間西IC桜川筑西IC間開通。
4
/12
—
稲垣赳夫、東京医科大学元理事長(* 1920年)
DEATH
4
/12
—
セシリア・カレッジ、イギリスのフィギュアスケート選手(* 1920年)
DEATH
4
/12
—
千葉乗隆、龍谷大学元学長(* 1921年)
DEATH
4
/12
—
パトリック・ヒラリー、元アイルランド大統領(* 1923年)
DEATH
4
/12
—
ディーター・エップラー(Dieter Eppler)、ドイツの俳優(* 1927年)
DEATH
4
/12
—
Rock and a Hard Place: Another Night at the Agora
4
/12
—
劇場版 仮面ライダー電王&キバ クライマックス刑事
4
/13
—
13日・14日イタリア議会(元老院・代議院)総選挙が施行され、シルヴィオ・ベルルスコーニ率いる右派・中道連合の自由の人民が両院で過半数を獲得した。この結果、イタリアは第三次ベルルスコーニ政権が発足することが確実な情勢となった。[109]
4
/13
—
千葉県立八千代西高等学校で4月8日に挙行された入学式の際、入学金未納の男女各1名の生徒に対し、入学式への参列を認めず、別室待機の措置を執っていたことが判明。両名は同日中に入学金を納入したことで入学を許可されたが、学校側は「千葉県の条例に則った措置である」と主張[184]。
4
/13
—
ジョン・アーチボルト・ホイーラー、アメリカ合衆国の物理学者(* 1911年)
DEATH
4
/14
—
アメリカ合衆国大手航空会社デルタ航空がノースウエスト航空の買収による合併合意を発表。[110]
4
/14
—
警視庁捜査一課と小松川警察署、4月5日から行方不明となっている東京都江戸川区の19歳の女性に対する監禁等の容疑で青梅市の26歳の男を逮捕[185]。
4
/14
—
最高裁判所第一小法廷、山口県上関町の上関原子力発電所建設に反対する住民3名が、中国電力への土地所有権移転登記の抹消を求め訴えた裁判で、2審の広島高等裁判所判決を支持、上告を棄却、原告の敗訴確定[186]。
4
/14
—
オリー・ジョンストン、アメリカ合衆国のアニメーター(* 1912年)
DEATH
4
/14
—
ジューン・トラヴィス(June Travis)、アメリカ合衆国の女優(* 1914年)
DEATH
4
/14
—
トミー・ホームズ(Tommy Holmes)、アメリカ合衆国の野球選手(* 1917年)
DEATH
4
/14
—
森中千香良、元・プロ野球選手、野球解説者(* 1939年)
DEATH
4
/14
—
古賀忠昭、詩人(* 1944年)
DEATH
4
/15
—
後期高齢者医療制度の対象者832万人に対する年金からの保険料天引きがこの日の年金支払いから開始[187]。
4
/15
—
福岡県警察、3月26日に福岡市城南区で31歳の女性に対する通り魔事件を起こし、4月14日に同早良区で78歳の女性を刺殺した容疑で、同中央区の22歳の男を逮捕[188]。
4
/15
—
そごう大宮店、川口店、柏店、千葉店、横浜店、神戸店、西神店、徳島店、呉店、広島店に設置されていた「世界の人形時計」が同日閉店時刻を最後にからくり機能の使用を中止した[189]。
4
/15
—
ヘイゼル・コート(Hazel Court)、イギリスの女優(* 1926年)
DEATH
4
/15
—
辻清明、陶芸家(* 1927年)
DEATH
4
/15
—
デイヴィッド・キャス、アメリカ合衆国の経済学者(* 1937年)
DEATH
4
/15
—
ブライアン・デヴィソン、元ナイスのドラマー(* 1942年)
DEATH
4
/15
—
マヒナランギ・トッカー(Mahinarangi Tocker)、ニュージーランドのミュージシャン(* 1955年)
DEATH
4
/15
—
ショーン・コステロ(Sean Costello)、アメリカ合衆国のブルースギタリスト(* 1979年)
DEATH
4
/15
—
Death Toll
4
/15
—
Directed by Sidney Lumet: How the Devil Was Made
4
/15
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Magic Flute Diaries
4
/15
—
Belinda Carlisle - Video Collection
4
/16
—
4代目南極観測船しらせの命名式および進水式挙行。2009年11月就役予定[190]。
4
/16
—
政府、外国為替法に基づき、イギリス系投資ファンドザ・チルドレンズ・インベストメント・ファンド(TCI)に対し、電源開発株式の追加取得中止勧告[191]。
4
/16
—
エドワード・ローレンツ、アメリカ合衆国の気象学者(* 1917年)
DEATH
4
/16
—
廣津久雄、将棋棋士九段(* 1923年)
DEATH
4
/16
—
恒川拓士、エンデューロレーサー、医師(* 1970年)
DEATH
4
/16
—
エレオノール・ド・ベルジック、ベルギー王族
BIRTH
4
/17
—
名古屋高等裁判所、イラクへの自衛隊派遣は違憲であるとして弁護士と市民団体らが訴えた裁判で、派遣差し止めと慰謝料請求については1審同様棄却するも、青山邦夫裁判長が「米兵らを空輸した航空自衛隊の活動は戦争放棄を規定した憲法9条1項に違反する」との見解を示す。原告が上告しない意向を表明したため、勝訴した国は上告できず、2審で判決が確定[192]。
4
/17
—
最高裁判所第2小法廷、2002年に京都府宇治市で発生した殺人事件の被告の上告を棄却、無期懲役判決を下した際、捜査段階で行われた公道でのビデオ撮影、およびゴミ集積所からの証拠品押収は合法であるとの判断を示す[193]。
4
/17
—
日本民間放送連盟、「発掘!あるある大事典II」での捏造問題で除名処分となっていた関西テレビ放送の再入会を、会員活動を最短でも9月までの間停止する条件付で承認[194]。
4
/17
—
エメ・セゼール、マルティニーク出身の詩人(* 1913年)
DEATH
4
/17
—
ミハイル・タニッチ(Mikhail Tanich)、ロシアの詩人(* 1923年)
DEATH
4
/17
—
大江洸、全国労働組合総連合元議長(* 1929年)
DEATH
4
/17
—
ダニー・フェデリシ(Danny Federici)、アメリカ合衆国のミュージシャン(* 1950年)
DEATH
4
/17
—
横山友美佳、バレーボール元女子日本代表選手(* 1987年)
DEATH
4
/18
—
大田弘子経済財政担当相が関係閣僚会議に提出した月例経済報告で、景気の基調判断を「回復はこのところ足踏み状態」と報告[195]。日本銀行支店長会議でまとめられた4月の地域経済報告でも、北海道以外の全国8地域の景気判断について景気判断を引き下げ、全体の総括判断も「緩やかな拡大基調」から「減速している」に下方修正[196]。全国規模での景気減速が明確化。
4
/18
—
福田康夫首相、訪日中の楊潔_中国外相と会談、チベット自治区問題の対話による解決を要請すると同時に、4月26日に長野市で行われる予定の聖火リレーに中国人による「聖火防衛隊」が参加するのを拒否する意向を表明[197]。
4
/18
—
最高裁判所第2小法廷、ネスレ日本の男性社員2名による訴訟で、家族の介護等の理由がある社員に対する遠隔地への転勤命令は無効であるとする判決[198]。
4
/18
—
吉野裕子、民俗学者(* 1916年)
DEATH
4
/18
—
伊藤龍象、大阪大学名誉教授(* 1928年)
DEATH
4
/19
—
ジェルメーヌ・ティヨン(Germaine Tillion)、フランスの人類学者(* 1907年)
DEATH
4
/19
—
小林忠郎、日本ラグビーフットボール協会顧問(* 1916年)
DEATH
4
/19
—
佐治泰次、建築学者(* 1922年)
DEATH
4
/19
—
八柳鐵郎、エッセイスト(* 1931年)
DEATH
4
/19
—
アルフォンソ・ロペス・トルヒーヨ(Alfonso L_pez Trujillo)、コロンビアの枢機卿(* 1935年)
DEATH
4
/19
—
ジョン・マルザーノ(John Marzano)、アメリカ合衆国の野球選手(* 1963年)
DEATH
4
/19
—
銀幕版 スシ王子! ~ニューヨークへ行く~
4
/20
—
島根県出雲市の出雲大社、約60年に一度の本殿改修工事に伴い、御神体を仮神殿へ遷宮する儀式挙行[199]。
4
/20
—
長野県長野市の国宝善光寺本堂回廊の6ヶ所に落書きが発見される。長野県警察本部、北京五輪の聖火リレー問題に絡んだ心無い悪戯の可能性があるとして、建造物損壊罪と文化財保護法違反容疑で捜査を開始[200]。
4
/20
—
田島麻(旧姓:土倉麻)、1932年ロサンゼルスオリンピック日本代表陸上競技選手、日本陸上競技連盟審議員(* 1914年)
DEATH
4
/20
—
モニカ・ロヴィネスク(Monica Lovinescu)、ルーマニアの作家(* 1923年)
DEATH
4
/20
—
ベベ・バロン(Bebe Barron)、アメリカ合衆国の電子音楽作曲家(* 1925年)
DEATH
4
/20
—
VL・マイク(VL Mike)、アメリカ合衆国のラッパー(* 1978年)
DEATH
4
/20
—
Sweet Nothing in My Ear
4
/21
—
イエメン・アデン沖の海上で、日本郵船の原油タンカー「高山」が海賊とみられる不審船に襲撃され5発被弾[201]。
4
/21
—
首相官邸で、福田康夫首相と韓国の李明博大統領による日韓首脳会談。北朝鮮の核兵器放棄に向け、米国も含めた3カ国の連携強化を確認[202]。
4
/21
—
奈良地方裁判所、奈良小1女児殺害事件の被告人本人による控訴取り下げは有効であるとし、この日付で死刑判決確定を確認。弁護人が大阪高等裁判所に抗告[203]。
4
/21
—
アーロン・シアラー(Aaron Shearer)、アメリカ合衆国のギタリスト(* 1919年)
DEATH
4
/21
—
アル・ウィルソン(Al Wilson)、アメリカ合衆国のソウル歌手(* 1939年)
DEATH
4
/22
—
広島高等裁判所、1999年4月に山口県光市で発生した光市母子殺害事件の差し戻し審で、犯行当時18歳の被告人に死刑判決。被告側は即日上告[204]。
4
/22
—
東京地検特捜部、富士通子会社の内部情報を基にインサイダー取引をしていたとして、野村證券の中国人社員ら3人を証券取引法(現:金融商品取引法)違反容疑で逮捕[205]。
4
/22
—
茨城県警察、茨城県国民健康保険団体連合会の元会計主任を、約10億円に及ぶ業務上横領容疑で逮捕[206]。
4
/23
—
東京高等裁判所、仕手集団「光進」による蛇の目ミシン工業恐喝事件で多大な負債を抱えた蛇の目ミシン工業旧経営陣に対する株主代表訴訟の差し戻し控訴審で、旧経営陣に583億円の賠償を命じる判決[207]。
4
/23
—
公正取引委員会、音楽著作権管理事業において新規事業者の参入を不当に締め出した独占禁止法違反の疑いで、JASRACに立ち入り調査[208]。
4
/23
—
あおぞら銀行、日本の大手銀行として初めて、サブプライムローン問題の影響により3月期決算で220億円の経常赤字となる[209]。
4
/23
—
農林水産省と厚生労働省、吉野家が2007年8月に輸入したアメリカ産牛肉からBSE特定危険部位の脊柱が含まれたものが発見されたことを公表[210]。
4
/23
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東京地検特捜部、中国での遺棄化学兵器処理事業をめぐり、建設コンサルタント「パシフィックコンサルタンツインターナショナル」に1億2000万円を不正支出させた特別背任罪容疑で、元社長ら4人を逮捕[211]。
4
/23
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西村甲子夫、関西医科大学名誉教授(* 1923年)
DEATH
4
/23
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青木龍山、陶芸家(* 1926年)
DEATH
4
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ジャン=ダニエル・キャディノット(Jean-Daniel Cadinot)、フランスの映画監督(* 1944年)
DEATH
4
/24
—
東京都内で、天皇・皇后・皇太子ら皇族、および福田康夫首相ら三権の長臨席の下、政府主催日系ブラジル人移民100周年記念式典挙行[212]。
4
/24
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深川宗俊、歌人(* 1920年)
DEATH
4
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ジミー・ジュフリー、アメリカ合衆国のジャズクラリネット奏者(* 1921年)
DEATH
4
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Dark Matter
4
/24
—
Deception
4
/25
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スリランカ共和国のコロンボ近郊のピリヤンダラで、路線バスが突然爆発し、26名が死亡し、約50名が負傷した。
4
/25
—
スリランカ当局はこの爆発事件についてテロ組織『タミル・イーラム解放のトラ』の犯行であると見ている。[112]
4
/25
—
大阪高等裁判所、松下電器産業の子会社、松下プラズマディスプレイによる偽装請負を告発し解雇された元請負社員による裁判で、同社による解雇権の乱用および元社員の地位保全を認める判決[213]。
4
/25
—
公正取引委員会、再生紙の古紙利用比率偽装による景品表示法違反で、日本製紙グループ本社、王子製紙、紀州製紙、大王製紙、中越パルプ工業、北越製紙、三菱製紙、丸住製紙の8社に排除命令[214]。
4
/25
—
林俊、作家(* 1913年)
DEATH
4
/25
—
ハンフリー・リトルトン(Humphrey Lyttelton)、イギリスのジャズトランペット奏者(* 1921年)
DEATH
4
/25
—
Baby Mama
4
/25
—
A Plumm Summer
4
/26
—
モスクワで日ロ首脳会談開催。福田康夫首相、プーチン大統領とイルクーツク近郊での共同油田開発に同意。北方領土については対話継続を確認。メドヴェージェフ次期大統領とも会談し、環境問題での連携を確認[215]。
4
/26
—
2000年の三宅島噴火以来8年間停止されていた三宅島空港への定期旅客航空便が再開[216]。
4
/26
—
長野県長野市で行われた北京オリンピック聖火リレーに対する反対運動および妨害行為などで6名逮捕[217]。
4
/26
—
ヘンリー・ブラント(Henry Brant)、カナダ生まれの作曲家(* 1913年)
DEATH
4
/26
—
湯木昭二朗、料亭東京吉兆前社長(* 1927年)
DEATH
4
/26
—
少林少女
4
/26
—
あの空をおぼえてる
4
/26
—
砂時計
4
/27
—
衆議院山口2区補欠選挙で、民主党公認の平岡秀夫(前職)が自由民主党公認の新人、山本繁太郎を下し、通算4回目の当選[218]。
4
/28
—
気象庁、2時32分に沖縄県付近で発生したマグニチュード5.2の地震に対し、一般向け緊急地震速報を出す。速報発表は運用開始後初だが、実際の最大震度は速報発表の基準となる5弱を下回る4[219]。
4
/28
—
2006年に発生した、いわゆる『新宿・渋谷エリートバラバラ殺人事件』一審公判で、東京地方裁判所は被告人に対し、刑事責任能力を認定した上で、懲役15年の実刑判決を言い渡した[220]。
4
/28
—
ジャック・ハンラハン(Jack Hanrahan)、アメリカ合衆国の脚本家、エミー賞受賞者(* 1933年)
DEATH
4
/28
—
Theater of War
4
/29
—
アルバート・ホフマン、スイスの化学者(* 1906年)
DEATH
4
/29
—
和田茂樹、国文学者(* 1911年)
DEATH
4
/29
—
長谷川龍雄、技術者(* 1916年)
DEATH
4
/29
—
柏楊、台湾在住の作家(* 1920年)
DEATH
4
/29
—
岡部伊都子、随筆家(* 1923年)
DEATH
4
/29
—
チャック・デイ(Chuck Daigh)、アメリカ合衆国のレーサー(* 1923年)
DEATH
4
/29
—
チャールズ・ティリー、アメリカ合衆国の社会学者(* 1929年)
DEATH
4
/29
—
ジュリー・エーゲ(Julie Ege)、ノルウェーの女優(* 1943年)
DEATH
4
/30
—
自由民主党及び公明党はガソリン税暫定税率復活を盛り込んだ租税特別措置法改正案や『住民税(地方税)の一部を出身地の自治体などに寄付できる』いわゆる“ふるさと納税”制度を盛り込んだ地方税法改正案等の歳入関連一括法案について、衆議院本会議に於いて『参議院が法案を否決したと看做す』動議を可決した後、参議院からの法案返付の後、歳入関連一括法案を記名投票で採決し、与党の3分の2による再議決を行い、法案を成立させた[221]。
4
/30
—
歳入関連一括法案の衆議院での再議決を受け、首相:福田康夫が記者会見を行い、「歳入不足が生じるという無責任状態を解消するための法案再議決である」「道路特定財源の一般化は、生活者財源への改革である」「後期高齢者医療制度等、数々の混乱及びご迷惑を国民の皆様にかけて申し訳ない。責任を痛感している」など、一連の国政問題に対する見解を述べ、国民に理解を求めた[222]。
4
/30
—
緒方彰、日本放送協会元解説委員長(* 1920年)
DEATH
4
/30
—
アイアンマン
4
/30
—
近距離恋愛
4
/30
—
My Mom's New Boyfriend
4
/30
—
Lollipop / Lil Wayne Featuring Static Major
5
/1
—
日本国外務省への公電連絡によると現地時間の5月1日14時30分頃、ボリビア共和国ポトシ州ウユニ付近で日本人観光客5人が乗車していた車両とイスラエル人観光客7人が乗車した車両が正面衝突する交通事故が発生し、日本人観光客5人を含む13人が死亡した模様。[113]
5
/1
—
北海道・東北・中国・四国・北九州地域において、自動販売機でタバコを購入する際に顔写真入りICカード・taspoが必須となる。
5
/1
—
アンソニー・マモ(Anthony Mamo)、マルタ初代大統領(* 1909年)
DEATH
5
/1
—
新井裕、第5代警察庁長官(* 1914年)
DEATH
5
/1
—
エミル・ジョセフ・バベシ(Emil Joseph Bavasi)、元メジャーリーグベースボールのゼネラルマネージャー(* 1914年)
DEATH
5
/1
—
バーナード・アーチャード(Bernard Archard)、イギリスの俳優(* 1916年)
DEATH
5
/1
—
フレデリック・H・ファヤルディー(Fr_d_ric H. Fajardie)、フランスの作家(* 1947年)
DEATH
5
/1
—
デボラ・ジーン・パラフライ(Deborah Jeane Palfrey)、アメリカ合衆国の実業家(* 1956年)
DEATH
5
/1
—
相棒 -劇場版- 絶体絶命! 42.195km 東京ビッグシティマラソン
5
/2
—
大型サイクロンがミャンマーを直撃、特にエヤワディ地区に被害が集中している模様で、ミャンマー国営放送はこのサイクロンで350人近くが死亡したと報じた。[114]
5
/2
—
韓国で李明博政権の米国産牛肉の輸入再開に対し反発する市民が集会を開き、以後数ヶ月に渡り抗議デモが続く(2008年韓国蝋燭デモ)。
5
/2
—
主婦の友社が発行する1917年創刊の雑誌「主婦の友」、この日発行する6月号をもって休刊。
5
/2
—
X JAPANのギタリスト・hideの死から10年。この日と翌日の5月3日に味の素スタジアムにてhide memorial summitが開催された。
5
/2
—
ナシムディン・アミン(Nasimuddin Amin)、マレーシアの実業家、ナザ会長兼CEO(* 1955年)
DEATH
5
/3
—
2006年末に国連総会で採択された『障害者の権利条約』が発効。今までに日本国を含む128ヶ国が署名し、そのうち25ヶ国が批准している。[115]
5
/3
—
愛知県豊田市の農地で、この日朝、下校途中の女子高校生が遺体で発見された。愛知県警察本部と豊田警察署は遺体の状況から強盗殺人事件と断定し、捜査本部を設置して事件の捜査を開始した[223]。
5
/3
—
テッド・キー(Ted Key)、アメリカ合衆国の漫画家(* 1912年)
DEATH
5
/3
—
中山眞、北越銀行元頭取(* 1922年)
DEATH
5
/3
—
レオポルド・カルボ=ソテロ(Leopoldo Calvo Sotelo)、スペイン元首相(* 1926年)
DEATH
5
/3
—
ビヴァリー・マッキンゼー(Beverlee McKinsey)、アメリカ合衆国の女優(* 1940年)
DEATH
5
/4
—
最所淳二、ダイヤモンドリース元会長(* 1914年)
DEATH
5
/4
—
黒木正憲、東京出版社長(* 1921年)
DEATH
5
/4
—
キシャン・マハラジ(Kishan Maharaj)、インドのミュージシャン(* 1923年)
DEATH
5
/5
—
アーヴ・ロビンズ(Irv Robbins)、アメリカ合衆国の実業家、バスキン・ロビンス創業者(* 1917年)
DEATH
5
/5
—
朴景利、大韓民国の小説家(* 1926年)
DEATH
5
/5
—
相馬哲夫、東京医科大学外科医師(* 1932年)
DEATH
5
/5
—
ヴィトルト・ヴォイダ(Witold Woyda)、ポーランドのフェンシング選手(* 1939年)
DEATH
5
/5
—
長江勝也、大阪電気通信大学教授、ゲーム学、実況パワフルプロ野球製作責任者(* 1960年)
DEATH
5
/6
—
改正祝日法の適用により、火曜日として初めて振替休日となる[224]。
5
/6
—
胡錦濤 中華人民共和国主席兼中国共産党中央委員会総書記が日本国訪問。中華人民共和国の国家元首の日本訪問は1998年の江沢民前国家主席以来、10年ぶり[225]。
5
/6
—
佐藤静夫、文芸評論家(* 1919年)
DEATH
5
/6
—
佐々木喜久治、元秋田県知事(* 1921年)
DEATH
5
/6
—
An Old Fashioned Love Story: Making 'The Bridges of Madison County'
5
/7
—
ドミートリー・メドヴェージェフ:ロシア連邦新大統領の就任式が執り行われ、首相に就任するウラジミール・プーチン前大統領と共にロシアは“双頭の鷲”体制へ移行。[116]
5
/7
—
上山利勝、元北海道幌延町長(* 1927年)
DEATH
5
/7
—
水島裕、元新進党・自由民主党参議院議員(* 1933年)
DEATH
5
/7
—
ベガスの恋に勝つルール
5
/7
—
スピード・レーサー
5
/8
—
シルヴィオ・ベルルスコーニ:イタリア共和国新閣僚評議会議長の就任宣誓式が執り行われ、第3次ベルルスコーニ政権が正式に発足。[117]
5
/8
—
この日未明に茨城県沖を震源地とするマグニチュード6.7の強い地震が発生。茨城県水戸市並びに栃木県芳賀郡茂木町で震度5弱を観測した。尚、この地震で気象庁は『緊急地震速報』を発信した[226]。
5
/8
—
京都府舞鶴市朝来川の雑木林でこの日、5月7日から行方不明となっていた女子高校生の遺体が発見され、京都府警察本部は遺体や現場周辺の状況などから殺人事件と断定して捜査を開始した[227]。
5
/8
—
中村康隆、僧侶、元大正大学学長・全日本仏教会会長(* 1906年)
DEATH
5
/8
—
伏見康治、物理学者、元参議院議員(* 1909年)
DEATH
5
/8
—
エディ・アーノルド(Eddy Arnold)、アメリカ合衆国のカントリー・ミュージック歌手(* 1918年)
DEATH
5
/8
—
中拓夫、俳人(* 1930年)
DEATH
5
/8
—
胡麻鶴壽、元競泳選手(* 1933年)
DEATH
5
/8
—
ルイジ・マレルバ(Luigi Malerba)、イタリアの作家(* 1927年)
DEATH
5
/8
—
フランソワ・ステルシェル(Fran_ois Sterchele)、ベルギーのサッカー選手(* 1982年)
DEATH
5
/9
—
松岡阜、彫刻家(* 1923年)
DEATH
5
/9
—
岡隆宏、京都府立医科大学名誉教授(* 1935年)
DEATH
5
/9
—
ヌーラ・オフェイロン(Nuala O'Faolain)、アイルランドの作家・ジャーナリスト(* 1940年)
DEATH
5
/9
—
ロナルド・パリセ(Ronald A. Parise)、アメリカ合衆国の宇宙飛行士(* 1951年)
DEATH
5
/9
—
シナン・ソフォーグル(Sinan Sofuo_lu)、トルコの二輪レーサー(* 1983年)
DEATH
5
/9
—
Fugitive Pieces
5
/9
—
Vice
5
/10
—
ポール・エーベルラン(Paul Haeberlin)、フランス料理のシェフ・ミシュランガイドで最も古い三ツ星レストラン経営者(* 1923年)
DEATH
5
/10
—
レイラ・ゲンジェル(Leyla Gencer)、トルコのソプラノ歌手(* 1924年)
DEATH
5
/10
—
小達スエ、夏目雅子の母、夏目雅子ひまわり基金代表(* 1933年)
DEATH
5
/10
—
五井輝、舞踏家(* 1945年)
DEATH
5
/10
—
廖風徳(廖風_)、元台湾立法委員、候任中華民国内政部部長(* 1951年)
DEATH
5
/10
—
ジェシカ・ジェイコブス(Jessie Jacobs)、オーストラリアの女優・歌手(* 1990年)
DEATH
5
/10
—
Lego Indiana Jones and the Raiders of the Lost Brick
5
/10
—
隠し砦の三悪人
5
/11
—
高橋清彦、浜寺水練学校師範(* 1919年)
DEATH
5
/11
—
関弘子、女優(* 1929年)
DEATH
5
/11
—
三上直也、俳優(* 1934年)
DEATH
5
/11
—
ジョイス・ランボー(Joyce Rambo)、アメリカ合衆国のゴスペルシンガー(* 1934年)
DEATH
5
/11
—
ジョン・ラトジー(John Rutsey)、カナダのドラマー、ラッシュ元メンバー(* 1953年)
DEATH
5
/12
—
四川大地震の発生 :中華人民共和国四川省_川県を震央とするマグニチュード8.0の巨大地震が起こる(■右の画像を参照)。新華社通信は四川省・甘粛省・重慶市・雲南省等で約4万人が死亡したと報じた。[118]
5
/12
—
中華民国(台湾)の馬英九新総統が就任。[119]
5
/12
—
三菱東京UFJ銀行が進めていたATMなどで行うオンライン取引システム統合作業のプログラム設定ミスによって、セブン銀行など一部の金融機関で三菱東京UFJ銀行の取引が出来なくなるトラブルが発生した。三菱東京UFJ銀行はトラブルの原因について『初歩的なミス』であるとしたが、金融庁は今回のトラブルに「はなはだ遺憾である」と不快感を示した[228]。
5
/12
—
イレーナ・センドラー、ユダヤ人児童を救ったポーランドの福祉活動家(* 1910年)
DEATH
5
/12
—
今日泊亜蘭、SF作家(* 1910年)
DEATH
5
/12
—
オークレイ・ホール(Oakley Hall)、アメリカ合衆国の小説家(* 1920年)
DEATH
5
/12
—
永野健、元日本経営者団体連盟会長(* 1923年)
DEATH
5
/12
—
ロバート・ラウシェンバーグ、アメリカ合衆国の芸術家(* 1925年)
DEATH
5
/12
—
ペニー・バナー(Penny Banner)、アメリカ合衆国の女子プロレスラー(* 1934年)
DEATH
5
/12
—
セックス・アンド・ザ・シティ
5
/13
—
衆議院本会議で道路整備費の財源等の特例に関する法律の一部を改正する法律案について、参議院での同法案否決を受けて野党から両院協議会を請求すべしとの動議が提出され討論ののち起立少数で否決、次いで与党から再議決を求める動議が提出され討論ののち自由民主党、公明党等の起立多数で可決後、同法律案衆院議決案の記名採決が行われ、自由民主党、公明党等の3分の2以上の賛成により同法律案が再可決された。これによっていわゆる『道路整備財源特例法』は成立した[229]。
5
/13
—
ベルナルディン・ガンティン(Bernardin Gantin)、ベナンの枢機卿(* 1922年)
DEATH
5
/13
—
塚田茂、放送作家(* 1926年)
DEATH
5
/13
—
植野修司、ロシア文学者、京都大学名誉教授(* 1926年)
DEATH
5
/13
—
サアド・アル=アブドゥッラー・アッ=サバーハ(Saad Al-Abdullah Al--Salim Al-Sabah)、クウェートの元アミール(首長)(* 1930年)
DEATH
5
/13
—
能邨英士、真宗大谷派元宗務総長(* 1931年)
DEATH
5
/13
—
ジョン・フィリップ・ロー、アメリカ合衆国の俳優(* 1937年)
DEATH
5
/13
—
Les vacances de Clémence
5
/14
—
角田文衞、歴史学者(* 1913年)
DEATH
5
/14
—
アーサー・バークス、アメリカ合衆国の数学者(* 1915年)
DEATH
5
/14
—
ブラインドネス
5
/15
—
九州地方および山口県と東日本で弁当店「ほっかほっか亭」をフランチャイズとして運営していたプレナスが、「ほっともっと」ブランド立ち上げ。これに伴い「ほっかほっか亭」全国3450店舗のうち、プレナスおよび同社のフランチャイズの一部が運営する2078店がブランド変更[230]。
5
/15
—
ウィリス・ラム、アメリカ合衆国の物理学者、ノーベル物理学賞受賞者(* 1913年)
DEATH
5
/15
—
ボブ・フローレンス(Bob Florence)、アメリカ合衆国のジャズピアニスト(* 1932年)
DEATH
5
/15
—
トミー・バーンズ(Tommy Burns)、スコットランドのサッカー選手(* 1956年)
DEATH
5
/15
—
ロバート・ダンロップ(Robert Dunlop)、北アイルランドの二輪レーサー(* 1960年)
DEATH
5
/15
—
ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛
5
/15
—
You Must Remember This: The Warner Bros. Story
5
/16
—
ロバート・モンダヴィ、カリフォルニア州のワイナリー経営者(* 1913年)
DEATH
5
/16
—
ウィルフリッド・メラーズ(Wilfrid Mellers)、イギリスの作曲家・音楽評論家(* 1914年)
DEATH
5
/16
—
浜田知章、詩人(* 1920年)
DEATH
5
/16
—
ジミー・スライド(Jimmy Slyde)、アメリカ合衆国のタップダンサー(* 1927年)
DEATH
5
/16
—
サンディ・ハワード(Sandy Howard)、アメリカ合衆国の映画プロデューサー(* 1928年)
DEATH
5
/16
—
青ノ里盛、元大相撲関脇・立田川親方(* 1935年)
DEATH
5
/16
—
橋本壽正、日本中央競馬会栗東トレーニングセンター調教師(* 1950年)
DEATH
5
/16
—
中井まれかつ、ゲームデザイナー・小説家(* 1971年)
DEATH
5
/16
—
クリスマス・ストーリー
5
/16
—
Je veux voir
5
/17
—
松田光弘、ファッションデザイナー(* 1934年)
DEATH
5
/17
—
丘を越えて
5
/18
—
西日本鉄道がICカード乗車券システム「nimoca」を導入した[231]。
5
/18
—
ジョゼフ・ペヴニー(Joseph Pevney)、アメリカ合衆国の映画監督(* 1911年)
DEATH
5
/18
—
ロイド・ムーア(Lloyd Moore)、アメリカ合衆国のNASCARドライバー(* 1912年)
DEATH
5
/18
—
丸居幹一、エアーニッポン元会長(* 1917年)
DEATH
5
/18
—
中島真人、自由民主党元参議院議員(* 1935年)
DEATH
5
/18
—
大谷和夫、ロックバンド『SHOGUN』メンバー、キーボーディスト、作曲家、編曲家(* 1946年)
DEATH
5
/18
—
田中千一、ランシステム代表取締役社長(* 1949年)
DEATH
5
/18
—
張飛、プロボクサー(* 1985年)
DEATH
5
/18
—
Il était une fois... Les parapluies de Cherbourg
5
/19
—
大橋勝、名古屋大学名誉教授(* 1934年)
DEATH
5
/19
—
The Devil's Ground
5
/20
—
日本国のプロスキーヤー三浦雄一郎が、日本人最高齢となる75歳7ヶ月でのチョモランマ登頂を果たした。[120]。
5
/20
—
シンガポール航空が、エアバスA380を、同型機の日本発着定期路線初就航となる成田路線に投入[232]。
5
/20
—
ハーブ・ハッシュ(Herb Hash)、アメリカ合衆国の野球選手(* 1911年)
DEATH
5
/20
—
米澤貞次郎、京都大学名誉教授、量子化学者(* 1923年)
DEATH
5
/20
—
河村隆司、能楽師(* 1927年)
DEATH
5
/20
—
ハミルトン・ジョーダン(Hamilton Jordan)、アメリカ合衆国の政治家、元アメリカ合衆国大統領首席補佐官(* 1944年)
DEATH
5
/20
—
ジョシュア、ファッションモデル(*1982年)
DEATH
5
/20
—
Lord of the Ants
5
/21
—
宇宙基本法案が参議院本会議で自由民主党、民主党、公明党の賛成多数により可決・成立[233]。
5
/21
—
梶木又三、元自由民主党参議院議員、環境庁長官(* 1919年)
DEATH
5
/21
—
ジークムント・ニッセル(Siegmund Nissel)、イギリスのヴァイオリニスト(* 1922年)
DEATH
5
/21
—
今泉敏郎、編曲家(* 1951年)
DEATH
5
/21
—
ミッシェル・メルドラム(Michelle Meldrum)、アメリカ合衆国のギタリスト(* 1968年)
DEATH
5
/21
—
須野田誠、早稲田アカデミー元代表取締役社長(* 1953年)
DEATH
5
/21
—
インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国
5
/21
—
Take A Bow / Rihanna
5
/22
—
ロバート・アスプリン、SF作家(* 1946年)
DEATH
5
/23
—
コーネル・キャパ、ハンガリー系アメリカ人の写真家、ロバート・キャパの弟(* 1918年)
DEATH
5
/23
—
木庭教、プロ野球スカウト(* 1926年)
DEATH
5
/23
—
ユタ・フィリップス(Utah Phillips)、アメリカ合衆国のフォークシンガー(* 1935年)
DEATH
5
/23
—
Chelsea on the Rocks
5
/23
—
Sanguepazzo
5
/24
—
ディック・マーティン、アメリカ合衆国のコメディアン(* 1922年)
DEATH
5
/24
—
ターノ・チマローザ(Tano Cimarosa)、イタリアの俳優(* 1922年)
DEATH
5
/24
—
中山知子、児童文学者(* 1926年)
DEATH
5
/24
—
ジミー・マクグリフ(Jimmy McGriff)、アメリカ合衆国のジャズオルガン奏者(* 1936年)
DEATH
5
/24
—
ロブ・ノックス(Rob Knox)、イギリスの俳優(* 1990年)
DEATH
5
/24
—
アフタースクール
5
/25
—
ジョン・リチャード・シンプロット(J. R. Simplot)、アメリカ合衆国の冷凍ポテト会社創業者(* 1909年)
DEATH
5
/25
—
エルンスト・ストリンガー(Ernst Stuhlinger)、ドイツ生まれのロケット工学者(* 1913年)
DEATH
5
/25
—
西野久子、洋画家(* 1914年)
DEATH
5
/25
—
竹本伊達大夫、文楽師(* 1929年)
DEATH
5
/25
—
小渕光平、群馬県吾妻郡中之条町元町長(* 1930年)
DEATH
5
/25
—
矢田部道一、作詞家(* 1937年)
DEATH
5
/25
—
ジェレミー・ゴンザレス、ベネズエラ出身の元メジャーリーガー、読売ジャイアンツ投手(* 1975年)
DEATH
5
/25
—
川田亜子、フリーアナウンサー、元TBSアナウンサー(* 1979年)
DEATH
5
/25
—
Recount
5
/26
—
ネパールの憲法制定議会において、王制廃止と共和制施行が決議され、建国以来240年続いた王制国家の幕を閉じた。[121]
5
/26
—
長崎地方裁判所、2007年4月17日に伊藤一長長崎市長(当時)が市長選の活動直後に銃撃され死亡した事件で、殺人と公職選挙法違反の罪に問われた元暴力団幹部の被告に対し、求刑通り死刑の判決を言い渡した。死刑判決を受けた被告は同年6月10日に控訴した[234]。
5
/26
—
アール・ヘーゲン(Earle Hagen)、アメリカ合衆国の作曲家(* 1919年)
DEATH
5
/26
—
シドニー・ポラック、アメリカ合衆国の映画監督(* 1934年)
DEATH
5
/27
—
宋存寿(宋存壽)、中華民国の映画監督 (* 1930年)
DEATH
5
/27
—
アブラム・ラセレマネ(Abram Raselemane)、南アフリカ共和国のサッカー選手(* 1978年)
DEATH
5
/28
—
アイルランドの首都ダブリンで開かれていた軍縮交渉「オスロ・プロセス」の会議で、クラスター弾に関する条約が参加107ヶ国の全会一致で採択される。[122]
5
/28
—
アフリカ開発会議が神奈川県横浜市のパシフィコ横浜にて開催[235]。
5
/28
—
船場吉兆が一連の不祥事を受け、廃業を決定[236]。
5
/28
—
岡田節子、洋画家 (* 1918年)
DEATH
5
/28
—
青鹿明司、常陽銀行元会長 (* 1920年)
DEATH
5
/28
—
ベリル・クック(Beryl Cook)、イギリスの画家(* 1926年)
DEATH
5
/28
—
スベン・デビッドソン、スウェーデンのテニス選手(* 1928年)
DEATH
5
/28
—
ダイアン・オデル(Dianne Odell)、アメリカ合衆国の作家、急性灰白髄炎患者(* 1947年)
DEATH
5
/28
—
David McCullough: Painting with Words
5
/28
—
Bigas Luna: La Mirada Entomòloga
5
/29
—
ハーヴェイ・コーマン(Harvey Korman)、アメリカ合衆国のコメディアン・俳優(* 1927年)
DEATH
5
/29
—
安西徹雄、イギリス文学者・演出家、上智大学名誉教授(* 1933年)
DEATH
5
/29
—
ポーラ・ガン・アレン(Paula Gunn Allen)、ネイティブ・アメリカンの詩人(* 1939年)
DEATH
5
/30
—
星出彰彦が搭乗したスペースシャトル「ディスカバリーが、現地時間のこの日、ケネディ宇宙センターから打ち上げられた[237]。
5
/30
—
ボリス・シャフリン(Boris Shakhlin)、ソビエト連邦の体操選手(* 1932年)
DEATH
5
/30
—
_橋左近、演出家(* 1934年)
DEATH
5
/30
—
内田勝、元週刊少年マガジン編集長、アニマックス顧問(* 1935年)
DEATH
5
/30
—
Bigger Stronger Faster*
5
/31
—
ウガンダ・トラ、タレント・ドラマー、元ビジーフォー(* 1952年)
DEATH
5
/31
—
山桜
5
/31
—
The Onion Movie
5
/31
—
僕の彼女はサイボーグ
6
/1
—
アメリカ合衆国ロスアンジェルス市郊外のユニバーサルスタジオで火災事故が発生した。現地消防当局が消火を行っている。[123]
6
/1
—
航空券から紙媒体が廃止され、全て電子航空券化される[124]。
6
/1
—
中部・北陸・関西地域において、自動販売機でタバコを購入する際に顔写真入りICカードであるtaspoが必須となる。
6
/1
—
阪神高速8号京都線十条通区間が開通。
6
/1
—
車の後部座席でのシートベルト着用の義務化、75歳以上のシルバードライバーへの「もみじマーク」の表示義務付け、自転車教則の30年ぶりの改定などが規定された改正道路交通法が施行[238]。
6
/1
—
石川敏功、日本カーボン株式会社元社長(* 1918年)
DEATH
6
/1
—
宮城黎子、日本テニス協会顧問(* 1921年)
DEATH
6
/1
—
河原一郎、法政大学名誉教授、建築学者(* 1926年)
DEATH
6
/1
—
イヴ・サン=ローラン、フランスのファッションデザイナー(* 1936年)
DEATH
6
/1
—
アルトン・ケリー(Alton Kelley)、アメリカ合衆国の芸術家(* 1940年)
DEATH
6
/1
—
ジブリの風景~宮崎作品が描いた日本~
6
/2
—
メル・ファーラー、アメリカ合衆国の映画俳優(* 1917年)
DEATH
6
/2
—
多田道夫、フランス文学者、和歌山大学名誉教授、和歌の浦景観保全訴訟原告団(* 1926年)
DEATH
6
/2
—
ポール・シルズ(Paul Sills)、アメリカ合衆国の演出家(* 1927年)
DEATH
6
/2
—
ボ・ディドリー、アメリカ合衆国のロックンロール歌手(* 1928年)
DEATH
6
/2
—
長沼健、日本サッカー協会最高顧問(* 1930年)
DEATH
6
/2
—
柳沢信、写真家(* 1936年)
DEATH
6
/2
—
アン・ダノンコート(Anne d'Harnoncourt)、アメリカ合衆国の美術史家、フィラデルフィア美術館館長(* 1943年)
DEATH
6
/3
—
埼玉県川越市今泉の駐車場で、男2人が拳銃を持ったまま車内に立てこもる事件が発生。車から拳銃を持って降りてきた1人は公務執行妨害容疑で現行犯逮捕され、拳銃を所持したまま車内に立てこもっていたもう1人は、約9時間後に拳銃で頭を撃って自殺を図ったところを銃刀法違反容疑の現行犯で逮捕された。病院に搬送されたが、のちに死亡が確認された[239]。
6
/3
—
日雇い派遣大手「グッドウィル」の違法労働者派遣事件で、労働者を二重派遣したとして港湾運送会社「東和リース」の元常務が職業安定法違反容疑で、グッドウィル元北関東エリアマネジャー兼企画管理部事業戦略課長ら3人が同ほう助容疑などで逮捕された[240]。
6
/3
—
グリゴリー・ロマノフ、ソビエト連邦の政治家、レニングラード州党第一書記(* 1923年)
DEATH
6
/3
—
トレーバー・ケイン(Trevor Kaine)、豪州の政治家(* 1928年)
DEATH
6
/3
—
中田睦子、書家(* 1928年)
DEATH
6
/3
—
The Business End: Violence in Cinema
6
/3
—
The Craft of Dirty Harry
6
/3
—
The Evolution of Clint Eastwood
6
/3
—
The Masterpiece That Almost Wasn't
6
/3
—
The Masterpiece That Almost Wasn\'t
6
/4
—
結婚していない日本人父とフィリピン人母10組の間に生まれた子ども10人が、国に日本国籍の確認を求めた2件の訴訟の上告審判決で、最高裁大法廷が出生後の国籍取得に両親の婚姻を必要とする国籍法の規定を違憲と初判断した。大法廷は「遅くとも2003年には、規定は合理的理由のない差別を生じさせ、法の下の平等を定めた憲法に反する」と述べ、10人全員の日本国籍を確認した[241]。
6
/4
—
竹内正三、中世西洋史学者(* 1912年)
DEATH
6
/4
—
西谷芳雄、精密工学学者(* 1925年)
DEATH
6
/4
—
斎藤守慶、毎日放送最高顧問、元代表取締役会長、社長(* 1928年)
DEATH
6
/4
—
岡野事行、原子核物理学者(* 1932年)
DEATH
6
/4
—
長沼憲彦、元北海道留萌市長、元留萌支庁長(* 1934年)
DEATH
6
/4
—
アガタ・ムロズ=オルシェフスカ、ポーランドのバレーボール選手(* 1982年)
DEATH
6
/4
—
カンフー・パンダ
6
/5
—
石川信太、小湊鉄道元会長(* 1912年)
DEATH
6
/5
—
松井康浩、日本弁護士連合会元事務総長(* 1923年)
DEATH
6
/5
—
エウヘニオ・モンテホ(Eugenio Montejo)、ベネズエラの詩人・随筆家(* 1938年)
DEATH
6
/5
—
Flashbacks of a Fool
6
/5
—
エージェント・ゾーハン
6
/6
—
シャーンタ・フェレンツ(Ferenc S_nta)、ハンガリーの小説家(* 1927年)
DEATH
6
/6
—
田畑麦彦、小説家(* 1928年)
DEATH
6
/6
—
野田昌宏、SF作家(* 1933年)
DEATH
6
/6
—
関光徳、横浜光ボクシングジム会長、元プロボクサー(東洋太平洋フェザー級チャンピオン)(* 1941年)
DEATH
6
/6
—
前田實、日本文化出版会長(* 1941年)
DEATH
6
/6
—
本多弘男、ぷらっとホーム会長(* 1943年)
DEATH
6
/6
—
氷室冴子、小説家(* 1957年)
DEATH
6
/6
—
Where the Water Meets the Sky
6
/7
—
6月29日サッカー欧州選手権2008 スイスとオーストリアによる共同開催[127]。スペインが44年ぶりに優勝。
6
/7
—
ディーノ・リージ、イタリア共和国の映画監督(* 1916年)
DEATH
6
/7
—
飯田寛吉、日本相撲協会元呼出(* 1930年)
DEATH
6
/7
—
ルディ・フェルナンデス(Rudy Fernandez)、フィリピンの俳優(* 1952年)
DEATH
6
/7
—
休暇
6
/7
—
ぐるりのこと。
6
/7
—
神様のパズル
6
/7
—
Prince: 21 Nights in London
6
/7
—
ザ・マジックアワー
6
/8
—
秋葉原通り魔事件が発生。
6
/8
—
東京都千代田区外神田の路上でレンタカーと思われるトラックが通行人を跳ね飛ばし、更にトラックの運転席から飛び出した男が刃物のようなもので次々と通行人を襲撃した。この事件で7人が死亡し警部補ら10人が負傷。尚、男は警察に身柄を確保され、殺人未遂容疑で現行犯逮捕された。→秋葉原通り魔事件[242]。
6
/8
—
沖縄県議会議員選挙が施行され、開票の結果、沖縄県政与党の自由民主党並びに公明党が過半数を割り込み、野党系勢力が躍進する結果となった[243]。
6
/8
—
廣川シズエ、元自由民主党代議士、廣川弘禅元農林大臣夫人(* 1912年)
DEATH
6
/8
—
古田康治、元陸上競技選手、ベルリンオリンピック日本代表選手(* 1914年)
DEATH
6
/8
—
中谷龍一、洋画家(* 1917年)
DEATH
6
/8
—
ペーター・リュームコルフ(Peter R_hmkorf)、ドイツの作家(* 1929年)
DEATH
6
/8
—
シャバン・バイラモビッチ(_aban Bajramovi_)、セルビアのロマ音楽ミュージシャン(* 1936年)
DEATH
6
/8
—
ブルース・パーチェイス(Bruce Purchase)、イギリスの俳優(* 1938年)
DEATH
6
/9
—
小林元橡、北海道開発庁元事務次官(* 1915年)
DEATH
6
/9
—
アルジス・バドリス、アメリカ合衆国のSF作家(* 1931年)
DEATH
6
/9
—
杉原一昭、筑波大学名誉教授、心理学者(* 1937年)
DEATH
6
/9
—
木下強三、元広島東洋カープ二軍監督(* 1936年)
DEATH
6
/9
—
カレン・アスリアン(Karen Asrian)、アルメニアのチェスグランドマスター(* 1980年)
DEATH
6
/10
—
スーダン共和国の首都ハルツームのハルツーム国際空港において、アンマン国際空港(ヨルダンの旗 ヨルダン)発ハルツーム行きスーダン航空旅客機が着陸に失敗、炎上し、AFP通信電によると乗客乗員217名のうち、100人以上が死亡したと報じた。[125]
6
/10
—
エリオット・アジノフ(Eliot Asinof)、アメリカ合衆国の作家(* 1919年)
DEATH
6
/10
—
櫟信平、プロ野球選手(* 1925年)
DEATH
6
/10
—
チンギス・アイトマートフ、キルギスの作家(* 1928年)
DEATH
6
/10
—
水野晴郎、映画評論家(* 1931年)
DEATH
6
/10
—
キプカリャ・コネス(Kipkalya Kones)、ケニアの政治家(* 1952年)
DEATH
6
/10
—
Translating History to Screen
6
/10
—
つみきのいえ
6
/11
—
福田康夫内閣総理大臣に対する問責決議が参院本会議で民主、共産、社民、国民新の野党4党などの賛成多数で可決された。首相問責決議は田中義一に次ぎ史上2人目[244]。
6
/11
—
ジャン・ドザイ(Jean Desailly)、フランスの俳優(* 1920年)
DEATH
6
/11
—
ボー・バン・キエト(V_ V_n Ki_t)、ベトナム社会主義共和国元首相(* 1921年)
DEATH
6
/11
—
飯野公一、ダイヤモンドクレジット元社長(* 1926年)
DEATH
6
/11
—
オベ・アンダーソン、カーレーサー(* 1938年)
DEATH
6
/11
—
アダム・レドヴォン(Adam Ledwo_)、ポーランドのサッカー選手(* 1974年)
DEATH
6
/12
—
ダニー・デイヴィス(Danny Davis)、アメリカ合衆国のカントリーミュージック歌手(* 1925年)
DEATH
6
/13
—
鎌田正、漢学者(* 1911年)
DEATH
6
/13
—
古賀雷四郎、自由民主党元参議院議員(* 1915年)
DEATH
6
/13
—
大石博、動力炉・核燃料開発事業団元理事長(* 1929年)
DEATH
6
/13
—
江口一久、国立民族学博物館名誉教授(* 1942年)
DEATH
6
/13
—
天野政千代、英語学者(* 1950年)
DEATH
6
/13
—
ティム・ラサート(Tim Russert)、アメリカ合衆国のニュースアンカーマン(* 1950年)
DEATH
6
/14
—
9月14日スペイン・サラゴサでサラゴサ国際博覧会開催[128]。
6
/14
—
東京地下鉄副都心線 池袋駅渋谷駅開業[245]。
6
/14
—
平成20年岩手・宮城内陸地震が発生[246]。
6
/14
—
ジャメラォン(Jamel_o)、ブラジルのサンバシンガー(* 1913年)
DEATH
6
/14
—
杉田光良、茨城県常総市市長(* 1937年)
DEATH
6
/14
—
河瀬正利、考古学者、広島大学名誉教授、広島県教育委員会文化財保護主事、埋蔵文化財係長(* 1941年)
DEATH
6
/14
—
エスビョルン・スヴェンソン(Esbj_rn Svensson)、スウェーデンのジャズミュージシャン(E.S.T.)(* 1964年)
DEATH
6
/14
—
古畑中学生 ~古畑任三郎生涯最初の事件~
6
/15
—
ウォルター・ネッチュ(Walter Netsch)、アメリカ合衆国の建築家(* 1920年)
DEATH
6
/15
—
ジョン・バザート(John Buzhardt)、アメリカ合衆国のメジャーリーグベースボール選手(* 1936年)
DEATH
6
/15
—
スタン・ウィンストン、アメリカ合衆国のSFXスタッフ(* 1946年)
DEATH
6
/15
—
麦屋弥生、地域づくりプランナー(* 1960年)
DEATH
6
/15
—
岸由一郎、鉄道博物館学芸員(* 1972年)
DEATH
6
/16
—
バート・シェパード(Bert Shepard)、アメリカ合衆国の野球選手(* 1920年)
DEATH
6
/16
—
マーリオ・リゴーニ・ステルン、イタリアの作家(* 1921年)
DEATH
6
/16
—
山田鐐一、法学者、名古屋大学名誉教授(* 1922年)
DEATH
6
/16
—
平田公敏、元日本税理士会連合会会長(* 1934年?)
DEATH
6
/17
—
東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件の宮崎勤に死刑執行。
6
/17
—
1988年から1989年に掛けて、東京都と埼玉県で発生した東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件で、死刑判決が確定していた死刑囚に対して東京拘置所内で死刑が執行された。また他二名の死刑囚に対しても東京拘置所と大阪拘置所で死刑が執行された[247]。
6
/17
—
シド・チャリシー、アメリカ合衆国のミュージカル女優(* 1921年)
DEATH
6
/17
—
川本恵子、ファッション評論家(* 1951年)
DEATH
6
/17
—
宮崎勤、連続殺人死刑囚(* 1962年)
DEATH
6
/18
—
ジャン・ドラノワ(Jean Delannoy)、フランスの映画監督・俳優(* 1908年)
DEATH
6
/18
—
ターシャ・テューダー、アメリカ合衆国の挿絵画家(* 1915年)
DEATH
6
/18
—
山川和夫、日本腎臓移植ネットワーク元理事長(* 1950年)
DEATH
6
/18
—
山口由美子、プレイガイドジャーナル元編集長(* 1950年)
DEATH
6
/18
—
神戸みゆき、タレント・女優(* 1984年)
DEATH
6
/19
—
佐々木洋興、化学者、元佐々木研究所所長・理事長(* 1911年)
DEATH
6
/19
—
キヨノサチコ、絵本作家(* 1947年)
DEATH
6
/19
—
宮迫千鶴、画家(* 1947年)
DEATH
6
/19
—
扇太郎、日本相撲協会呼出(* 1982年)
DEATH
6
/19
—
ウォンテッド
6
/19
—
ゲット スマート
6
/20
—
小岩井清、市川市議会議員、元日本社会党衆議院議員(* 1935年)
DEATH
6
/20
—
汐見直行、俳優(* 1945年)
DEATH
6
/20
—
愛の伝道師 ラブ・グル
6
/20
—
早熟のアイオワ
6
/20
—
ザ・エッジ・オブ・ウォー 戦火の愛
6
/21
—
カーミット・ラヴ(Kermit Love)、アメリカ合衆国のマペット使い(* 1916年)
DEATH
6
/21
—
田中治夫、ポプラ社初代社長(* 1920年)
DEATH
6
/21
—
廣澤弘七郎、東京女子医科大学名誉教授(* 1923年)
DEATH
6
/21
—
伊藤龍崖、書家(* 1926年)
DEATH
6
/21
—
千葉馨、元NHK交響楽団首席ホルン奏者、国立音楽大学名誉教授(* 1928年)
DEATH
6
/21
—
グレート草津、元プロフェッショナルレスリング選手(* 1942年)
DEATH
6
/21
—
スコット・カリッタ(Scott Kalitta)、アメリカ合衆国のドラッグレーサー(* 1962年)
DEATH
6
/22
—
フィリピン共和国中部のシブヤン海沖で大型客船がエンジントラブルから座礁事故を起こし、沈没した。この事故で乗客・乗員約800名の大半が行方不明となっている。尚、現場海域では台風が襲来していたという。[126]
6
/22
—
アルバート・コセリー(Albert Cossery)、エジプト生まれの作家(* 1913年)
DEATH
6
/22
—
ダディー・グッドマン(Dody Goodman)、アメリカ合衆国の女優(* 1914年)
DEATH
6
/22
—
陸鏗(陸鏗)、中華香港のジャーナリスト(* 1919年)
DEATH
6
/22
—
井上裕、自由民主党元代議士、参議院議員、参議院元議長(* 1927年)
DEATH
6
/22
—
島一春、作家(* 1930年)
DEATH
6
/22
—
ジョージ・カーリン、アメリカ合衆国のコメディアン(* 1937年)
DEATH
6
/22
—
ウォーリー
6
/22
—
Visual Acoustics
6
/23
—
大阪・朝日放送が大阪市福島区の新社屋へ移転し、新社屋からの放送電波送信を開始した。これに伴って朝日放送の電波塔として使用していた『大阪タワー』が使用停止となった[248]。
6
/23
—
アーサー・チュン(Arthur Chung)、ガイアナ元大統領(* 1918年)
DEATH
6
/23
—
上岡茂、高知県警察本部元本部長(* 1926年)
DEATH
6
/23
—
ジョン・ファーロング(John Furlong)、アメリカ合衆国の俳優(* 1933年)
DEATH
6
/23
—
ウィリアム・ヴィンス(William Vince)、カナダの映画プロデューサー(* 1963年)
DEATH
6
/23
—
Physical Graffiti: A Classic Album Under Review
6
/24
—
永田禎彌、洋画家(* 1916年)
DEATH
6
/24
—
レオニード・ハーヴィッツ、アメリカ合衆国の経済学者・数学者、アルフレッド・ノーベル記念経済学スウェーデン国立銀行賞受賞者(* 1917年)
DEATH
6
/24
—
ユゼフ・シャイナ(J_zef Szajna)、ポーランドの演出家・作家(* 1922年)
DEATH
6
/24
—
アイラ・タッカー(Ira Tucker)、アメリカ合衆国のゴスペルシンガー(* 1925年)
DEATH
6
/24
—
森清、元自由民主党代議士(* 1925年)
DEATH
6
/24
—
土本典昭、映像作家(* 1929年)
DEATH
6
/24
—
椋本彦之、グルメ杵屋会長(* 1935年)
DEATH
6
/24
—
邵華、中華人民共和国撮影者協会主席(* 1938年)
DEATH
6
/24
—
デイヴ・カーペンター(Dave Carpenter)、アメリカ合衆国のジャズベーシスト(* 1959年)
DEATH
6
/24
—
Foo Fighters: Live At Wembley Stadium
6
/25
—
マルハニチロホールディングス子会社の神港魚類とウナギ販売会社の魚秀が中華人民共和国産のウナギを愛知県一色産ウナギとして産地を偽装表示し、販売していたことが判明。これを受けて農林水産省と水産庁が日本農林規格法違反であるとして二社に対し、改善命令を発した[249]。
6
/25
—
清水正夫、松山バレエ団理事長(* 1920年)
DEATH
6
/25
—
中村尚夫、クラレ元社長(* 1924年)
DEATH
6
/25
—
大根田裕也、元日本中央競馬会調教師(* 1931年)
DEATH
6
/25
—
ライアル・ワトソン、動物学者(* 1939年)
DEATH
6
/25
—
佐藤信哉、トーシンパートナーズ会長(* 1947年)
DEATH
6
/25
—
Des poupées et des anges
6
/25
—
Space Chimps
6
/25
—
Viva La Vida / Coldplay
6
/26
—
田淵節也、野村證券株式会社元社長(* 1924年)
DEATH
6
/26
—
リリアン・ショーバン(Lilyan Chauvin)、フランスの女優(* 1925年)
DEATH
6
/27
—
小口大八、御諏訪和太鼓宗家(* 1924年)
DEATH
6
/27
—
レナード・ペナリオ、アメリカ合衆国のピアニスト(* 1924年)
DEATH
6
/27
—
レイモン・ルフェーブル、フランス共和国のイージーリスニング作曲家(* 1929年)
DEATH
6
/27
—
フレデリック・ボトン(Fr_d_ric Botton)、フランスの作曲家(* 1937年)
DEATH
6
/27
—
マイケル・ターナー(Michael Turner)、アメリカ合衆国の漫画アーティスト(* 1971年)
DEATH
6
/27
—
武勇戦鬼
6
/27
—
赤んぼ少女
6
/28
—
嘉藤栄吉、明石中等学校野球選手(* 1917年)
DEATH
6
/28
—
イリナ・バロノワ(Irina Baronova)、ロシアのバレリーナ(* 1919年)
DEATH
6
/28
—
スティーグ・オリーン(Stig Olin)、スウェーデンの俳優(* 1920年)
DEATH
6
/28
—
小林政子、元日本共産党衆議院議員(* 1924年)
DEATH
6
/28
—
佐々木久子、エッセイスト(* 1927年)
DEATH
6
/28
—
ニコラエ・リンカ(Nicolae Linca)、ルーマニアのボクサー(* 1929年)
DEATH
6
/28
—
ロニー・マシューズ(Ronnie Mathews)、アメリカ合衆国のジャズピアニスト(* 1935年)
DEATH
6
/28
—
ルスラナ・コルシュノワ、カザフスタンのファッションモデル(* 1987年)
DEATH
6
/28
—
花より男子F
6
/28
—
歩いても 歩いても
6
/29
—
松浦啓一、九州大学名誉教授(* 1923年)
DEATH
6
/29
—
長谷川武久、音楽評論家(* 1938年)
DEATH
6
/29
—
ドン・S・デイヴィス(Don S. Davis)、アメリカ合衆国の俳優(* 1942年)
DEATH
6
/29
—
アリステイデ・スタウロス、ギリシャ王族
BIRTH
6
/30
—
アンヘル・タビラ(_ngel Tavira)、メキシコの作曲家・ヴァイオリニスト(* 1924年)
DEATH
7
/1
—
日本政府、海上自衛隊のインド洋における補給支援活動の6か月延長を決定。
7
/1
—
関東・沖縄地域において、自動販売機でタバコを購入する際に顔写真入りICカードであるtaspoが必須となる[250]。
7
/1
—
竹中規雄、機械工学者(* 1914年)
DEATH
7
/1
—
シモーネ・オルテガ(Simone Ortega)、スペインの料理本作家(* 1919年)
DEATH
7
/1
—
デヤン・メダコヴィッチ(Dejan Medakovi_)、セルビアの作家(* 1922年)
DEATH
7
/1
—
佐竹昭広、国文学者(* 1928年)
DEATH
7
/1
—
若林駿介、オーディオ評論家(* 1930年)
DEATH
7
/1
—
メル・ギャレー(Mel Galley)、イギリスのギタリスト(* 1948年)
DEATH
7
/1
—
ハンコック
7
/2
—
コロンビアでコロンビア革命軍に誘拐されていたフランス国籍の女性政治家イングリッド・ベタンクールが約6年半ぶりに救出される。
7
/2
—
356731日に東京都新宿区歌舞伎町の雑居ビルで発生した、『歌舞伎町ビル火災』事件で、東京地方裁判所は、現場ビルのオーナーら五名に執行猶予付き禁固刑の有罪、マージャンゲーム店店長の一名のみは無罪判決[251]。
7
/2
—
吉川博、元自由民主党参議院議員・元十四山村村長(* 1923年)
DEATH
7
/2
—
和座一清、金沢大学名誉教授(* 1925年)
DEATH
7
/2
—
エリザベス・スプリッグス(Elizabeth Spriggs)、イギリスの女優(* 1929年)
DEATH
7
/2
—
与那覇朝大、陶芸家(* 1934年)
DEATH
7
/2
—
ナターシャ・シュナイダー(Natasha Shneider)、ロシア生まれのミュージシャン(* 1956年)
DEATH
7
/2
—
Kit Kittredge: An American Girl
7
/2
—
I Kissed A Girl / Katy Perry
7
/3
—
山本重信 - 通商産業省元事務次官(* 1915年)
DEATH
7
/3
—
松野春樹、元郵政事務次官(* 1937年)
DEATH
7
/3
—
ハラルド・ハイデ=ステェンJr.(Harald Heide-Steen Jr.)、ノルウェーの俳優(* 1939年)
DEATH
7
/3
—
Il falso bugiardo
7
/3
—
حسن ومرقص
7
/3
—
マンマ・ミーア!
7
/4
—
ダビング10運用開始。
7
/4
—
イヴリン・キース、アメリカ合衆国の女優(* 1919年)
DEATH
7
/4
—
小池欣一、元内閣官房副長官【事務担当】(* 1916年)
DEATH
7
/4
—
ジェシー・ヘルムズ、元アメリカ合衆国上院議員(* 1921年)
DEATH
7
/4
—
ヤンウィレム・ヴァン・デ・ウェテリンク、オランダの作家(* 1931年)
DEATH
7
/4
—
トマス・M・ディッシュ、アメリカ合衆国のSF作家(* 1940年)
DEATH
7
/5
—
飛騨トンネルを含む、東海北陸自動車道の飛騨清見JCTから白川郷IC開通、最初の供用開始から22年の時を経て東海北陸自動車道が一本につながる。
7
/5
—
佐藤碧子、作家(* 1912年)
DEATH
7
/5
—
工藤幸雄、詩人(* 1925年)
DEATH
7
/5
—
辻兵吉、日本バスケットボール協会元会長(* 1925年)
DEATH
7
/5
—
田平英二、近畿日本ツーリスト株式会社元社長(* 1934年)
DEATH
7
/5
—
レネ・ハリス(Ren_ Harris)、ナウル元大統領(* 1948年)
DEATH
7
/5
—
クライマーズ・ハイ
7
/5
—
火垂るの墓
7
/5
—
カメレオン
7
/5
—
きかんしゃトーマス トーマスをすくえ!! ミステリーマウンテン
7
/6
—
日米首脳会談、日加首脳会談
7
/6
—
青森県下北郡東通村の尻屋崎沖で海上自衛隊の護衛艦『さわゆき』の船内から火災が発生、発見から20分後に消火[252]。
7
/6
—
青森県下北郡大間町の大間崎沖で、青森朝日放送がチャーターした小川航空(本社:大阪)のヘリコプターが墜落。1人の死亡確認、3名が行方不明のまま捜査打ち切り[253]。
7
/6
—
NHK地球エコ2008の地球温暖化対策の一環として、NHK教育テレビが深夜放送をオイルショックの影響によって電力節減を訴えた1974年頃以来となる23:00で放送終了し、翌日5:00まで6時間、放送を休止。
7
/6
—
ティック・フエン・クアン(Thich Huyen Quang)、ベトナム社会主義共和国の僧侶(* 1921年)
DEATH
7
/6
—
鈴木文吾、鋳物師(* 1921年)
DEATH
7
/6
—
ノンナ・モルジュコーワ(Nonna Mordyukova)、ロシアの女優(* 1925年)
DEATH
7
/6
—
ボビー・ダーハム(Bobby Durham)、アメリカ合衆国のジャズドラマー(* 1937年)
DEATH
7
/6
—
泉名月、エッセイスト(* 1934年)
DEATH
7
/6
—
マンド・ラモス(Mando Ramos)、アメリカ合衆国のプロボクサー(* 1948年)
DEATH
7
/6
—
ダイアナ・オブライエン(Diana O'Brien)、カナダのファッションモデル(* 1986年)
DEATH
7
/7
—
7月9日日本が開催国となる第34回主要国首脳会議(G8サミット)が北海道洞爺湖町で開催[129]。
7
/7
—
7月9日日本がホスト国となる第34回主要国首脳会議。北海道洞爺湖町で開催[254]。
7
/7
—
ドリアン・レイ(Dorian Leigh)、アメリカ合衆国の元ファッションモデル(* 1917年)
DEATH
7
/7
—
ヒュー・メンドル(Hugh Mendl)、イギリスの音楽プロデューサー(* 1919年)
DEATH
7
/7
—
淺川満、太郎次郎社代表(* 1933年)
DEATH
7
/7
—
ブルース・コナー(Bruce Conner)、アメリカ合衆国の芸術家(* 1933年)
DEATH
7
/7
—
奥富敬之、歴史学者、日本医科大学名誉教授(* 1936年)
DEATH
7
/8
—
“くいだおれ人形”で有名な大阪府大阪市中央区道頓堀の老舗料理店「大阪名物くいだおれ」、建物の老朽化及び時代風俗の変遷等を理由にこの日限りで営業を終了[255]。
7
/8
—
千葉県浦安市舞浜の東京ディズニーリゾート・東京ディズニーランドの正面に国内で3つ目のディズニーホテルである「東京ディズニーランドホテル」が開業[256]。
7
/8
—
鈴木清 、双葉社元会長(* 1925年)
DEATH
7
/8
—
アレックス・ダーベロフ(Alex d'Arbeloff)、アメリカ合衆国の実業家、テラダイン創立者(* 1927年)
DEATH
7
/8
—
辻協、陶芸家(* 1930年)
DEATH
7
/8
—
Modern Guilt / Beck
7
/8
—
Unraveling the Legacy of the Mummy
7
/8
—
あの日、僕らの命はトイレットペーパーよりも軽かった
7
/8
—
デイブは宇宙船
7
/9
—
井上登、クリナップ創業者(* 1920年)
DEATH
7
/9
—
工藤精一郎、ロシア文学者(* 1922年)
DEATH
7
/9
—
森哲郎、漫画家(* 1928年)
DEATH
7
/9
—
チャールズ・H・ジョフィ(Charles H. Joffe)、アメリカ合衆国の映画プロデューサー(* 1929年)
DEATH
7
/9
—
佐保山堯春、東大寺大仏殿院主(* 1947年)
DEATH
7
/9
—
デイヴィッド・オーズベル、心理学者(* 1918年)
DEATH
7
/9
—
ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌
7
/9
—
The Prince of Motor City
7
/10
—
三井孝昭、三井ハイテック創業者(* 1920年)
DEATH
7
/10
—
ロッキー青木(青木廣彰)、冒険家、実業家(* 1938年)
DEATH
7
/10
—
戸塚洋二、物理学者、元高エネルギー加速器研究機構長(* 1942年)
DEATH
7
/10
—
スティーブ・ミンゴリ(Steve Mingori)、アメリカ合衆国の投手(* 1944年)
DEATH
7
/11
—
世界的な原油の商品先物取引価格の高騰が進み、ニューヨークでは一時1バレル=147.27ドルの史上最高値をつけた。このピークを境に、景況の悪化もあり原油価格は下落局面に入る。
7
/11
—
最高裁判所、1999年9月に、山口県下関市のJR西日本下関駅で発生した下関駅通り魔殺人事件の被告に対し、一、二審の死刑判決を支持し上告棄却、被告人の死刑が確定[257]。
7
/11
—
ソフトバンクモバイルがアップル社製のスマートフォンであるiPhone 3Gを販売開始。
7
/11
—
マイケル・ドゥベーキー(Michael E. DeBakey)、アメリカ合衆国の外科学者(* 1908年)
DEATH
7
/11
—
野村彦忠、柔道家(* 1910年)
DEATH
7
/11
—
チャック・ストブス(Chuck Stobbs)、アメリカ合衆国の投手(* 1929年)
DEATH
7
/11
—
田中俊幸、セントラル野球連盟元審判部長(* 1940年)
DEATH
7
/11
—
羅田広(羅田廣)、中華人民共和国の外交官【在日大阪総領事】(* 1952年)
DEATH
7
/11
—
Garden Party
7
/12
—
オリーブ・ライリー(Olive Riley)、世界最高齢とされるオーストラリアのブロガー(* 1899年)
DEATH
7
/12
—
ボビー・マーサー(Bobby Murcer)、アメリカ合衆国の野球選手(* 1946年)
DEATH
7
/12
—
トニー・スノー(Tony Snow)、元アメリカ合衆国大統領報道官(* 1955年)
DEATH
7
/12
—
蔡兆陽、中華民国交通部元部長 (* 1941年)
DEATH
7
/13
—
鹿児島県知事選挙で、無所属現職の伊藤祐一郎が2度目の当選[258]。
7
/13
—
ジェラルド・ウィギンズ(Gerald Wiggins)、アメリカ合衆国のジャズピアニスト(* 1922年)
DEATH
7
/13
—
ブロニスワフ・ゲレメク(Bronis_aw Geremek)、ポーランドの社会史学者・政治家(* 1932年)
DEATH
7
/13
—
レス・クレーン(Les Crane)、アメリカ合衆国の司会者(* 1933年)
DEATH
7
/13
—
デーブ・リケッツ(Dave Ricketts)、アメリカ合衆国の野球選手(* 1935年)
DEATH
7
/13
—
武内伸、日本ラーメン協会副理事長(* 1960年)
DEATH
7
/14
—
ヘンキー・クールスタ(Henki Kolstad)、ノルウェーの俳優(* 1915年)
DEATH
7
/14
—
大野晋、言語学者(* 1919年)
DEATH
7
/14
—
岡田勲、御幸ホールディングス元社長(* 1934年)
DEATH
7
/14
—
鶴岡俊彦、農林水産省元事務次官(* 1936年)
DEATH
7
/15
—
新井淑也、秋田朝日放送元社長(* 1939年)
DEATH
7
/15
—
石田文樹、横浜ベイスターズ球団職員、元プロ野球選手(* 1966年)
DEATH
7
/15
—
コロニチ・ジェルジ(Kolonics Gy_rgy)、ハンガリーのカヌー選手(* 1972年)
DEATH
7
/15
—
ジョナタ・ミニョッツィ(Gionata Mingozzi)、イタリアのサッカー選手(* 1984年)
DEATH
7
/15
—
Gotham Uncovered: Creation of a Scene
7
/15
—
Batman Unmasked: The Psychology of The Dark Knight
7
/16
—
愛知県内の東名高速道路を走行中の名古屋駅発東京駅行きJR東海バスの高速バスがナイフを持った男にバスジャックされる。バスは美合パーキングエリアに緊急停車、愛知県警察本部の捜査官の説得により、容疑者の山口県の14歳の男子中学生が投降、逮捕。負傷者はなし。[259]。
7
/16
—
ジョー・スタッフォード(Jo Stafford)、アメリカ合衆国のポピュラー音楽歌手(* 1917年)
DEATH
7
/16
—
坂入和郎、自衛隊元海将(* 1932年)
DEATH
7
/16
—
ダークナイト
7
/17
—
ラリー・ヘインズ(Larry Haines)、アメリカ合衆国の俳優(* 1918年)
DEATH
7
/17
—
関口雄揮、日本画家(* 1923年)
DEATH
7
/17
—
國尾武、慶應義塾大学名誉教授(* 1924年)
DEATH
7
/17
—
千野忠男、アジア開発銀行元総裁(* 1934年)
DEATH
7
/17
—
石井徳昌、法政大学ラグビー部元監督(* 1936年)
DEATH
7
/17
—
和田充雄、北海道大学大学院教授(* 1947年)
DEATH
7
/17
—
Death in Love
7
/17
—
VH1 Rock Honors: The Who
7
/17
—
Felon
7
/18
—
タウノ・マルッティネン、フィンランドの作曲家(* 1912年)
DEATH
7
/18
—
八木健三、北海道大学・東北大学名誉教授(* 1914年)
DEATH
7
/18
—
永山政一、北海道大学名誉教授(* 1923年)
DEATH
7
/18
—
Gonzo: The Life and Work of Dr. Hunter S. Thompson
7
/19
—
宮城県北東部の牡鹿半島沖を震源とするマグニチュード6.6の地震、宮城県と福島県の沿岸部に津波注意報発令[260]。
7
/19
—
デルシー・ゴンサルヴェス(Dercy Gon_alves)、ブラジルの女優(* 1907年)
DEATH
7
/19
—
ジェローム・ホルツマン(Jerome Holtzman)、アメリカ合衆国の新聞記者(* 1926年)
DEATH
7
/19
—
斎藤義雄、きんでん元会長(* 1910年)
DEATH
7
/19
—
川島一郎、東京高等裁判所元長官(* 1917年)
DEATH
7
/19
—
大野桂、演芸作家(* 1930年)
DEATH
7
/19
—
崖の上のポニョ
7
/19
—
百万円と苦虫女
7
/19
—
たみおのしあわせ
7
/20
—
伊藤嘉夫、丸運元社長(* 1913年)
DEATH
7
/20
—
佐々木寅夫、洋画家(* 1938年)
DEATH
7
/20
—
アーティ・トラウム(Artie Traum)、アメリカ合衆国のフォークシンガー・ギタリスト(* 1943年)
DEATH
7
/21
—
中華人民共和国雲南省昆明市で路線バス2台が相次いで爆発し、3人が死亡、14人が負傷する事件が発生した[130]。(昆明バス爆破事件)
7
/21
—
武藤静子、小児栄養学者、日本女子大学名誉教授(* 1910年)
DEATH
7
/21
—
ドナルド・ストークス(Donald Stokes)、アメリカ合衆国の実業家(* 1914年)
DEATH
7
/21
—
アディル・ズルフィカルパシッチ、ボスニア・ヘルツェゴビナの政治家(* 1921年)
DEATH
7
/21
—
文明子(ko:___)、亡命大韓民国人ジャーナリスト(* 1931年)
DEATH
7
/21
—
仮面ライダー電王 最終3部作・特別版
7
/21
—
Batman Tech
7
/22
—
八王子通り魔事件。
7
/22
—
ビクター・マキューズィック(Victor A. McKusick)、アメリカ合衆国の遺伝学者(* 1921年)
DEATH
7
/22
—
エステル・ゲティ、アメリカ合衆国の女優(* 1923年)
DEATH
7
/22
—
ジョー・ベック(Joe Beck)、アメリカ合衆国のジャズギタリスト(* 1945年)
DEATH
7
/22
—
Dark Honeymoon
7
/23
—
為替市場で対円のユーロ相場が1ユーロ=169.93円と歴代最安値を記録した。
7
/23
—
北京オリンピックのメインスタジアム、“鳥の巣”こと北京国家体育場
7
/23
—
笹井昭孝、専修大学名誉教授(* 1919年)
DEATH
7
/23
—
アフメト・ハッジパシッチ(Ahmet Had_ipa_i_)、ボスニア・ヘルツェゴビナの政治家、元ボスニア・ヘルツェゴビナ連邦首相(* 1952年)
DEATH
7
/23
—
岩崎寛弥、三菱財閥創業家・岩崎家の当主、三菱銀行取締役・東山農事社長を歴任(* 1930年)
DEATH
7
/23
—
N・ロビン・クロスビー(N. Robin Crossby)、カナダのゲームデザイナー(* 1954年)
DEATH
7
/23
—
A Moral Right: The Politics of Dirty Harry
7
/23
—
The Long Shadow of Dirty Harry
7
/24
—
岩手県沿岸北部を震源とするマグニチュード6.8の地震[261]。 詳細は、岩手県沿岸北部地震
7
/24
—
ノーマン・デロ=ジョイオ、アメリカ合衆国の作曲家(* 1913年)
DEATH
7
/24
—
ランディ・パウシュ、カーネギーメロン大学教授(* 1960年)
DEATH
7
/25
—
ミハイル・プゴフキン(Mikhail Pugovkin)、ロシアの俳優(* 1923年)
DEATH
7
/25
—
ジョニー・グリフィン、アメリカ合衆国生まれのジャズサクソフォーン奏者(* 1928年)
DEATH
7
/25
—
ブルース・アドラー(Bruce Adler)、アメリカ合衆国の俳優(* 1944年)
DEATH
7
/25
—
ハイラム・ブロック、アメリカ合衆国のジャズギタリスト(* 1955年)
DEATH
7
/25
—
Tales from the Dead
7
/25
—
スペシャルドラマ めぞん一刻
7
/26
—
賀集唱、東京高等裁判所元統括判事(* 1925年)
DEATH
7
/26
—
鈴木万美子、元タレント/レースクイーン(* 1975年)
DEATH
7
/27
—
マリサ・メルリーニ(Marisa Merlini)、イタリアの女優(* 1923年)
DEATH
7
/27
—
細田富男、陸上競技元選手、ヘルシンキオリンピック元日本代表選手(* 1926年)
DEATH
7
/27
—
ユーセフ・シャヒーン、エジプトの映画監督(* 1926年)
DEATH
7
/27
—
ホルスト・シュタイン、ドイツの指揮者(* 1928年)
DEATH
7
/27
—
フェンウィック・ランズダウン(Fenwick Lansdowne)、カナダの芸術家(* 1937年)
DEATH
7
/27
—
ラス・ギブソン(Russ Gibson)、アメリカ合衆国の野球選手(* 1939年)
DEATH
7
/27
—
グラハム・クラーラン(Graeme Crallan)、イギリスのドラマー(* 1958年)
DEATH
7
/27
—
越智順子、ゴスペル・ジャズシンガー(* 1965年?)
DEATH
7
/28
—
兵庫県神戸市灘区の都賀川でゲリラ集中豪雨による異常増水、川遊びに来ていた地元の児童ら4人が川に流されて死亡する水難事故が発生[262]。
7
/28
—
石川県金沢市で7月28日未明から集中豪雨、雨の影響で浅野川が増水し氾濫、浅野川河畔の地域が冠水する水害事故が発生[263]。
7
/28
—
これ以降、日本各地で「ゲリラ豪雨」や「局地豪雨」などと呼ばれる局地的な激しい雷雨による被害が頻発。2008年夏の局地的荒天続発を参照。
7
/28
—
ウェンド・コロソイ(Wendo Kolosoy)、コンゴのミュージシャン(* 1925年)
DEATH
7
/28
—
和田博徳、慶應義塾大学名誉教授(* 1922年)
DEATH
7
/28
—
磨伊正義、金沢大学名誉教授(* 1938年)
DEATH
7
/28
—
ミダト・ムルシ(Midhat Mursi)、アルカーイダのメンバー(* 1953年)
DEATH
7
/29
—
福岡県北九州市戸畑区の新日本製鐵八幡製鐵所のコークス炉で火災が発生し、第5番コークス炉を全焼。[264]。
7
/29
—
ルーサー・デイヴィス(Luther Davis)、アメリカ合衆国の脚本家(* 1916年)
DEATH
7
/29
—
岩田弘志、元室蘭市長(* 1925年)
DEATH
7
/29
—
柳沼重剛、西洋古典文学者、筑波大学名誉教授(* 1926年)
DEATH
7
/29
—
ブルース・アイビンス(Bruce Edwards Ivins)、アメリカ合衆国陸軍感染症医学研究所の科学者(* 1946年)
DEATH
7
/29
—
メート・パルロフ、ユーゴスラビア出身のボクサー(* 1948年)
DEATH
7
/30
—
アルフォンソ・ダンテス(Alfonso Dant_s)、メキシコのプロレスラー(* 1943年)
DEATH
7
/31
—
日雇い派遣大手のグッドウィルが、度重なる不祥事により、厚生労働省から一般労働者派遣事業の許可が取り消されることが確実になったため廃業[265]。
7
/31
—
李清俊、大韓民国の小説家(* 1939年)
DEATH
8
/1
—
カナダ、ロシア(シベリア)、モンゴル、中国北部などで皆既日食[131]。
8
/1
—
首相:福田康夫は政権発足11ヶ月目にして自由民主党役員人事の刷新と内閣改造人事を断行した[266]。
8
/1
—
ハルキシャン・シン・スルジート(Harkishan Singh Surjeet)、インドの政治家(* 1916年)
DEATH
8
/1
—
ポーリン・ベインズ、イギリスのイラストレーター(* 1922年)
DEATH
8
/1
—
蜂須賀弘久、京都教育大学元学長(* 1929年)
DEATH
8
/1
—
Making Mishima
8
/1
—
Swing Vote
8
/2
—
〜8月18日 第90回全国高校野球選手権記念大会 当初、8月8日開催予定だったが、北京オリンピックの開幕と重複するため、それを避けるため史上最速開催が実現した。出場校は第80回記念大会同様に北海道と東京都に加えて埼玉県、千葉県、神奈川県、愛知県、大阪府そして兵庫県の6府県からも2代表が選出されて55校で開催する。
8
/2
—
服部正、作曲家(* 1908年)
DEATH
8
/2
—
ヘルガ・ギトマルク(Helga Gitmark)、ノルウェーの政治家(* 1929年)
DEATH
8
/2
—
赤塚不二夫、漫画家(* 1935年)
DEATH
8
/2
—
三村晴彦、映画監督(* 1937年)
DEATH
8
/2
—
山根義紘、日テレ7社長、元日本テレビチーフプロデューサー(* 1945年?)
DEATH
8
/2
—
金杉太朗、俳優(* 1974年)
DEATH
8
/2
—
The Burning Season
8
/2
—
帽子
8
/2
—
スカイ・クロラ
8
/2
—
闇の子供たち
8
/3
—
首都高速5号池袋線熊野町JCTでタンクローリーが横転し炎上する事故が発生。これにより中央環状新宿線が通行止めとなる[267](熊野町事故)。
8
/3
—
アレクサンドル・ソルジェニーツィン、ロシア連邦の小説家(* 1918年)
DEATH
8
/3
—
木野工、小説家(* 1920年)
DEATH
8
/3
—
ルイス・タイシャー(Louis Teicher)、アメリカ合衆国のピアニスト(* 1924年)
DEATH
8
/3
—
エリック・ダーリン(Erik Darling)、アメリカ合衆国のフォークソングミュージシャン・作詞家(* 1933年)
DEATH
8
/3
—
Bringing Godzilla Down to Size(等身大のゴジラ): The Art of Japanese Special Effects
8
/4
—
岡島三郎、東京都立大学名誉教授(* 1908年)
DEATH
8
/4
—
三嶋榮、王子製紙元会長(* 1910年)
DEATH
8
/4
—
ニコラ・レッシーニョ、アメリカ合衆国出身の指揮者(* 1916年)
DEATH
8
/4
—
塩澤大定、臨済宗南禅寺派前管長(* 1920年)
DEATH
8
/4
—
コンスタンティン・クリメッツ(Konstantin Krimets)、ロシア連邦の作曲家(* 1940年)
DEATH
8
/4
—
河井英里、歌手(* 1965年)
DEATH
8
/4
—
クレイグ・ジョーンズ(Craig Jones)、イギリスのレーサー(* 1985年)
DEATH
8
/5
—
エバ・プフルーク(Eva Pflug)、ドイツの女優(* 1929年)
DEATH
8
/5
—
スター・ウォーズ / クローン・ウォーズ
8
/6
—
竹山恭二、映像作家(* 1931年)
DEATH
8
/6
—
ジャド・テイラー(Jud Taylor)、アメリカ合衆国の俳優・ディレクター(* 1932年)
DEATH
8
/6
—
水原英子、舞台女優(* 1942年)
DEATH
8
/6
—
持永哲志、宮崎県知事選挙元立候補者、政治運動家(* 1960年)
DEATH
8
/7
—
重田保夫、皇室元侍従(* 1927年)
DEATH
8
/7
—
バーニー・ブリルスタイン(Bernie Brillstein)、アメリカ合衆国の映画プロデューサー(* 1931年)
DEATH
8
/7
—
サイモン・グレイ(Simon Gray)、イギリスの脚本家(* 1936年)
DEATH
8
/7
—
アンドレア・ピニンファリーナ(Andrea Pininfarina)、イタリア共和国の実業家(* 1957年)
DEATH
8
/7
—
The Midnight Meat Train
8
/7
—
しあわせの帰る場所
8
/8
—
8月24日北京オリンピックの開催[132]。
8
/8
—
グルジアが同国からの独立を宣言している南オセチア自治州の併合を企図して軍事行動を開始。これに対し、南オセチアの独立を支持するロシア連邦がグルジア共和国に対して戦闘機による空爆を行うなどの軍事作戦に踏み切り、グルジアとロシアの両国で戦闘状態となった[133]。
8
/8
—
北京オリンピック開幕(8月24日閉会式)。
8
/8
—
竹本綱吉、女流義太夫(* 1905年)
DEATH
8
/8
—
田中殖一、徳島製粉社長(* 1907年)
DEATH
8
/8
—
久保田真苗、元日本社会党参議院議員、元経済企画庁長官(* 1924年)
DEATH
8
/8
—
山之内秀一郎、元日本国有鉄道常務理事・東日本旅客鉄道会長・元宇宙開発事業団・宇宙航空研究開発機構理事長(* 1933年)
DEATH
8
/8
—
オービル・ムーディー(Orville Moody)、アメリカ合衆国のプロゴルファー(* 1933年)
DEATH
8
/8
—
坂間勇、茨城大学助教授、駿台予備学校物理科講師(* 1935年)
DEATH
8
/8
—
池永公比古、宇佐神宮宮司(* 1942年)
DEATH
8
/8
—
Hell Ride
8
/8
—
エレジー
8
/9
—
呉舜文(_舜文)、台湾の実業家、元裕隆自動車會長 (* 1913年)
DEATH
8
/9
—
マフムード・ダルウィーシュ、パレスチナの詩人(* 1941年)
DEATH
8
/9
—
バーニー・マック、アメリカ合衆国のコメディアン・俳優(* 1957年)
DEATH
8
/9
—
トロピック・サンダー/史上最低の作戦
8
/10
—
ハワード・ミンスキー(Howard G. Minsky)、アメリカ合衆国の映画プロデューサー(* 1914年)
DEATH
8
/10
—
坪村宏、大阪大学名誉教授(* 1928年)
DEATH
8
/10
—
フランチシェク・ティカル(Franti_ek Tikal)、チェコのアイスホッケー選手(* 1933年)
DEATH
8
/10
—
テレンス・リグビー(Terence Rigby)、イギリスの俳優(* 1937年)
DEATH
8
/10
—
アレクサンドル・スロボジャニク(Alexander Slobodyanik)、ウクライナのピアニスト(* 1941年)
DEATH
8
/10
—
アイザック・ヘイズ、アメリカ合衆国の歌手・俳優(* 1942年)
DEATH
8
/10
—
村田宗樹、神戸学院大学教授、税理士(* 1959年)
DEATH
8
/11
—
柳岡秋夫、元日本社会党参議院議員(* 1922年)
DEATH
8
/11
—
ドン・ヘルムズ(Don Helms)、アメリカ合衆国のスティール・ギター奏者(* 1927年)
DEATH
8
/11
—
フレート・ジノヴァツ、オーストリア元首相(* 1929年)
DEATH
8
/11
—
臼田誠人、東京大学名誉教授(* 1930年)
DEATH
8
/11
—
ジョージ・ファース(George Furth)、アメリカ合衆国の脚本家・俳優(* 1932年)
DEATH
8
/11
—
荒勢永英、元大相撲力士、先代間垣親方(* 1949年)
DEATH
8
/11
—
アナトリー・フラパティ(Anatoly Khrapaty)、カザフスタンの重量挙げ選手・ソウルオリンピック金メダリスト(* 1962年)
DEATH
8
/12
—
ジョージ・ジック(George Gick)、アメリカ合衆国の野球選手(* 1915年)
DEATH
8
/12
—
レスター・ホーガン(Lester Hogan)、アメリカ合衆国の物理学者(* 1920年)
DEATH
8
/12
—
伊藤白潮、俳人(* 1926年)
DEATH
8
/12
—
ドナルド・アーブ(Donald Erb)、アメリカ合衆国の作曲家(* 1927年)
DEATH
8
/12
—
フランシス・ラカッサン(Francis Lacassin)、フランスの著述家(* 1931年)
DEATH
8
/12
—
大村正榮、日本平動物園園長(* 1949年)
DEATH
8
/12
—
ジェリー・フィン(Jerry Finn)、アメリカ合衆国の音楽プロデューサー(* 1970年)
DEATH
8
/12
—
朝野久美、シッティングバレーボール選手、2008年北京パラリンピック代表。(* 1987年)
DEATH
8
/12
—
アート・オブ・ウォー2
8
/13
—
アンリ・カルタン、フランスの数学者(* 1904年)
DEATH
8
/13
—
ディノ・トソ(Dino Toso)、イタリアの自動車工学者、ルノーのスタッフ(* 1969年)
DEATH
8
/14
—
左藤究、元神奈川県海老名市長(* 1919年?)
DEATH
8
/14
—
リタ・ローザ(Lita Roza)、イギリスの歌手(* 1926年)
DEATH
8
/14
—
青地清二、元ノルディックスキー選手、1972年札幌オリンピックノーマルヒル(70m級)ジャンプ銅メダル獲得者 (* 1942年)
DEATH
8
/14
—
内藤高、比較文学者、大阪大学大学院教授(* 1949年)
DEATH
8
/14
—
パーシー・イラスキン(Percy Irausquin)、アルバ生まれ、オランダのファッションデザイナー(* 1969年)
DEATH
8
/15
—
環状七号線でタンクローリーが横転する事故が発生(環七タンクローリー横転事故)。
8
/15
—
ジェリー・ウェクスラー(Jerry Wexler)、アメリカ合衆国の音楽プロデューサー(* 1917年)
DEATH
8
/15
—
それでも恋するバルセロナ
8
/16
—
福岡正信、農業研究者(* 1913年)
DEATH
8
/16
—
ドリヴァル・カイミ(Dorival Caymmi)、ブラジルのシンガーソングライター(* 1914年)
DEATH
8
/16
—
坪野米男、弁護士、元日本社会党衆議院議員(* 1920年)
DEATH
8
/16
—
北條功、学習院大学名誉教授、経済学者(* 1923年)
DEATH
8
/16
—
ロニー・ドリュー(Ronnie Drew)、アイルランドのフォークソング歌手(* 1934年)
DEATH
8
/16
—
ジョニー・ムーア(Johnny Moore)、ジャマイカのトランペッター、スカタライツ元メンバー(* 1938年)
DEATH
8
/16
—
TOKYO!
8
/17
—
東京都千代田区内幸町の帝国ホテルで火災が発生。本館2階の倉庫部分を約20平方メートルを焼く。宿泊客などに負傷者はなし[268]。
8
/17
—
マニー・ファーバー、アメリカ合衆国の映画評論家・画家(* 1917年)
DEATH
8
/17
—
フランコ・センシ(Franco Sensi)、ASローマ会長(* 1926年)
DEATH
8
/17
—
喜久亭寿楽、落語家(* 1952年)
DEATH
8
/17
—
Kung Fu Killer 2
8
/17
—
Kung Fu Killer
8
/17
—
The Garden
8
/18
—
警視庁組織犯罪対策5課と本所警察署は、大麻含有乾燥タバコを所持していたとして、大相撲間垣部屋所属のロシア人幕内力士を逮捕した[269]。
8
/18
—
白川元春、第11代航空幕僚長、第8代統合幕僚会議議長(* 1918年)
DEATH
8
/18
—
パーヴィス・ジャクソン(Pervis Jackson)、アメリカ合衆国の歌手(* 1938年)
DEATH
8
/18
—
マニー・ファーバー、画家・美術評論家・映画評論家(* 1917年)
DEATH
8
/19
—
山田耕嗣、放送評論家(* 1940年)
DEATH
8
/19
—
中川浩一、茨城大学名誉教授、鉄道史研究家(* 1931年)
DEATH
8
/19
—
レヴィー・ムワナワサ、ザンビア大統領(* 1948年)
DEATH
8
/19
—
ジュリアス・J・キャリー3世(Julius Carry)、アメリカ合衆国の俳優(* 1952年)
DEATH
8
/19
—
リロイ・ムーア(LeRoi Moore)、アメリカ合衆国のサクソフォン奏者、デイヴ・マシューズ・バンドメンバー(* 1961年)
DEATH
8
/20
—
華國鋒、中華人民共和国元国務院総理(* 1921年)
DEATH
8
/20
—
趙耀東(zh:趙耀東)、元中華民国経済部部長、中国鋼鉄会長、社長(* 1916年)
DEATH
8
/20
—
鬼頭梓、建築家(* 1926年)
DEATH
8
/20
—
フィル・ガイ(Phil Guy)、アメリカ合衆国のブルースギタリスト(* 1940年)
DEATH
8
/20
—
ジーン・アップショー(Gene Upshaw)、NFL選手、プロフットボール殿堂(* 1945年)
DEATH
8
/20
—
バビロンA.D.
8
/20
—
ROCKER 40歳のロック☆デビュー
8
/20
—
Disturbia / Rihanna
8
/21
—
フレッド・クレイン(Fred Crane)、アメリカ合衆国の俳優(* 1918年)
DEATH
8
/21
—
バディ・ハーマン(Buddy Harman)、アメリカ合衆国のドラマー(* 1929年?)
DEATH
8
/21
—
ジェリー・フィン(Jerry Finn)、アメリカ合衆国の音楽プロデューサー(* 1970年)
DEATH
8
/21
—
バンコック・デンジャラス
8
/21
—
頭のない女
8
/22
—
ジェフ・マッケイ(Jeff MacKay)、アメリカ合衆国の俳優(* 1948年)
DEATH
8
/22
—
秋本公太郎、拓殖大学レスリング部監督(* 1949年)
DEATH
8
/22
—
フランク・コーニッシュ(Frank Cornish)、アメリカンフットボール選手(* 1967年)
DEATH
8
/22
—
デトロイト・メタル・シティ
8
/22
—
デス・レース
8
/23
—
トーマス・ハックル・ウェーラー、アメリカ合衆国のウイルス学者、ノーベル生理学・医学賞受賞者(* 1915年)
DEATH
8
/23
—
ジミー・クリーヴランド(Jimmy Cleveland)、アメリカ合衆国のジャズトロンボーン奏者(* 1926年)
DEATH
8
/23
—
ユーリ・ノセンコ(Yuri Nosenko)、ソ連国家保安委員会メンバー(* 1927年)
DEATH
8
/23
—
スティーヴ・フォーレイ(Steve Foley)、アメリカ合衆国のドラマー(* 1959年)
DEATH
8
/23
—
R246 STORY
8
/23
—
トレイター 大国の敵
8
/24
—
リーッタ・インモネン(Riitta Immonen)、フィンランドのファッションデザイナー(* 1918年)
DEATH
8
/24
—
タッド・モーゼル(Tad Mosel)、アメリカ合衆国の脚本家(* 1922年)
DEATH
8
/24
—
島村麻里、フリーライター(* 1956年)
DEATH
8
/25
—
ヨセフ・タール(Joseph Tal)、イスラエルの作曲家(* 1910年)
DEATH
8
/25
—
片山仁、順天堂大学元学長(* 1923年)
DEATH
8
/25
—
ペール・ヘンリク・ノルドグレン、フィンランドの作曲家(* 1944年)
DEATH
8
/25
—
美本龍彦、椿本チエイン社長(* 1947年)
DEATH
8
/25
—
深浦加奈子、女優(* 1960年)
DEATH
8
/25
—
ケヴィン・ダックワース(Kevin Duckworth)、NBA選手(* 1964年)
DEATH
8
/25
—
霧の火 樺太・真岡郵便局に散った九人の乙女たち
8
/26
—
8月31日平成20年8月末豪雨で各地に被害。
8
/26
—
山本和郎、広島テレビ放送元会長(* 1930年)
DEATH
8
/26
—
山本淳一、フランス文学者(* 1934年)
DEATH
8
/26
—
バーバラ・ウォーレン(Barbara Warren)、アメリカ合衆国の女優・トライアスロン選手(* 1943年)
DEATH
8
/26
—
Tropic Thunder: Rain of Madness
8
/27
—
梅舒適、書家(* 1917年)
DEATH
8
/27
—
エビ・ナタン(Abie Nathan)、イスラエルの平和運動家(* 1927年)
DEATH
8
/27
—
永田雅宜、数学者(* 1927年)
DEATH
8
/27
—
内海カッパ、コメディアン(* 1941年)
DEATH
8
/27
—
マーク・プリーストリー(Mark Priestley)、オーストラリアの俳優(* 1976年)
DEATH
8
/27
—
My Zinc Bed
8
/27
—
A Timeless Call
8
/27
—
Eve
8
/28
—
高さ492m・101階建ての超高層ビル「上海環球金融中心 (Shanghai World Financial Center)」が上海に完成[134]。
8
/28
—
スワミ・チダナンダ(Swami Chidananda Saraswati)、インドのヨーガ指導者(* 1916年)
DEATH
8
/28
—
イルハン・ベルク(_lhan Berk)、トルコの詩人(* 1918年)
DEATH
8
/28
—
フィル・ヒル、アメリカ合衆国のフォーミュラ1ドライバー(* 1927年)
DEATH
8
/28
—
竹田大助、画家(* 1928年)
DEATH
8
/28
—
広井てつお、漫画家(* 1950年)
DEATH
8
/28
—
Not Quite Hollywood
8
/29
—
五ツ海義男、大相撲元小結(* 1922年)
DEATH
8
/29
—
ジャイシュリー・ガドカール(Jayshree Gadkar)、インドの女優(* 1942年)
DEATH
8
/29
—
ジョフリー・パーキンス(Geoffrey Perkins)、イギリスのプロデューサー(* 1953年)
DEATH
8
/29
—
Mary Pickford: The Muse of the Movies
8
/30
—
小島慶三、元日本新党参議院議員(* 1917年)
DEATH
8
/30
—
エルドン・ラスバーン(Eldon Rathburn)、カナダの作曲家(* 1916年)
DEATH
8
/30
—
トミー・ボルト、アメリカ合衆国のプロゴルファー(* 1918年)
DEATH
8
/30
—
五十嵐豊一、将棋棋士(* 1925年)
DEATH
8
/30
—
キラー・コワルスキー、カナダのプロレスラー(* 1926年)
DEATH
8
/30
—
小出昭一郎、物理学者(* 1927年)
DEATH
8
/31
—
はてなが動画サービスrimoのサービスを終了。
8
/31
—
ケン・キャンベル(Ken Campbell)、イギリスの作家・俳優(* 1941年)
DEATH
8
/31
—
マゴメド・エブロイエフ(Magomed Yevloyev)、イングーシ共和国のジャーナリスト(* 1971年)
DEATH
8
/31
—
久石譲 in 武道館 ~宮崎アニメと共に歩んだ25年間
9
/1
—
日本の福田康夫首相が就任後1年足らずで辞意を表明。
9
/1
—
福田康夫首相は首相官邸で緊急の記者会見を行い、「首相および自由民主党総裁の職を辞することを決めました」と辞意を表明[270]。
9
/1
—
マイケル・ペイト(Michael Pate)、オーストラリアの俳優(* 1920年)
DEATH
9
/1
—
シェルドン・ケラー(Sheldon Keller)、アメリカ合衆国の脚本家・作曲家(* 1923年)
DEATH
9
/1
—
ジェリー・リード(Jerry Reed)、アメリカ合衆国のカントリー・ミュージック歌手(* 1937年)
DEATH
9
/1
—
遠藤俊吉、精神科医・日本医科大学名誉教授(* 1937年)
DEATH
9
/1
—
ドン・ラフォンティーヌ、アメリカ合衆国の声優(* 1940年)
DEATH
9
/1
—
オデッド・シュラム、イスラエルの数学者(* 1961年)
DEATH
9
/2
—
日本相撲協会、先のロシア人幕内力士の大麻所持事件を受け、十両以上の関取を対象に行った抜き打ちの薬物検査により、大嶽部屋及び北の湖部屋所属のロシア人兄弟幕内力士2名からマリファナ反応が検出されたことを緊急記者会見で発表[271]。
9
/2
—
ビル・メレンデス(Bill Mel_ndez)、メキシコ生まれのアメリカ合衆国のアニメデザイナー(* 1916年)
DEATH
9
/2
—
アルネ・ドムネルス(Arne Domn_rus)、スウェーデンのジャズサクソフォーン・クラリネット奏者(* 1924年)
DEATH
9
/2
—
青山三郎、ピアニスト・名古屋音楽大学名誉教授(* 1925年)
DEATH
9
/2
—
ジョーイ・ジャーデロ、アメリカ合衆国のプロボクサー(* 1930年)
DEATH
9
/2
—
秦和夫、舞台音響家(* 1930年)
DEATH
9
/2
—
トッド・クルーズ、アメリカ合衆国の野球選手(* 1955年)
DEATH
9
/3
—
富山清翁、地歌・生田流箏曲家元(* 1913年)
DEATH
9
/3
—
児玉利一、プロ野球中日ドラゴンズの元選手(* 1919年)
DEATH
9
/3
—
ジェオ・ヴーマール(G_o Voumard)、スイスのジャズピアニスト(* 1920年)
DEATH
9
/3
—
水井康雄、彫刻家(* 1925年)
DEATH
9
/3
—
レイチェルの結婚
9
/3
—
陰獣
9
/3
—
Whatever You Like / T.I.
9
/4
—
ミラ・ショーン、ユーゴスラビア生まれのファッションデザイナー(* 1919年)
DEATH
9
/4
—
ワルディック・ソリアーノ(Waldick Soriano)、ブラジルの歌手・作曲家(* 1933年)
DEATH
9
/4
—
アラン・ジャケ(Alain Jacquet)、フランスのポップアーティスト(* 1939年)
DEATH
9
/4
—
マイケル・ハマー(Michael Hammer)、アメリカ合衆国の経営学者、ビジネスプロセス・リエンジニアリング提唱者(* 1948年)
DEATH
9
/4
—
RocknRolla
9
/5
—
事故米不正転売事件を農林水産省が発表。
9
/5
—
ルシアン・パイ(Lucian Pye)、アメリカ合衆国の政治学者(* 1921年)
DEATH
9
/5
—
トゥプテン・ジグメ・ノルブ(Thupten Jigme Norbu)、チベットのラマ僧、タクツェル・リンポチェの転生者、ダライ・ラマ14世の兄(* 1922年)
DEATH
9
/5
—
辻一彦、日本社会党元代議士(* 1925年)
DEATH
9
/5
—
山根卓二、テレビ埼玉元会長(* 1928年)
DEATH
9
/5
—
角屋睦、京都大学名誉教授(* 1929年)
DEATH
9
/5
—
ある公爵夫人の生涯
9
/5
—
Infinite Space: The Architecture of John Lautner
9
/5
—
サーファーのプライド
9
/5
—
It Might Get Loud
9
/5
—
La Rabbia di Pasolini
9
/5
—
チェ 28歳の革命
9
/5
—
バーン・アフター・リーディング
9
/6
—
17日北京パラリンピック[135]
9
/6
—
アニタ・ペイジ、アメリカ合衆国の女優(* 1910年)
DEATH
9
/6
—
アントニオ・イノセンティ(Antonio Innocenti)、イタリアの枢機卿(* 1915年)
DEATH
9
/6
—
寺内大吉、浄土宗増上寺法主、作家(* 1921年)
DEATH
9
/6
—
Manolete
9
/6
—
ニューヨーク、アイラブユー
9
/6
—
グーグーだって猫である
9
/6
—
男たちの詩
9
/6
—
$5 a Day
9
/7
—
ドン・ガターリッジ(Don Gutteridge)、アメリカ合衆国の野球選手・監督(* 1912年)
DEATH
9
/7
—
澄田智、第25代日本銀行総裁(* 1916年)
DEATH
9
/7
—
ピーター・グロッソプ(Peter Glossop)、イギリスのバリトン歌手(* 1928年)
DEATH
9
/7
—
ドン・ハスキンズ(Don Haskins)、アメリカ合衆国のバスケットボール監督(* 1930年)
DEATH
9
/7
—
中條厚、作家(* 1930年)
DEATH
9
/7
—
グレゴリー・マクドナルド(Gregory Mcdonald)、アメリカ合衆国のミステリー作家(* 1937年)
DEATH
9
/7
—
和太守卑良、陶芸家(* 1944年)
DEATH
9
/7
—
ディノ・ドゥヴォルニク(Dino Dvornik)、クロアチアの歌手・俳優(* 1964年)
DEATH
9
/7
—
野田凪、クリエーター(* 1973年)
DEATH
9
/7
—
Valentino: The Last Emperor
9
/7
—
Witch Hunt
9
/7
—
レスラー
9
/7
—
Picasso and Braque Go to the Movies
9
/8
—
永井潔、画家(* 1916年)
DEATH
9
/8
—
エクトル・ザズー(Hector Zazou)、フランスの作曲家・音楽プロデューサー(* 1948年)
DEATH
9
/8
—
エヴァン・タナー、アメリカ合衆国の総合格闘家(* 1971年)
DEATH
9
/8
—
Lymelife
9
/9
—
ヌハク・プームサワン(Nouhak Phoumsavanh)、ラオス元大統領(* 1914年)
DEATH
9
/9
—
奥井功、積水ハウス元会長(* 1931年)
DEATH
9
/9
—
日野てる子、ハワイアン歌手(* 1945年)
DEATH
9
/9
—
草柳文惠、ジャーナリスト、草柳大蔵の長女(* 1954年)
DEATH
9
/9
—
ベキ・ムセレク(Bheki Mseleku)、南アフリカ共和国生まれのジャズミュージシャン(* 1955年)
DEATH
9
/9
—
ヤコブ・レクゲト(Jacob Lekgetho)、南アフリカ共和国のサッカー選手(* 1974年)
DEATH
9
/9
—
ブラザーズ・ブルーム
9
/10
—
石井成一、日本弁護士連合会元会長(* 1924年)
DEATH
9
/10
—
ヴァーノン・ハンドリー、イギリスの指揮者(* 1930年)
DEATH
9
/10
—
リチャード・モネット(Richard Monette)、カナダの俳優(* 1944年)
DEATH
9
/10
—
山口通惠、京都造形芸術大学教授(* 1950年)
DEATH
9
/10
—
Fifty Dead Men Walking
9
/11
—
明治製菓と明治乳業が2009年春をめどに経営統合し、持ち株会社を設立することを発表(11月26日に両社が臨時株主総会を開催、持ち株会社の社名は明治ホールディングスとなる)。
9
/11
—
奥井成一、元プロ野球選手(* 1925年)
DEATH
9
/11
—
木本三郎、元外交官、ペルー駐在日本大使(* 1917年)
DEATH
9
/11
—
水谷弘、元公明党衆議院議員(* 1942年)
DEATH
9
/11
—
内田慶、競輪選手(* 1981年)
DEATH
9
/11
—
ボーダー
9
/12
—
シモン・アンタイ(Simon Hanta_)、ハンガリー系フランス人の抽象画家(* 1922年)
DEATH
9
/12
—
加藤万吉、元社会民主党衆議院議員(* 1926年)
DEATH
9
/12
—
チャーリー・ウォーカー(Charlie Walker)、アメリカ合衆国のホンキートンク歌手(* 1926年)
DEATH
9
/12
—
デヴィッド・フォスター・ウォレス、アメリカ合衆国の作家(* 1962年)
DEATH
9
/12
—
The Loss of a Teardrop Diamond
9
/12
—
帰ってきたウサギとカメ 新たなる挑戦
9
/12
—
The Women
9
/13
—
京都縦貫自動車道丹波綾部道路綾部安国寺IC京丹波わちIC間が開通。
9
/13
—
楠田浩之、映画監督(* 1916年)
DEATH
9
/13
—
ココ・シャネル
9
/13
—
パコと魔法の絵本
9
/13
—
おくりびと
9
/14
—
小島直記、小説家(* 1919年)
DEATH
9
/14
—
山口光一、元自由民主党参議院議員(* 1929年)
DEATH
9
/14
—
加地和、元新自由クラブ衆議院議員・弁護士(* 1936年)
DEATH
9
/14
—
ゲオルギ・キトフ(Georgi Kitov)、ブルガリアの考古学者(* 1943年)
DEATH
9
/14
—
穆鉄柱、中華人民共和国のバスケットボール選手(* 1949年)
DEATH
9
/14
—
シリウスの道
9
/15
—
アメリカの大手投資銀行リーマン・ブラザーズが連邦倒産法第11章の適用を申請し、経営破綻(リーマン・ショック)。
9
/15
—
松林豊、阪神タイガース応援団長(* 1925年)
DEATH
9
/15
—
ギュンター・ロールモーザー(de:G_nter Rohrmoser)、ドイツの社会哲学者(* 1927年)
DEATH
9
/15
—
リチャード・ライト、イギリスのキーボーディスト、ピンク・フロイドのオリジナル・メンバー(* 1944年)
DEATH
9
/15
—
Miracle at St. Anna
9
/16
—
アメリカの最大手保険会社AIGの破綻を回避するために米連邦準備制度理事会(FRB)が同社への最大で約850億ドルの融資を承認。
9
/16
—
東急田園都市線 鷺沼駅にて信号機故障トラブルが発生。これにより超過密運転となり体調不調者が続出、15の駅であわせて72人に上り、このうち15人が病院に運ばれた。
9
/16
—
アメリカ証券会社大手リーマン・ブラザーズの経営破綻に伴い、同社日本法人リーマン・ブラザーズ証券および関連会社が東京地方裁判所に対し民事再生法適用申請。リーマン・ブラザーズ証券の負債総額は計約3兆9000億円と、2000年に倒産した協栄生命保険に次ぐ戦後2番目の大型倒産[272][273]。
9
/16
—
景山克三、自動車工学学者(* 1920年)
DEATH
9
/16
—
アンドレイ・ヴォルコンスキー、ロシア人の作曲家(* 1933年)
DEATH
9
/16
—
ノーマン・ホイットフィールド(Norman Whitfield)、アメリカ合衆国の作詞家(* 1943年)
DEATH
9
/16
—
北角富士雄、中日ドラゴンズ所属の元プロ野球選手(* 1947年)
DEATH
9
/16
—
The Dream is Always the Same: The Story of Risky Business
9
/17
—
上野久雄、歌人(* 1927年)
DEATH
9
/17
—
阿部克自、写真家(* 1929年)
DEATH
9
/17
—
ジェイムズ・クラムリー(James Crumley)、アメリカ合衆国の小説家(* 1939年)
DEATH
9
/17
—
ウンベルト・ソラス(Humberto Sol_s)、キューバの映画監督(* 1941年)
DEATH
9
/17
—
美しいひと
9
/18
—
福岡市西区の小戸公園で小学校1年生の男児が絞殺死体で発見され、福岡県警察本部による捜査の結果、同月22日、母親を殺人容疑で逮捕[274]。
9
/18
—
斉藤孝、大昭和製紙元社長(* 1926年)
DEATH
9
/18
—
フロレスターノ・ヴァンチーニ(Florestano Vancini)、イタリアの映画監督(* 1926年)
DEATH
9
/18
—
マウリシオ・カーゲル、アルゼンチンの作曲家(* 1931年)
DEATH
9
/18
—
ピーター・カストナー(Peter Kastner)、カナダの俳優(* 1943年)
DEATH
9
/18
—
奈緒子
9
/19
—
農薬残留汚染米問題(所謂『事故米』問題)で太田誠一農相と白須敏朗農林水産省事務次官が辞職を表明[275][276]。
9
/19
—
小山房二、外交評論家(* 1914年)
DEATH
9
/19
—
アーニー・アンドレス(Ernie Andres)、アメリカ合衆国のプロ野球選手(* 1918年)
DEATH
9
/19
—
ネッド・ハークネス(Ned Harkness)、カナダのアイスホッケーコーチ・選手(* 1921年)
DEATH
9
/19
—
アール・パーマー(Earl Palmer)、アメリカ合衆国のドラマー(* 1924年)
DEATH
9
/19
—
荒川壽夫、旭ダイヤモンド工業元社長(* 1929年)
DEATH
9
/19
—
ディック・サドハルター(Dick Sudhalter)、アメリカ合衆国のジャズトランペット奏者(* 1938年)
DEATH
9
/19
—
市川準、映画監督・CMディレクター(* 1948年)
DEATH
9
/19
—
川口厚、元映画俳優(* 1951年)
DEATH
9
/19
—
東南角部屋二階の女
9
/20
—
ウィリアム・フォックス(William Fox)、イギリスの俳優(* 1911年)
DEATH
9
/20
—
ナッピー・ブラウン、アメリカ合衆国のブルース歌手(* 1929年)
DEATH
9
/20
—
なでしこ隊
9
/20
—
蛇にピアス
9
/20
—
次郎長三国志
9
/20
—
アキレスと亀
9
/20
—
His Highness Hollywood
9
/20
—
地球でたったふたり
9
/21
—
東金市女児殺害事件。
9
/21
—
民主党、東京都内で開催した臨時党大会で、小沢一郎民主党代表の三度目の代表選出を承認。小沢代表は「今こそ日本を変える時が来た。政権交代を目指して行こう」等と所信を表明、次期衆議院議員総選挙に向けた態勢作りに全力を挙げる姿勢を示す[277]。
9
/21
—
ディンギリ・バンダ・ウィジェトンガ(Dingiri Banda Wijetunga)、スリランカ元首相・大統領臨時代行(* 1916年)
DEATH
9
/21
—
ブライアン・ピパード(Brian Pippard)、イギリスの物理学者(* 1920年)
DEATH
9
/21
—
桜井滋人、詩人・作家(* 1933年)
DEATH
9
/21
—
川口友平、テレビ静岡元社長(* 1934年)
DEATH
9
/21
—
沖勝治、福岡県京都郡苅田町元町長(* 1931年)
DEATH
9
/21
—
Annie Girardot, ainsi va la vie
9
/21
—
Romy Schneider - Eine Frau in drei Noten
9
/22
—
自由民主党、東京都千代田区永田町の党本部で、自由民主党総裁選挙を挙行する為の両院議員総会を開催、麻生太郎幹事長が351票を獲得、第23代自由民主党総裁に選出され、直ちに総裁就任[278]。
9
/22
—
コニー・ヘインズ(Connie Haines)、アメリカ合衆国の歌手(* 1921年)
DEATH
9
/22
—
木下龍太郎、作詞家(* 1938年)
DEATH
9
/22
—
トーマス・デルフライン、ホッキョクグマ「クヌート」の飼育係(* 1963年)
DEATH
9
/23
—
ウィリアム・ウッドラフ(William Woodruff)、イギリスの歴史家・作家(* 1916年)
DEATH
9
/23
—
森田成美、経済学者、広島大学名誉教授(* 1929年)
DEATH
9
/23
—
島崎宏、元日本中央競馬会調教師(* 1933年)
DEATH
9
/23
—
ソーニャ・サヴィッチ(Sonja Savi_)、セルビアの女優(* 1961年)
DEATH
9
/23
—
世にも奇妙な物語 ~2008秋の特別編~
9
/23
—
Emulsional Rescue: Revealing 'The Godfather'
9
/23
—
The Godfather: When the Shooting Stopped
9
/23
—
Scooby-Doo! and the Goblin King
9
/24
—
麻生太郎が日本の第92代首相に就任。
9
/24
—
福田康夫内閣総辞職。同首相の在任期間は365日と、日本国憲法下では史上7位の短命政権となった[279]。
9
/24
—
第170回国会臨時会召集。福田内閣総辞職を受けた首班指名選挙で、衆議院では自由民主党の麻生太郎総裁が、参議院では民主党の小沢一郎代表がそれぞれ内閣総理大臣に指名され、両院協議会で両院が合意に至らず、日本国憲法第67条の規定に則り、麻生太郎が第92代内閣総理大臣に指名される[280]。
9
/24
—
麻生太郎新首相による新内閣組閣で、小渕優子が、戦後最年少の34歳で内閣府特命担当大臣(少子化担当相)で初入閣。第1次岸信介改造内閣で郵政相に就任した田中角榮の39歳を大幅に更新。閣僚名簿を官房長官ではなく首相自ら発表[281]。
9
/24
—
佐方信博、郵政省元事務次官(* 1914年)
DEATH
9
/24
—
ミッキー・バーノン、アメリカ合衆国のプロ野球選手(* 1918年)
DEATH
9
/24
—
池田惠一、小児科医、九州大学名誉教授(* 1926年)
DEATH
9
/24
—
ヴィス・ヴーコウ(Vice Vukov)、クロアチアの歌手・政治家(* 1936年)
DEATH
9
/24
—
So What / P!nk
9
/25
—
西郷信綱、国文学者(* 1916年)
DEATH
9
/25
—
岩田糸子、ガラス工芸家、元倉敷芸術科学大学客員教授(* 1922年)
DEATH
9
/25
—
冲永荘一、帝京大学創立者(* 1933年)
DEATH
9
/25
—
マルペッサ・ドーン(Marpessa Dawn)、アメリカ合衆国の女優(* 1934年)
DEATH
9
/25
—
イーグル・アイ
9
/26
—
岩本義行、元プロ野球選手・プロ野球監督(* 1912年)
DEATH
9
/26
—
ポール・ニューマン、アメリカ合衆国の映画俳優(* 1925年)
DEATH
9
/26
—
シリオ・H・サンチャゴ(Cirio H. Santiago)、フィリピンの映画監督(* 1936年)
DEATH
9
/26
—
バーナデット・グリーヴィ(Bernadette Greevy)、アイルランドのメゾソプラノ歌手(* 1940年)
DEATH
9
/26
—
Smother
9
/26
—
イキガミ
9
/26
—
パッセンジャーズ
9
/26
—
Nights in Rodanthe
9
/27
—
赤井浩一、地域地盤環境研究所元所長(* 1927年)
DEATH
9
/27
—
トウキョウソナタ
9
/27
—
Fragile Planet
9
/27
—
石内尋常高等小学校 花は散れども
9
/27
—
コドモのコドモ
9
/28
—
中山成彬国交相、大臣就任後に行った、「成田空港建設」、「単一民族」などに関する一連の発言の責任を取る形で閣僚を辞職。ただし、日教組問題に関する発言については一切の訂正謝罪を拒否[282]。
9
/28
—
後任に、小泉純一郎政権下で内閣府特命担当大臣(規制改革問題担当)を務めた金子一義が指名される[283]。
9
/28
—
柳生一族の陰謀
9
/29
—
アメリカで金融安定化法案が否決。これをきっかけに金融危機が世界的に拡大。
9
/29
—
三菱UFJフィナンシャル・グループ、米モルガン・スタンレーに対する90億ドル(約9450億円)、議決権の21%相当の出資、同時にUFJからモルガン・スタンレーに取締役1人を派遣することで同意[284]。
9
/29
—
東京しごとセンターでプレセミナーが開かれる。
9
/29
—
ヘイデン・カルース(Hayden Carruth)、アメリカ合衆国の詩人(* 1921年)
DEATH
9
/30
—
住友生命保険、損害保険事業(子会社のスミセイ損害保険)から撤退、三井住友海上火災保険と提携し、今後は同社の商品販売および長期契約の2010年内までの切り替えを行うことを発表[285]。
9
/30
—
荒井松司、埼玉縣上尾市元市長(* 1913年)
DEATH
9
/30
—
ジョシュア・ベンジャミン・ジェヤレトナム(Joshua Benjamin Jeyaretnam)、シンガポールの政治家、シンガポール初の野党国会議員(* 1926年)
DEATH
9
/30
—
吉田直哉、日本放送協会元職員【制作ディレクター】(* 1931年)
DEATH
9
/30
—
近藤喜代太郎、公衆衛生学学者(* 1933年)
DEATH
9
/30
—
エド・ブリンクマン(Ed Brinkman)、アメリカ合衆国のプロ野球選手(* 1941年)
DEATH
9
/30
—
I Am Iron Man
10
/1
—
松下電器産業が社名を「パナソニック株式会社」に変更、国内での商標も「Panasonic」に統一。これに合わせて「松下」「ナショナル」を冠するグループ会社の社名も「パナソニック電工株式会社」など「パナソニック」を冠する社名に変更、「松下グループ」も「パナソニックグループ」となった[10]。
10
/1
—
未明、大阪府大阪市浪速区の個室ビデオ店で火災発生、死亡者15名、負傷者10名を出す惨事。大阪府警察本部と浪速警察署、ビデオ店の火元となった個室を利用していた40代の男を放火容疑で逮捕[286]。
10
/1
—
NHK、受信料の訪問集金および放送受信章を廃止。[287]
10
/1
—
国民生活金融公庫、農林漁業金融公庫、中小企業金融公庫、国際協力銀行が日本政策金融公庫に移行。[288]
10
/1
—
東京ディズニーリゾート・イクスピアリの元・アネックスパーキング(ゲスト用屋外駐車場)に、北米以外では初の常設劇場となるシルク・ドゥ・ソレイユの常設劇場「シルク・ドゥ・ソレイユ シアター東京」開業[289]。
10
/1
—
松下電器産業が社名を「パナソニック株式会社」に変更、国内での商標も「Panasonic」に統一。これに合わせて「松下」「ナショナル」を冠するグループ会社の社名も「パナソニック」を冠する社名に変更、「松下グループ」も「パナソニックグループ」となる[290]。
10
/1
—
国土交通省の外局として観光庁が発足[291]。
10
/1
—
海外留学仲介「ゲートウェイ21」が東京地方裁判所に破産を申し立て倒産。負債総額約12億9000万円。留学予定者など約1300名が支払った前払い金計約9億5000万円の返還はほぼ見込めず[292]
10
/1
—
ボリス・エフィーモフ(Boris Yefimov)、ロシア連邦の政治風刺漫画家(* 1900年)
DEATH
10
/1
—
ロベール・クーチュリエ(Robert Couturier)、フランスの彫刻家(* 1905年)
DEATH
10
/1
—
プーナム・ ヴィスワナサン(Poornam Viswanathan)、インドの俳優(* 1921年?)
DEATH
10
/1
—
小田部泰久、彫刻家(* 1928年)
DEATH
10
/1
—
香椎くに子、声優(* 1929年)
DEATH
10
/1
—
ニック・レイノルズ(Nick Reynolds)、アメリカ合衆国のミュージシャン(* 1933年)
DEATH
10
/1
—
灰野昭郎、昭和女子大学大学院教授(* 1942年)
DEATH
10
/1
—
De la guerre
10
/1
—
Religulous
10
/2
—
広島地方裁判所、讀賣テレビ放送「たかじんのそこまで言って委員会」で光市母子殺害事件被告弁護団に対する懲戒請求を呼び掛けた橋下徹弁護士(現大阪市市長)を、弁護団のうち広島弁護士会所属の弁護士4名が訴えた裁判で、橋下弁護士に1人あたり200万円、計800万円の損害賠償支払いを命じる判決[293]。
10
/2
—
ジョージ・フィールズ、オーストラリアの事業家(* 1928年)
DEATH
10
/2
—
崔眞實、大韓民国の映画俳優(* 1968年)
DEATH
10
/2
—
セレブ・ウォーズ ニューヨークの恋に勝つルール
10
/3
—
アメリカ合衆国政府、緊急経済安定化法を可決、成立。
10
/3
—
ジャン・フォワイエ(Jean Foyer)、フランスの政治家(* 1921年)
DEATH
10
/3
—
チャン・チェウォン(___)、大韓民国の俳優(* 1983年)
DEATH
10
/3
—
Flick
10
/3
—
An American Carol
10
/3
—
ビバリーヒルズ チワワ
10
/4
—
北島メリ、英語学者(* 1899年)
DEATH
10
/4
—
アルフレッド・ガロドロ(Alfred Gallodoro)、アメリカ合衆国のジャズミュージシャン(* 1913年)
DEATH
10
/4
—
ピーター・ヴァンシッタート(Peter Vansittart)、イギリスの作家(* 1920年)
DEATH
10
/4
—
中島雄一、キユーピー元会長(* 1921年)
DEATH
10
/4
—
劇場版 さらば仮面ライダー電王 ファイナル・カウントダウン
10
/4
—
容疑者Xの献身
10
/5
—
ハンス・リヒター(Hans Richter)、ドイツの俳優(* 1919年)
DEATH
10
/5
—
土屋義彦、元参議院議長、第54代埼玉県知事(* 1926年)
DEATH
10
/5
—
緒形拳、俳優(* 1937年)
DEATH
10
/5
—
福田和禾子、作曲家(* 1941年)
DEATH
10
/6
—
協定世界時6時39分に小惑星2008 TC3を発見。約20時間後の10月7日2時46分に地球に落下。隕石が落下前に発見された初の事例。
10
/6
—
大阪地方裁判所、9月19日に松本引越センターから提出された民事再生法適用申請を却下、同社の破産手続き開始を決定。負債額は約50億9500万円[294]。
10
/6
—
最高裁判所第2小法廷、成人学生の国民年金加入が任意だった当時、未加入状態で障害を負い、障害基礎年金を受給できない3人が不支給停止を求めた学生無年金訴訟で、1、2審を支持、原告の元学生の訴えを棄却。同種の訴訟における2007年の2度の判決に続き3度目の原告敗訴の判決[295]。
10
/6
—
山下肇、ドイツ文学者(* 1920年)
DEATH
10
/6
—
秋山隆雄、長崎県西彼杵郡大島町元町長(* 1929年)
DEATH
10
/6
—
パーヴォ・ハーヴィッコ(Paavo Haavikko)、フィンランドの詩人・劇作家(* 1931年)
DEATH
10
/6
—
キム・ジフ(___)、大韓民国の俳優・モデル(* 1985年)
DEATH
10
/6
—
Kill Switch
10
/6
—
ありがとう、オカン
10
/7
—
アメリカの金融危機のあおりを受けて株価が下落を続け、日経平均株価が一時9916円21銭を記録。1万円を割り込んだのは2003年12月以来[296]。
10
/7
—
小林誠(高エネルギー加速器研究機構名誉教授)、益川敏英(京都大学名誉教授)、南部陽一郎(シカゴ大学名誉教授)3名のノーベル物理学賞受賞が決定。日本生まれの人物3人が同年にノーベル賞を受賞するのは史上初[297]。
10
/7
—
原正雄、帝国ホテル元社長(* 1935年)
DEATH
10
/7
—
多田學、衛生学学者(* 1919年)
DEATH
10
/7
—
ブルース・ダルカントン(Bruce Dal Canton)、アメリカ合衆国のプロ野球選手(* 1942年)
DEATH
10
/7
—
エンバー 失われた光の物語
10
/7
—
Fantastic Flesh: The Art of Make-Up EFX
10
/7
—
Bernard Herrmann: Hitchcock's Maestro
10
/7
—
Saul Bass: Title Champ
10
/7
—
Breaking Barriers: The Sound of Hitchcock
10
/7
—
Pure Cinema: Through the Eyes of Hitchcock
10
/7
—
In the Master's Shadow: Hitchcock's Legacy
10
/8
—
海洋生物学者で理学博士の下村脩(ボストン大学名誉教授)、『緑色蛍光たんぱく質GFPの発見と開発』の功績により、ノーベル化学賞の受賞が決定[298]。
10
/8
—
東京株式市場の日経平均株価終値が前日比952円58銭安の9203円32銭となり、前日比9.38%の下落率を記録。この時点で1987年10月のブラックマンデー(14.9%安)、1953年3月のスターリン暴落(10%安)に次ぐ過去3番目の下落率(2日後および8日後の暴落により5番目の下落率となる)[299]
10
/8
—
ジョージ・エミール・パラーデ、ルーマニア生まれの細胞生物学者、ノーベル生理学・医学賞受賞者(* 1912年)
DEATH
10
/8
—
レス・マクラブ(Les McCrabb)、アメリカ合衆国のプロ野球選手(* 1914年)
DEATH
10
/8
—
ピーター・コプレー(Peter Copley)、イギリスの俳優(* 1915年)
DEATH
10
/8
—
山_研治、経済学者(* 1917年)
DEATH
10
/8
—
アイリーン・ハーリー(Eileen Herlie)、アメリカ合衆国の女優(* 1918年)
DEATH
10
/8
—
小川隆之、写真家(* 1936年)
DEATH
10
/8
—
アウン・ナイン(Aung Naing)、ミャンマー連邦外交官【元在日本特命全権大使】(* 1947年)
DEATH
10
/8
—
Galileo Zero
10
/8
—
O Retorno do Dragão
10
/9
—
不動産投資信託(REIT)のニューシティ・レジデンス投資法人が、東京地方裁判所に民事再生法の適用を申請し倒産。負債総額は1123億円。東証上場REITの倒産は初[300]。
10
/9
—
農林水産省、事故米転売問題で、名古屋市の接着剤メーカー「浅井」および同社社長を食品衛生法違反で愛知県警察に刑事告発[301]
10
/9
—
市山幸、日本舞踊家(* 1911年)
DEATH
10
/9
—
西義之、ドイツ文学者(* 1922年)
DEATH
10
/9
—
ミラン・キムリッカ(Milan Kymlicka)、チェコ生まれのカナダの作曲家(* 1936年)
DEATH
10
/9
—
鶴間和夫、映画プロデューサー・テレビプロデューサー(* 1942年)
DEATH
10
/9
—
ギジェット・ゲイン(Gidget Gein)、アメリカ合衆国のベーシスト(* 1969年)
DEATH
10
/9
—
ワールド・オブ・ライズ
10
/10
—
ロサンゼルス市警察、ロス疑惑問題でサイパンで拘束していた三浦和義を、現地時間早朝ロサンゼルスに向け移送[302]。ロサンゼルス時間同日22時、拘束先のロス市警留置所内で自殺しているのが発見される[303]。
10
/10
—
政府、2009年4月1日付で、岡山市を18番目の政令指定都市へ移行、群馬県前橋市、滋賀県大津市、兵庫県尼崎市の3市を中核市に指定することを閣議決定[304]。
10
/10
—
政府、10月13日に期限切れとなる北朝鮮に対する経済制裁の半年間延長を閣議決定[305]。
10
/10
—
"大和生命保険株式会社が東京地方裁判所に更生特例法の適用申請を行い経営破綻。負債総額約2,695億円[306]。"""""
10
/10
—
"ニューヨーク証券取引所の急落の影響を受け、日経平均株価が再び暴落、終値で前日比881円06銭安の8,276円43銭となり、下落率9.62%と10月 8日を上回り史上3番目となる下落率を記録(10月 16日の暴落を受け史上4番目となる)[307]。"""""
10
/10
—
百貨店大手高島屋と、阪急阪神ホールディングスを傘下に持つH2Oリテイリングの両社、資本・業務提携し、3年以内を目途に経営統合する計画を発表。合併により三越伊勢丹ホールディングスに次ぐ業界2位の規模となる[308]
10
/10
—
アルトン・エリス、ジャマイカの歌手(* 1940年)
DEATH
10
/10
—
佐藤浩、詩人(* 1922年)
DEATH
10
/10
—
リーガル秀才、漫才師(* 1926年)
DEATH
10
/10
—
アレクセイ・プロクロロフ(Alexey Prokurorov)、ロシアのクロスカントリースキー選手(* 1964年)
DEATH
10
/10
—
三浦和義、実業家・タレント・作家(* 1947年)
DEATH
10
/10
—
エクスプレス 負けざる男たち
10
/11
—
コンビニエンスストア業界最大手のローソンが、レックス・ホールディングス傘下のコンビニエンスストアであるam/pmの買収を企図し、am/pm側に買収交渉を申し入れ、両社間の折衝に入ったことが明らかになった[309]。
10
/11
—
ニール・ヘフティ、アメリカ合衆国のジャズ作曲家(* 1922年)
DEATH
10
/11
—
清原啓一、洋画家(* 1927年)
DEATH
10
/11
—
ウィリアム・クラクストン(William Claxton)、アメリカ合衆国の写真家(* 1927年)
DEATH
10
/11
—
ヴィヤ・アルトマネ(Vija Artmane)、ラトビアの女優(* 1929年)
DEATH
10
/11
—
初代中村獅童、元歌舞伎役者(* 1929年)
DEATH
10
/11
—
峰岸徹、俳優(* 1943年)
DEATH
10
/11
—
イェルク・ハイダー、オーストリアの政治家(* 1950年)
DEATH
10
/11
—
ケビン・フォスター(Kevin Foster)、アメリカ合衆国のプロ野球選手(* 1969年)
DEATH
10
/11
—
The Making of 'Casino Royale'
10
/11
—
真救世主伝説 北斗の拳 ZERO ケンシロウ伝
10
/11
—
しあわせのかおり
10
/12
—
リトアニアで議会選挙第1回投票と原発操業をめぐる国民投票が同時に実施される。国民投票は投票率が50%に満たず無効となる。
10
/12
—
井上ふみ、随筆家(* 1910年)
DEATH
10
/12
—
速水敏彦、立教学院元院長(* 1927年)
DEATH
10
/12
—
クリフ・ノーブルズ(Cliff Nobles)、アメリカ合衆国のポップ・ミュージシャン(* 1944年)
DEATH
10
/13
—
ニューヨーク証券取引所のダウ平均株価が前日比936ドル42セント、11.08%上昇し、史上最大の上げ幅を記録[136]。
10
/13
—
笹尾鮮三郎、日本輸送機元社長(* 1914年)
DEATH
10
/13
—
アントニオ・ホセ・ゴンサレス・スマラガ(Antonio Jos_ Gonz_lez Zum_rraga)、エクアドルの枢機卿(* 1925年)
DEATH
10
/13
—
フランソワーズ・セニエ(Fran_oise Seigner)、フランスの女優(* 1928年)
DEATH
10
/13
—
瀬尾政雄、筑波大学名誉教授(* 1935年)
DEATH
10
/13
—
宮川幸久、英語学者(* 1936年)
DEATH
10
/13
—
ガス・チャンバース(Gus Chambers)、イギリスの歌手(* 1956年)
DEATH
10
/13
—
ギョーム・ドパルデュー、フランスの俳優(* 1971年)
DEATH
10
/13
—
Marilyn, dernières séances
10
/14
—
北洋銀行と札幌銀行が合併、合併後の行名は北洋銀行[310]。
10
/14
—
東京証券取引所の日経平均株価が、前日のニューヨーク証券取引所の急騰を受け急上昇、終値が前取引日に比べ1171円14銭高の9447円57銭となり、過去最高の14.15%の上昇率を記録[311]。
10
/14
—
トレーラー炎上事故の影響で8月3日から一部通行止めとなっていた首都高速5号池袋線が開通[312]
10
/14
—
マルタ・パン(Marta Pan)、ハンガリーの彫刻家(* 1923年)
DEATH
10
/14
—
パット・モス(Pat Moss)、イギリスのラリードライバー(* 1934年)
DEATH
10
/14
—
トム・トレシュ(Tom Tresh)、アメリカ合衆国のプロ野球選手(* 1937年)
DEATH
10
/14
—
バリントン・J・ベイリー、イギリスのSF作家(* 1937年)
DEATH
10
/14
—
Hollywood Singing and Dancing: A Musical History
10
/14
—
Chaplin the Hero
10
/14
—
The Most Famous Man in the World!
10
/14
—
Strolling Into the Sunset
10
/14
—
Indiana Jones 4: The Return of a Legend
10
/14
—
Adventures in Post-Production
10
/14
—
Fallen Empire: Making \'American Gangster\'
10
/14
—
Dreaming with Scissors: Hitchcock, Surrealism & Salvador Dali
10
/15
—
ニチレイフーズが中華人民共和国から輸入し、東京都八王子市南大沢のイトーヨーカドー南大沢店で販売した中国製冷凍インゲンを購入して食べた消費者が健康被害を訴えた為、東京都が直ちに調査した結果、有機リン系殺虫剤『ジクロルボス』が検出され、ニチレイフーズ、イトーヨーカドー、セブン&アイ・ホールディングスが当該製品の販売並びに取引を中止[313]。
10
/15
—
民主党の前田雄吉衆議院議員が、マルチ商法団体からの政治献金問題で同党を離党[314]。
10
/15
—
東京都新宿区西新宿に、学校法人が所有する超高層ビルとしては国内最高層のものとなるモード学園コクーンタワー(地上50階・地下4階建)竣工[315] 。
10
/15
—
土方武、元住友化学工業会長・元日本たばこ産業会長(* 1915年)
DEATH
10
/15
—
王永慶、中華民国の実業家、台湾プラスチック・グループ創業者(* 1917年)
DEATH
10
/15
—
岡部守弘、マエストロ(* 1922年)
DEATH
10
/15
—
大本修、元芝浦工業大学学長、日本高等学校野球連盟顧問(* 1925年)
DEATH
10
/15
—
イーディー・アダムス(Edie Adams)、アメリカ合衆国の女優(* 1927年)
DEATH
10
/15
—
クリス・ミムズ(Chris Mims)、アメリカ合衆国のプロフェッショナルアメリカンフットボール選手(* 1970年)
DEATH
10
/15
—
Christmas Cottage
10
/15
—
ミーアキャット
10
/15
—
Bride Flight
10
/15
—
マックス・ペイン
10
/15
—
Live Your Life / T.I. Featuring Rihanna
10
/16
—
東京証券取引所の日経平均株価終値が前取引日に比べ1089円2銭安の8458円45銭となり、ブラックマンデーに次ぐ史上2位の11.41%の下落率を記録[316]。
10
/16
—
須加五々道、日本画家(* 1913年)
DEATH
10
/16
—
ネイサン・デイヴィス(Nathan Davis)、アメリカ合衆国の俳優(* 1917年)
DEATH
10
/16
—
鳥居鉄也、日本極地研究振興会理事長、元南極観測隊越冬隊長、千葉大学元教授(* 1918年)
DEATH
10
/16
—
井上俊夫、詩人(* 1922年)
DEATH
10
/16
—
森田誠吾、小説家(* 1925年)
DEATH
10
/16
—
The Brothers Warner
10
/17
—
国際連合総会で、2009年から2年間の任期となる非常任理事国に、アジアから日本、アフリカからウガンダ、中南米からメキシコ、ヨーロッパからオーストリア、トルコの計5か国を選出[137]。
10
/17
—
静岡県磐田市の食品業者が中華人民共和国から輸入したつぶあんを食べ、めまいを訴えた顧客がいたため、静岡県が検査した結果、商品からトルエンと酢酸エチルが検出される[317]。
10
/17
—
ニューヨークの国際連合本部で開催された国際連合総会で、日本が加盟国最多の10度目となる非常任理事国に選出される。任期は2009年1月から2年間[318]。
10
/17
—
沢村美佐子、洋画家(* 1923年)
DEATH
10
/17
—
レヴィ・スタッブス(Levi Stubbs)、アメリカ合衆国の歌手、フォー・トップスメンバー(* 1936年)
DEATH
10
/17
—
Parasomnia
10
/17
—
鬼平犯科帳スペシャル 引き込み女
10
/17
—
Meeting Andrei Tarkovsky
10
/17
—
トラブル・イン・ハリウッド
10
/17
—
W.
10
/18
—
中牟田喜一郎、岩田屋元会長(* 1915年)
DEATH
10
/18
—
仲川幸男、元自由民主党参議院議員(* 1916年)
DEATH
10
/18
—
熊崎正夫、元厚生省事務次官(* 1917年)
DEATH
10
/18
—
謝晋、中華人民共和国電影主任(* 1923年)
DEATH
10
/18
—
デイブ・マッケンナ、アメリカ合衆国のジャズピアニスト(* 1930年)
DEATH
10
/18
—
ディー・ディー・ワーウィック(Dee Dee Warwick)、アメリカ合衆国のソウルミュージック歌手(* 1945年)
DEATH
10
/18
—
トールモー・ハウゲン(Tormod Haugen)、ノルウェーの児童文学作家(* 1945年)
DEATH
10
/18
—
三神真彦、作家・映像作家(* 1932年)
DEATH
10
/18
—
真木栗ノ穴
10
/18
—
Shadows of the Bat: The Cinematic Saga of the Dark Knight
10
/18
—
夢のまにまに
10
/19
—
京阪中之島線 天満橋駅中之島駅開業[319]。
10
/19
—
新潟県、富山県各県知事選挙で、ともに現職の泉田裕彦、石井隆一両知事が再選[320]。
10
/19
—
リチャード・ブラックウェル、アメリカ合衆国のファッション評論家・元子役・元ファッションデザイナー、ミスター・ブラックウェルが選ぶ女性ワーストドレッサーおよびファビュラス・ファッション・インデペンデンツ製作者(* 1922年)
DEATH
10
/19
—
ジャンニ・ライモンディ、イタリアのテノール歌手(* 1923年)
DEATH
10
/19
—
ドリーン・ウィルバー(Doreen Wilber)、アメリカ合衆国のアーチェリー選手、ミュンヘンオリンピック金メダリスト(* 1930年)
DEATH
10
/19
—
ルディ・レイ・ムーア(Rudy Ray Moore)、アメリカ合衆国のコメディアン・歌手・俳優(* 1937年)
DEATH
10
/19
—
塩次伸二、ギタリスト(* 1951年)
DEATH
10
/19
—
天国のスープ
10
/20
—
イタリアンファミリーレストランのサイゼリヤが、北海道〜関東エリアのチェーン店547店舗で販売した中国産ピザ生地原材料から有毒物質メラミンを検出[321]。
10
/20
—
リーマンブラザース日本法人の子会社で経営破綻したサンライズファイナンス社が債権者であった東京都港区高輪の創業137年の老舗『京品ホテル』が経営不振を理由として突如廃業[322]。
10
/20
—
従業員労組が地位保全仮処分申請を東京地方裁判所に提出[323]。
10
/20
—
シスター・エマニュエル(S_ur Emmanuelle)、ベルギー出身のフランスの修道女・慈善活動家(* 1908年)
DEATH
10
/20
—
ピエール・サンカン、フランスの作曲家(* 1916年)
DEATH
10
/20
—
寺内良雄、全国抑留者補償協議会会長(* 1924年)
DEATH
10
/20
—
ジョー・ルーツ、元広島東洋カープ監督(* 1925年)
DEATH
10
/20
—
米澤祥一郎、三井松島産業社長(* 1941年)
DEATH
10
/20
—
土田晃透、元明治生命保険社長(* 1921年)
DEATH
10
/21
—
串原義直、元日本社会党衆議院議員(* 1926年)
DEATH
10
/21
—
大阪ハムレット
10
/21
—
Public Enemies: The Golden Age of the Gangster Film
10
/22
—
東京都内に住む臨月の妊婦を主治医が脳内出血と診断し救急病院への搬送を依頼したものの、都内の7病院を盥回しにされた後、東京都立墨東病院で胎児は出産したものの本人が脳内出血で死亡する医療事故が10月4日夜に発生していたことが判明。石原慎太郎東京都知事が調査指示を表明[324]。
10
/22
—
本浪章市、法学者(* 1924年)
DEATH
10
/22
—
岩_勇、オーボエ演奏家(* 1931年)
DEATH
10
/22
—
Womanizer / Britney Spears
10
/23
—
イエメンで発生した暴風雨の影響により、洪水による死者が多数発生したほか、世界遺産シバームの建造物群に倒壊などの被害[138]。
10
/23
—
ジャンルイジ・ブラスキ(Gianluigi Braschi)、イタリアの映画プロデューサー(* 1943年)
DEATH
10
/23
—
Dominick Dunne: After the Party
10
/24
—
ロンドン外国為替市場で一時1ドル=90円台、1ユーロ=113円台と、1995年8月以来13年3か月ぶりとなる円高を記録[325]。
10
/24
—
円高の影響で東京株式市場の日経平均株価が大幅に下落、2003年(平成15年)5月以来、5年5ヶ月ぶりに8000円を割る、前日比811円90銭安の7649円3銭の終値で終了[326]。
10
/24
—
政府南極地域観測統合推進本部、三代目南極観測船『しらせ』について、維持費高騰のため、初代『宗谷』、二代目『ふじ』同様静態保存せず、退役後解体スクラップ処分、スクリューなど艦体の一部のみ保存することを決定[327]。
10
/24
—
脇本平也、宗教学者、東京大学名誉教授(* 1921年)
DEATH
10
/24
—
ヘルムート・ツィルク(Helmut Zilk)、オーストリアの政治家、元ウィーン市長(* 1927年)
DEATH
10
/24
—
ミルトン・カトセラス(Milton Katselas)、ギリシャ系アメリカ合衆国の映画監督(* 1933年)
DEATH
10
/24
—
マール・サンダース(Merl Saunders)、アメリカ合衆国のミュージシャン(* 1934年)
DEATH
10
/24
—
L'uomo che ama
10
/24
—
チェンジリング
10
/25
—
JR北海道がICカード乗車券「Kitaca」を導入[328]。
10
/25
—
エステル・ライナー(Estelle Reiner)、アメリカ合衆国の歌手・女優(* 1914年)
DEATH
10
/25
—
関晴正、元日本社会党衆議院議員(* 1923年)
DEATH
10
/25
—
イアン・マッコール(Ian McColl)、スコットランドのサッカー指導者《元スコットランド代表監督》(* 1927年)
DEATH
10
/25
—
ジェラルド・ダミアーノ、アメリカ合衆国のポルノ映画監督(* 1928年)
DEATH
10
/25
—
ムスリム・マゴマエフ(Muslim Magomayev)、アゼルバイジャンの歌手(* 1942年)
DEATH
10
/25
—
フェデリコ・ルッツィ(Federico Luzzi)、イタリアのテニス選手(* 1980年)
DEATH
10
/25
—
高橋義行、アシックス元社長(* 1936年)
DEATH
10
/25
—
トニイ・ヒラーマン(Tony Hillerman)、アメリカ合衆国の推理小説家(* 1925年)
DEATH
10
/25
—
ラファエル・バチスタ、アメリカ合衆国の元プロ野球選手(* 1947年)
DEATH
10
/25
—
チャンバラ
10
/25
—
Truth In 24
10
/25
—
釣りバカ日誌19 ようこそ!鈴木建設御一行様
10
/25
—
ICHI
10
/26
—
リトアニアで議会選挙の決選投票が行われる。対露協調派の与党が議席数を減らし、強硬派の野党が躍進。
10
/26
—
岡山県知事選挙で、現職の石井正弘が4選[329]。
10
/26
—
創業1864年の老舗百貨店、横浜松坂屋がこの日限りで閉店[330]。
10
/26
—
水原一、中世文学者、駒澤大学名誉教授(* 1925年)
DEATH
10
/26
—
デルマー・ワトソン(Delmar Watson)、アメリカ合衆国俳優(* 1926年)
DEATH
10
/26
—
中村忠、会計学者、一橋大学名誉教授(* 1930年)
DEATH
10
/26
—
パブロ・モンテス(Pablo Montes)、キューバの陸上競技選手、メキシコシティオリンピック陸上4x100mリレー銀メダリスト(* 1945年)
DEATH
10
/26
—
スペシャル・デリバリー・ジョーンズ、アンティグア島出身のプロレスラー(* 1945年)
DEATH
10
/27
—
日経平均株価、2003年4月のバブル崩壊以降最安値を更新、前週末比486円18銭(6.36%)安の7162円90銭となり、1982年10月7日以来26年ぶりの安値水準を記録[331]
10
/27
—
片山貞美、歌人(* 1922年)
DEATH
10
/27
—
フランク永井、元歌手(* 1932年)
DEATH
10
/27
—
クリス・ブライアント(Chris Bryant)、イギリスの脚本家・俳優(* 1936年)
DEATH
10
/28
—
朴成哲、朝鮮民主主義人民共和国の政治家(* 1913年)
DEATH
10
/28
—
谷口清超、宗教家、生長の家総裁(* 1919年)
DEATH
10
/28
—
神尾秀雄、千代田火災海上保険元社長(* 1920年)
DEATH
10
/28
—
孔徳成、孔子の第77代子孫、元中華民国考試院院長(* 1920年)
DEATH
10
/28
—
ニコラ・バタイユ、フランスの演出家(* 1924年)
DEATH
10
/28
—
岡部慶三、社会心理学者(* 1927年?)
DEATH
10
/28
—
ホームレス中学生
10
/29
—
アメリカ合衆国司法省、デルタ航空とノースウエスト航空の合併を認可、両社は即日合併、世界最大の航空会社誕生。新会社名はデルタ航空[139]。
10
/29
—
大阪府吹田市の遊園地エキスポランド、負債16億円を抱え大阪地方裁判所に民事再生法適用を申請、保全監督命令を受け経営破綻[332]。
10
/29
—
石川嘉延静岡県知事、当初2009年3月に予定されていた静岡空港の開港が「遅くとも7月」に延期されたことを発表[333]。
10
/29
—
青山光二、小説家(* 1913年)
DEATH
10
/29
—
ジェラルド・アルピノ(Gerald Arpino)、アメリカ合衆国のダンサー・振付師(* 1923年)
DEATH
10
/29
—
ウィリアム・ウォートン(William Wharton)、アメリカ合衆国の小説家(* 1925年)
DEATH
10
/29
—
水口健次、経済評論家(* 1932年)
DEATH
10
/29
—
マイク・ベーカー(Mike Baker)、アメリカ合衆国の歌手、シャドウ・ギャラリーメンバー(* 1963年)
DEATH
10
/29
—
Mes stars et moi
10
/29
—
007/慰めの報酬
10
/30
—
1947年創業の東京都秋葉原のパソコンショップ老舗九十九電機が、東京地方裁判所に民事再生法適用を申請。負債総額は約110億円。店舗営業は継続[334]。
10
/30
—
"麻生太郎首相、記者会見で総事業規模26兆9,000億円の追加経済対策概要を発表、同時に、3年後の消費税率引き上げ案、及び現時点での衆議院の解散・総選挙はないことを明言[335]。"""""
10
/30
—
村井勉、朝日麦酒元社長(* 1918年)
DEATH
10
/30
—
上田耕一郎、日本共産党中央委員会元副委員長、元参議院議員(* 1927年)
DEATH
10
/30
—
ペドロ・ポンピジョ(Pedro Pompilio)、アルゼンチン共和国のサッカークラブ【ボカ・ジュニアース】プレジデント(* 1953年)
DEATH
10
/31
—
日本銀行、金融政策決定会合で政策金利を0.5%から0.3%程度に引き下げることを決定[336]。
10
/31
—
不動産ディベロッパーダイナシティ、およびマンション販売康和地所が東京地方裁判所に民事再生法適用を申請。負債総額はダイナシティが520億円、康和地所が143億5000万円[337][338]。
10
/31
—
航空自衛隊田母神俊雄幕僚長が、APAホテルグループが募集した懸賞に個人の資格で寄稿した論文で『日本が侵略国家であったなどとは濡れ衣もいいところ』と記載していたことが判明、浜田靖一防衛大臣により更迭される[339]。
10
/31
—
"愛知県の夕刊紙、名古屋タイムズが31日発行の11月 1日付、紙齢20,834号で廃刊した[340]。"""""
10
/31
—
スタッズ・ターケル(Studs Terkel)、アメリカ合衆国の作家(* 1912年)
DEATH
10
/31
—
押立吉男、全日本学生レスリング連盟元会長(* 1930年)
DEATH
10
/31
—
ジョン・デイリー(John Daly)、アメリカ合衆国の映画プロデューサー(* 1937年)
DEATH
10
/31
—
植村和志、上智大学の教授(* 1949年)
DEATH
10
/31
—
ブタがいた教室
11
/1
—
大手家電パナソニック(旧:松下電器産業)が、経営再建中の三洋電機を買収し、自社グループ傘下とするべく三井住友銀行など三洋電機の大株主三社との協議に入り、年内にも三洋電機のパナソニックグループ入りを実現させたい意向が判明[341]。
11
/1
—
談家禎(談家_)、中華人民共和国の遺伝学者(* 1909年)
DEATH
11
/1
—
島田安行、俳優座座付演出家(* 1921年)
DEATH
11
/1
—
ジャック・ピカール、ベルギー生まれのスイスの海洋学者(* 1922年)
DEATH
11
/1
—
イマ・スマック、ペルー生まれのソプラノ歌手(* 1922年)
DEATH
11
/1
—
ダーモット・カーティス(Dermot Curtis)、アイルランドのサッカー選手(* 1932年)
DEATH
11
/1
—
ジミー・カール・ブラック(Jimmy Carl Black)、アメリカ合衆国のドラマー・ボーカル、マザーズ・オブ・インヴェンションメンバー(* 1938年)
DEATH
11
/1
—
ナザニール・メイヤー(Nathaniel Mayer)、アメリカ合衆国のR&Bシンガー(* 1944年)
DEATH
11
/1
—
オスカー・ラスリン(Oscar Lathlin)、カナダ連邦元国務大臣(* 1947年)
DEATH
11
/1
—
林田賢太(日付は推定)、映画監督(* 1976年)
DEATH
11
/1
—
土屋浩子、歌人(* 1941年)
DEATH
11
/1
—
その日のまえに
11
/1
—
Moscow Days, L.A. Nights
11
/1
—
ハンサム★スーツ
11
/1
—
まぼろしの邪馬台国
11
/2
—
端田泰三、富士銀行元会長(* 1926年)
DEATH
11
/2
—
" ウィリアム・ストール(William """"Bill"""" Stall)、アメリカ合衆国のジャーナリスト(* 1937年)"""""
DEATH
11
/2
—
アフメド・アル・ミルガニ(Ahmed al-Mirghani)、スーダン元大統領(* 1941年)
DEATH
11
/3
—
ジャン・フルネ、フランスの指揮者(* 1913年)
DEATH
11
/3
—
徳永彰作、経済学者、日本セルビア協会会長、札幌大学名誉教授(* 1930年)
DEATH
11
/3
—
佐伯亮、作曲家・編曲家(* 1938年)
DEATH
11
/3
—
島田幸作、プロゴルファー、日本ゴルフツアー機構(JGTO)元会長(* 1945年)
DEATH
11
/3
—
エドワード・マックマイケル(Edward Scott McMichael)、アメリカ合衆国のチューバ奏者(* 1955年)
DEATH
11
/4
—
アメリカ合衆国大統領選挙が施行され、バラク・オバマ(民主党)候補がジョン・マケイン(共和党)候補に圧勝し、第44代アメリカ合衆国大統領に当選した。尚、新大統領の就任式は2009年1月20日[140]。
11
/4
—
ナンバープレートに「ご当地ナンバー」の富士山ナンバーが導入される。
11
/4
—
大阪地方検察庁特別捜査部は、有名作曲家兼音楽プロデューサーで音楽ユニットglobeのメンバーでもある小室哲哉が兵庫県内の個人投資家に対し、自らが持つ音楽著作権の譲渡話を持ち掛け、5億円を詐取したとして同日朝、強制捜査に乗り出し、容疑が固まったとして小室容疑者ら3名に逮捕状を執行、詐欺罪等の容疑で逮捕した[342]。
11
/4
—
ロゼラ・ハイタワー(Rosella Hightower)、アメリカ合衆国のバレリーナ(* 1920年)
DEATH
11
/4
—
鬼頭政一、元プロ野球・クラウンライターライオンズ監督(* 1920年)
DEATH
11
/4
—
レナート・ベルゲリン、スウェーデンのテニス選手(* 1925年)
DEATH
11
/4
—
大須賀二朗、ダイハツ元会長(* 1925年)
DEATH
11
/4
—
豊田伊久雄、広島県大竹市元市長(* 1927年)
DEATH
11
/4
—
竪山博美、南日本放送元会長(* 1934年)
DEATH
11
/4
—
バイロン・リー(Byron Lee)、ジャマイカのミュージシャン(* 1935年)
DEATH
11
/4
—
マイケル・クライトン、アメリカ合衆国の小説家(* 1942年)
DEATH
11
/4
—
フアン・カミロ・モウリーニョ・テラソ(Juan Camilo Mouri_o Terrazo)、メキシコの政治家、内務大臣(* 1971年)
DEATH
11
/5
—
"東京地方裁判所は、防衛省装備品調達汚職事件で贈賄側の防衛専門商社山田洋行元専務に対して懲役2年、収賄側の防衛省元事務次官に対して懲役2年6ヶ月、追徴金1,250万円の実刑判決をそれぞれ言い渡した[343]。"""""
11
/5
—
大阪府警察本部、10月21日に大阪市北区梅田の路上で会社員が乗用車に撥ねられ、約3km引きずられて死亡した轢き逃げ事件で、22歳のホストを殺人と自動車運転過失傷害、道路交通法違反容疑で逮捕。容疑者は無免許かつ飲酒運転であったことを自供[344]。
11
/5
—
マイケル・ヒギンズ(Michael Higgins)、アメリカ合衆国の俳優(* 1920年)
DEATH
11
/5
—
村尾昭、脚本家(* 1933年)
DEATH
11
/5
—
藤原貞夫、藤田観光元社長(* 1935年)
DEATH
11
/5
—
ミルク
11
/6
—
ラリー・ジェームズ、アメリカ合衆国の陸上選手、メキシコシティオリンピック金メダリスト(* 1947年)
DEATH
11
/7
—
太田義一、電気工学学者(* 1924年)
DEATH
11
/7
—
ジョディ・ レイノルズ(Jody Reynolds)、アメリカ合衆国の歌手・ギタリスト(* 1932年)
DEATH
11
/7
—
筑紫哲也、ジャーナリスト・ニュースキャスター、自由の森大学学長(* 1935年)
DEATH
11
/7
—
あの日、欲望の大地で
11
/7
—
Easy Virtue
11
/8
—
ニュージーランド総選挙で野党ニュージーランド国民党が勝利し、9年ぶりに政権を奪還[141]。
11
/8
—
ロシア連邦太平洋艦隊の原子力潜水艦で火災消火装置の誤作動によると見られる事故が発生し、乗組員合計208名のうち、20名が死亡し、21名が負傷したことが判明。ロシア当局筋は『フロンガス漏れによる事故』と伝えている[142] 。
11
/8
—
澤田健吉、土質工学学者、徳島大学名誉教授(* 1931年)
DEATH
11
/8
—
相馬雪香、特定非営利活動法人難民を助ける会会長(* 1912年)
DEATH
11
/8
—
荒松雄、歴史学者、東京大学名誉教授(* 1921年)
DEATH
11
/8
—
ミェチスワフ・ラコフスキ(Mieczys_aw Rakowski)、ポーランド元首相(* 1926年)
DEATH
11
/8
—
西山英峻(Hidetaka Nishiyama)、アメリカ合衆国在住の空手家(* 1928年)
DEATH
11
/8
—
レジス・ジュノー(R_gis Genaux)、ベルギーのサッカー選手(* 1973年)
DEATH
11
/8
—
櫻の園 -さくらのその-
11
/8
—
カンフー・パンダ マスター・ファイブの秘密
11
/8
—
Audrey Hepburn: The Paramount Years
11
/9
—
プリーチャー・ロー(Preacher Roe)、アメリカ合衆国のプロ野球選手(* 1915年)
DEATH
11
/9
—
佐田武夫、佐田建設元社長(* 1925年)
DEATH
11
/9
—
前田竹千代、コメディアン(* 1952年)
DEATH
11
/9
—
La Journée de la jupe
11
/10
—
伊藤清、数学者、京都大学名誉教授(* 1915年)
DEATH
11
/10
—
三宅登、森林学者(* 1927年)
DEATH
11
/10
—
ミリアム・マケバ、南アフリカの歌手(* 1932年)
DEATH
11
/10
—
李錫銘、中華人民共和国の政治家(* 1926年)
DEATH
11
/10
—
デイヴ平尾、歌手、ザ・ゴールデン・カップスリーダー(* 1945年)
DEATH
11
/11
—
桃木弘三、工業分析学者(* 1921年)
DEATH
11
/11
—
加藤一郎、法学者、東京大学元総長(* 1922年)
DEATH
11
/11
—
ラッセ・ サンドベリ(Lasse Sandberg)、スウェーデンの児童文学作家(* 1924年)
DEATH
11
/11
—
マリア・エレナ・マルケス(Mar_a Elena Marqu_s)、メキシコの女優(* 1926年)
DEATH
11
/11
—
ハーブ・スコア、アメリカ合衆国のプロ野球選手(* 1933年)
DEATH
11
/11
—
Warner at War
11
/12
—
東京都渋谷区神宮前の特殊効果演出会社の家屋で火薬が爆発炎上した。この爆発火災で特殊効果演出会社の社長とその家族5人が死傷し、消防隊員が軽傷を負った。爆発原因は映画撮影の特殊効果に使用する火薬の調合ミスと見られる[345]。
11
/12
—
セルジュ・ニグ、フランスの作曲家(* 1924年)
DEATH
11
/12
—
ミッチ・ミッチェル、イギリスのドラマー(* 1947年)
DEATH
11
/12
—
黎礎寧(黎礎寧)、中華民国の歌手(* 1984年)
DEATH
11
/13
—
史上初の直接撮影された太陽系外惑星であるフォーマルハウトb、HR 8799 b、HR 8799 c、HR 8799 dの発見が発表される。
11
/13
—
近藤いね子、英文学者、津田塾大学名誉教授(* 1911年)
DEATH
11
/13
—
マルチェロ・フォンダート、イタリアの脚本家・映画監督(* 1924年)
DEATH
11
/13
—
パコ・イグナシオ・タイボ1世(Paco Ignacio Taibo I)、メキシコの作家(* 1924年)
DEATH
11
/13
—
佐藤榮太郎、学校法人佐藤栄学園理事長、埼玉栄高等学校校長(* 1928年)
DEATH
11
/13
—
Killshot
11
/13
—
Anna Magnani - Recitare la verità
11
/14
—
アーヴィング・ガーツ(Irving Gertz)、アメリカ合衆国の作曲家(* 1915年)
DEATH
11
/14
—
大塚弥寿男、東京オリオンズ元捕手(* 1944年)
DEATH
11
/14
—
龍方(龍方)、香港の俳優(* 1954年)
DEATH
11
/14
—
ツベタンカ・フリストワ、ブルガリアの陸上競技選手(* 1962年)
DEATH
11
/14
—
One Gay, One Straight: Complicated Marriages
11
/15
—
クリステル・ゴルツ(Christel Goltz)、ドイツのソプラノ歌手(* 1912年)
DEATH
11
/15
—
藤田大五郎、能楽師(* 1915年)
DEATH
11
/15
—
アイヴァン・サウスオール、オーストラリアの児童文学作家(* 1921年)
DEATH
11
/15
—
グレース・ハーティガン(Grace Hartigan)、アメリカ合衆国の画家(* 1922年)
DEATH
11
/15
—
谷村憙齋、書家(* 1922年)
DEATH
11
/15
—
グレン・ブランド(Glen Brand)、アメリカ合衆国のレスリング選手、1948年ロンドンオリンピック金メダリスト(* 1923年)
DEATH
11
/15
—
Sous le nom de Melville
11
/15
—
ハッピーフライト
11
/16
—
栃木県知事選挙が施行され、自由民主党及び公明党が推薦する現職の福田富一が再選[346]。
11
/16
—
次期衆議院議員総選挙の前哨戦として与野党が位置付けていた沖縄県那覇市市長選挙が施行され、自由民主党及び公明党が推薦する現職の翁長雄志が民主党などが推薦する平良長政候補を退け、三度目の当選を果たした[347]。
11
/16
—
谷口禎一、元外交官【元在イスラエル特命全権大使】(* 1923年)
DEATH
11
/16
—
Robot Chicken: Star Wars Episode II
11
/17
—
アーヴィング・ブレッチャー(Irving Brecher)、アメリカ合衆国の脚本家(* 1914年)
DEATH
11
/17
—
ピート・ニューウェル(Pete Newell)、アメリカ合衆国のバスケットボール元代表監督(* 1915年)
DEATH
11
/17
—
本林勝夫、文学者、共立女子大学名誉教授、斎藤茂吉記念館前館長(* 1919年)
DEATH
11
/17
—
結城了悟、スペイン出身の聖職者(* 1922年)
DEATH
11
/17
—
ジェイ・カッツ(Jay Katz)、アメリカ合衆国の医師・心理学者(* 1922年)
DEATH
11
/17
—
エンニオ・デ・コンチーニ(Ennio de Concini)、イタリアの脚本家(* 1923年)
DEATH
11
/17
—
関口利男、電磁波工学学者、東京工業大学名誉教授(* 1923年)
DEATH
11
/17
—
藤田廣志、応用物性学学者、大阪大学名誉教授、日本学士院会員(* 1926年)
DEATH
11
/17
—
ギィ・ペラート(Guy Peellaert)、ベルギーの芸術家(* 1934年)
DEATH
11
/17
—
フロイド・ウィーバー(Floyd Weaver)、アメリカ合衆国のプロ野球選手(* 1941年)
DEATH
11
/17
—
ジャン=マリー・ドマンジュ(Jean-Marie Demange)、フランスの政治家(* 1943年)
DEATH
11
/17
—
進化論
11
/18
—
埼玉県さいたま市南区の住宅で、この家の住人である厚生省元事務次官夫妻が刺殺体で発見された。埼玉県警察本部と浦和警察署は殺人事件と断定して捜査を開始した[348]。
11
/18
—
東京都中野区野方の住宅で、この家の住人である厚生省元事務次官夫人が宅配便業者を装った男に刃物で刺され重傷を負う事件が発生した。警視庁捜査一課と野方警察署は傷害事件と断定して捜査を開始した[349]。
11
/18
—
秋谷豊、詩人(* 1922年)
DEATH
11
/18
—
ジョージ・C・チェスブロ(George C. Chesbro)、アメリカ合衆国の小説家(* 1940年)
DEATH
11
/18
—
オーストラリア
11
/19
—
カール・ビッシンガー(Karl Bissinger)、アメリカ合衆国の写真家(* 1914年)
DEATH
11
/19
—
ジョン・マイケル・ヘイズ(John Michael Hayes)、アメリカ合衆国の脚本家(* 1919年)
DEATH
11
/19
—
茶谷正洋、建築家、東京工業大学名誉教授(* 1934年)
DEATH
11
/19
—
小南思郎、生化学者、広島大学名誉教授(* 1943年)
DEATH
11
/19
—
キャロル・コールドウェル・グレーブナー(Carole Caldwell Graebner)、アメリカ合衆国のテニス選手(* 1943年)
DEATH
11
/19
—
トゥー・ラバーズ
11
/19
—
Harvard Beats Yale 29-29
11
/20
—
小谷守、元日本社会党参議院議員(* 1915年)
DEATH
11
/20
—
ヤン・マフルスキー(Jan Machulski)、ポーランドの俳優(* 1928年)
DEATH
11
/20
—
地崎昭宇、地崎工業/FMノースウェーブ元社長(* 1944年)
DEATH
11
/20
—
ボリス・フョードロフ、ロシアの政治家(* 1958年)
DEATH
11
/20
—
L’encerclement - La démocratie dans les rets du néo-libéralisme
11
/20
—
Haunted Echoes
11
/20
—
Palermo Shooting
11
/20
—
ハリウッド式 恋のから騒ぎ
11
/21
—
ボルト
11
/22
—
イブラヒム・ナシル、モルディブ元大統領(* 1926年)
DEATH
11
/22
—
江口英一、財政学者、中央大学名誉教授(* 1929年)
DEATH
11
/22
—
平野雅章、日本の食物史研究家(* 1931年)
DEATH
11
/22
—
松下砂稚子、女優(* 1934年)
DEATH
11
/22
—
大日向幻、英文学者、関西学院大学教授(* 1941年)
DEATH
11
/22
—
MCブリード、アメリカ合衆国のラッパー(* 1972年?)
DEATH
11
/22
—
An Old Fashioned Thanksgiving
11
/22
—
Rower
11
/23
—
野口悦男、温泉ジャーナリスト(* 1947年)
DEATH
11
/23
—
リチャード・ヒコックス、イギリスの指揮者(* 1948年)
DEATH
11
/23
—
アノアロ・アティサノエ、格闘家、小錦八十吉の兄(* 1957年)
DEATH
11
/24
—
鳥取豊岡宮津自動車道東浜居組道路が開通。
11
/24
—
野崎一良、彫刻家、京都市立芸術大学名誉教授(* 1923年)
DEATH
11
/24
—
トム・バージェス(Tom Burgess)、カナダのプロ野球選手(* 1926年)
DEATH
11
/24
—
廣瀬量平、作曲家(* 1930年)
DEATH
11
/24
—
浦岡敬一、映画編集者(* 1930年)
DEATH
11
/24
—
堀亘孝、京都府立医科大学名誉教授、歯科医師(* 1937年)
DEATH
11
/24
—
黄大城(黄大城)、中華民国の歌手(* 1955年)
DEATH
11
/24
—
あるがままの君でいて
11
/24
—
The Valkyrie Legacy
11
/25
—
ウィリアム・ギブスン(William Gibson)、アメリカ合衆国の脚本家(* 1914年)
DEATH
11
/25
—
ランディ・ガムパート(Randy Gumpert)、アメリカ合衆国のプロ野球選手(* 1918年)
DEATH
11
/25
—
松永勇、元日本中央競馬会調教師(* 1937年)
DEATH
11
/25
—
小林廣司、映画監督(* 1957年)
DEATH
11
/25
—
The Story of the Yardbirds
11
/26
—
インド連邦共和国の都市:ムンバイでイスラム過激派組織によると見られる大規模同時多発テロ事件(ムンバイ同時テロ事件)が発生、日本人1名を含む330人が死傷する惨事となった[143]。
11
/26
—
兵庫県西宮市の阪急西宮スタジアム跡地に、大型ショッピングモール:阪急西宮ガーデンズが開業[350]。
11
/26
—
エドウィン・サルピーター、オーストリア生まれの天文学者(* 1924年)
DEATH
11
/26
—
山田昭雲、彫刻家(* 1925年)
DEATH
11
/26
—
アンドレアス・リーバース(Andreas Liveras)、グレートブリテンの実業家(* 1935年)
DEATH
11
/26
—
トランスポーター3 アンリミテッド
11
/26
—
フォー・クリスマス
11
/27
—
アンディ・トマシック(Andy Tomasic)、アメリカ合衆国のプロ野球選手・アメリカンフットボール選手(* 1917年)
DEATH
11
/27
—
東條正年、脚本家(* 1928年)
DEATH
11
/27
—
俵萠子、エッセイスト・評論家(* 1930年)
DEATH
11
/27
—
千葉龍、詩人・小説家(* 1933年)
DEATH
11
/27
—
松村準平、福岡放送/熊本県民テレビ元社長(* 1934年)
DEATH
11
/27
—
ヴィシュワナート・プラタープ・シン(Vishwanath Pratap Singh)、インド元首相(* 1931年)
DEATH
11
/27
—
ペッカ・ポーヨラ(Pekka Pohjola)、フィンランドのベーシスト・作曲家(* 1952年)
DEATH
11
/27
—
田中勝治郎、損保ジャパンひまわり生命保険会長(* 1945年)
DEATH
11
/28
—
布目順郎、京都工芸繊維大学名誉教授(* 1914年)
DEATH
11
/28
—
井出源四郎、千葉大学元学長(* 1920年)
DEATH
11
/28
—
レッド・マーフ(Red Murff)、アメリカ合衆国のプロ野球選手(* 1921年)
DEATH
11
/28
—
沃維漢(沃__)、中華人民共和国の科学者(* 1949年)
DEATH
11
/28
—
ゲルマン・スクリギン(German Skurygin)、ロシアの競歩選手(* 1963年)
DEATH
11
/29
—
ヨーン・ウツソン、デンマークの建築家(* 1918年)
DEATH
11
/29
—
片岡長次郎、大衆演劇役者、九州演劇協会会頭(* 1929年)
DEATH
11
/29
—
金子静枝、切り絵作家(* 1929年)
DEATH
11
/29
—
即真尊_、延暦寺元大僧正(* 1931年)
DEATH
11
/29
—
青い鳥
11
/30
—
0系新幹線が山陽新幹線からこの日をもって定期運用終了
11
/30
—
0系新幹線が山陽新幹線から引退。
11
/30
—
NTTドコモがmovaサービスの新規申込み受付を終了。
11
/30
—
ベアトリ・ベック(B_atrix Beck)、ベルギー生まれの作家(* 1914年)
DEATH
11
/30
—
中村弘海、元自由民主党衆議院議員(* 1925年)
DEATH
11
/30
—
天野哲夫、小説家(* 1926年)
DEATH
11
/30
—
高野宏一、特撮監督(* 1935年)
DEATH
11
/30
—
樋口宗孝、レイジー・LOUDNESS・SLYのドラマー(* 1958年)
DEATH
11
/30
—
Souvenirs souvenirs
12
/1
—
1943年創刊の読売ウイークリー、この日発行の12月14日号を最後に休刊[351]。
12
/1
—
ドロシー・スターリング(Dorothy Sterling)、アメリカ合衆国の作家(* 1913年)
DEATH
12
/1
—
藤田和夫、地球科学者、大阪市立大学名誉教授(* 1919年)
DEATH
12
/1
—
有吉林之助、元福岡県太宰府市長(* 1919年)
DEATH
12
/1
—
ベティ・グッドウィン(Betty Goodwin)、カナダの芸術家(* 1923年)
DEATH
12
/1
—
全樹仁(全_仁)、中華人民共和国の政治家、中国共産党中央委員会委員(* 1930年)
DEATH
12
/1
—
ミケル・ラボア(Mikel Laboa)、スペインのシンガーソングライター(* 1934年)
DEATH
12
/1
—
ポール・ベネディクト、アメリカ合衆国の俳優(* 1938年)
DEATH
12
/1
—
井上和彦、整形外科医師、東京女子医科大学教授(* 1946年)
DEATH
12
/1
—
内海成、生物学者、京都大学教授(* 1950年)
DEATH
12
/1
—
NASCAR: The Ride of Their Lives
12
/1
—
Bunker
12
/2
—
フランク・クリーン(Frank Crean)、オーストラリアの政治家、元財務大臣(* 1916年)
DEATH
12
/2
—
オデッタ、アメリカ合衆国の歌手(* 1930年)
DEATH
12
/2
—
新名秀雄、元北海道小平町長(* 1931年)
DEATH
12
/2
—
エドワード・サミュエル・ロジャース(テッド・ロジャーズ)(Edward Samuel Rogers)、ロジャース・コミュニケーションズCEO、トロント・ブルージェイズオーナー(* 1933年)
DEATH
12
/2
—
ピョートル・ラティシェフ、ロシアの政治家(* 1948年)
DEATH
12
/2
—
カルロス・マリア・アバスカル・カランサ(Carlos Mar_a Abascal Carranza)、メキシコの政治家、元内務大臣(* 1949年)
DEATH
12
/3
—
坂倉登喜子、登山家(* 1910年)
DEATH
12
/3
—
ロバート・ザイアンス、ポーランド生まれのアメリカ合衆国の心理学者(* 1923年)
DEATH
12
/3
—
オリバー・セルフリッジ、人工知能研究者(* 1926年)
DEATH
12
/3
—
石橋保、体育学学者(* 1929年)
DEATH
12
/3
—
宇留間昂、体育学学者、北海道教育大学教授(* 1943年)
DEATH
12
/4
—
ノルウェーの首都オスロでクラスター弾に関する条約の署名式が行われる。
12
/4
—
平田富久、チヨダウーテ会長(* 1923年)
DEATH
12
/4
—
武内哲夫、経済学者、京都工芸繊維大学名誉教授(* 1929年)
DEATH
12
/4
—
寺島幹夫、俳優、声優(* 1931年)
DEATH
12
/4
—
リチャード・ヴァン・アラン(Richard Van Allan)、イギリスのオペラ歌手(バス)(* 1935年)
DEATH
12
/4
—
ヴォルフ・フォン・エンゲルハート、地質学者・鉱物学者(* 1910年)
DEATH
12
/4
—
Anne of Green Gables: A New Beginning
12
/5
—
本田技研工業、第3期F1活動の撤退を発表。
12
/5
—
加藤周一、文学評論家(* 1919年)
DEATH
12
/5
—
木下重教、北海道大学名誉教授・元同大工学部長、元北海道情報大学学長(* 1922年)
DEATH
12
/5
—
大川栄二、実業家(* 1924年)
DEATH
12
/5
—
ニナ・フォック、オランダ出身の女優(* 1924年)
DEATH
12
/5
—
ジョージ・ブレクト、アメリカ合衆国の芸術家(* 1926年)
DEATH
12
/5
—
ビヴァリー・ガーランド(Beverly Garland)、アメリカ合衆国の女優(* 1926年)
DEATH
12
/5
—
アレクシイ2世、ロシア正教会総主教(* 1929年)
DEATH
12
/5
—
末廣六郎、新日鐵化学元会長(* 1933年)
DEATH
12
/5
—
桃山晴衣、音楽家(* 1939年)
DEATH
12
/5
—
矢部浩祥、会計学者、中央大学大学院教授(* 1942年)
DEATH
12
/5
—
吉田明、陶芸家(* 1948年)
DEATH
12
/5
—
アンカ・パーゲル(Anca Parghel)、ルーマニアの歌手(* 1957年)
DEATH
12
/6
—
遠藤実、作曲家、ミノルフォンレコード創業者(* 1932年)
DEATH
12
/6
—
ジェラール・ロジェ(G_rard Lauzier)、フランスの漫画家・映画監督(* 1932年)
DEATH
12
/6
—
斬~KILL~
12
/6
—
特命係長 只野仁 最後の劇場版
12
/7
—
柳瀬睦男、物理学者、元上智大学学長(* 1922年)
DEATH
12
/7
—
小暮陽三、物理学者、埼玉大学名誉教授(* 1927年)
DEATH
12
/7
—
金石清禅、元参議院議員、早稲田大学客員教授(* 1938年)
DEATH
12
/7
—
最後の戦犯
12
/8
—
侯祥麟(侯祥麟)、中華人民共和国の科学者(* 1912年)
DEATH
12
/8
—
葛西森夫、東北大学病院元院長、小児外科医師(* 1922年)
DEATH
12
/8
—
ロバート・プロスキー、アメリカ合衆国の俳優(* 1930年)
DEATH
12
/8
—
ザビア・ペロー(Xavier Perrot)、スイスのレーサー(* 1932年)
DEATH
12
/8
—
若井はやと、漫才師(* 1944年)
DEATH
12
/8
—
大平智弘、コンピュータグラフィックス研究者、武蔵野美術大学教授(* 1945年)
DEATH
12
/8
—
ケリン・マッキャン(Kerryn McCann)、オーストラリアの陸上選手(* 1967年)
DEATH
12
/9
—
宮内庁、12月上旬に体調を崩し、精密検査を行った今上天皇の容態について、「心臓の不整脈は収まった状態である。しかし胃と十二指腸に炎症所見が確認された。陛下がご体調を崩された原因は皇室内外の諸問題に対するご心痛、ご心労であると見られる」と発表。侍医団は天皇の公務見直しなどを宮内庁に要望[352]。
12
/9
—
淺羽二郎、会計学者、武蔵大学元学長(* 1925年)
DEATH
12
/9
—
中村保男、翻訳家(* 1931年)
DEATH
12
/9
—
尾崎睦、上組代表取締役会長(* 1932年)
DEATH
12
/9
—
青木正次、元藤女子大学教授(* 1935年)
DEATH
12
/9
—
ドラジャン・イェルコヴィッチ、クロアチアのサッカー選手(* 1936年)
DEATH
12
/9
—
ユーリ・グラズコフ、ロシアの宇宙飛行士(* 1939年)
DEATH
12
/9
—
イエスマン “YES”は人生のパスワード
12
/9
—
Frank Capra Jr. Remembers... You Can't Take It With You
12
/10
—
サル・ユバース(Sal Yvars)、アメリカ合衆国のプロ野球選手(* 1924年)
DEATH
12
/10
—
西塚安夫、日本中央競馬会調教師(* 1945年)
DEATH
12
/10
—
ディディット・レィエス(Didith Reyes)、フィリピンの歌手(* 1948年)
DEATH
12
/10
—
ドロシー・ポーター(Dorothy Porter)、オーストラリアの詩人(* 1954年)
DEATH
12
/10
—
愛を読むひと
12
/10
—
Single Ladies (Put A Ring On It) / Beyonce
12
/11
—
山村楽正、舞踊家(* 1923年)
DEATH
12
/11
—
ダニエル・カールトン・ガジュセック、アメリカ合衆国の医師、ノーベル生理学・医学賞受賞者(* 1923年)
DEATH
12
/11
—
ベティ・ペイジ、アメリカ合衆国のモデル(* 1923年)
DEATH
12
/11
—
葉石濤(Yeh Shih-tao)、台湾の作家(* 1925年)
DEATH
12
/11
—
アリー・アラタス、インドネシアの政治家、元外務大臣(* 1932年)
DEATH
12
/11
—
マデリーヌ・ブラウステイン(Maddie Blaustein)、アメリカ合衆国の声優(* 1960年)
DEATH
12
/11
—
The Golden Boys
12
/12
—
エクアドルのラファエル・コレア大統領が債務不履行(デフォルト)を宣言。
12
/12
—
日本漢字能力検定協会が公募した“平成20年 今年の漢字”に『変』が選出される[353]。
12
/12
—
新テロ対策特別措置法改正案がこの日の参議院本会議で民主党などの野党の反対多数で否決された後、衆議院へ返付され、衆議院本会議で自由民主党と公明党の賛成票3分の2以上を以て再可決され成立。金融機能強化法改正案は、参議院本会議で民主党の修正案が可決されたが、衆議院返付後、衆議院本会議にて民主党修正案を自由民主党と公明党の反対で否決した後、当初の衆議院通過時原案を自由民主党と公明党の賛成票3分の2以上を以て再可決する異例の形で成立[354]。
12
/12
—
麻生太郎首相、総額23兆円規模となる緊急経済対策、『生活防衛のための緊急対策』の概要を発表し、「主要先進国で一番早い不況脱出を目指す」ことを表明[355]。
12
/12
—
ヴァン・ジョンソン、アメリカ合衆国の俳優(* 1916年)
DEATH
12
/12
—
岸上定男、農業土木学学者、筑波大学名誉教授(* 1923年)
DEATH
12
/12
—
宮川一郎、脚本家(* 1925年)
DEATH
12
/12
—
タソス・パパドプロス、キプロス元大統領(* 1934年)
DEATH
12
/12
—
青木矗、東邦亜鉛元社長(* 1938年)
DEATH
12
/12
—
Dean Spanley
12
/12
—
グラン・トリノ
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/12
—
チェ 39歳 別れの手紙
12
/12
—
空へ ―救いの翼 RESCUE WINGS―
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/13
—
ホルスト・タッペルト(Horst Tappert)、ドイツの俳優(* 1923年)
DEATH
12
/13
—
キャシー・スタッフ(Kathy Staff)、イギリスの女優(* 1928年)
DEATH
12
/13
—
ジョン・ドレーク(John Drake)、ニュージーランドの元ラグビー選手(* 1959年)
DEATH
12
/14
—
0系新幹線がさよなら運転 この日をもって0系新幹線が完全引退
12
/14
—
コーチャン(英語版)、ロッキード元副会長(* 1914年)
DEATH
12
/14
—
宮原龍雄、推理作家(* 1915年)
DEATH
12
/14
—
木暮剛平、電通元社長、俳人(* 1924年)
DEATH
12
/14
—
ラモン・バルセ(Ram_n Barce)、スペインの作曲家(* 1928年)
DEATH
12
/14
—
ニック・ウィルヘイト(Nick Willhite)、アメリカ合衆国のプロ野球選手(* 1941年)
DEATH
12
/14
—
向出修一、前STVラジオ代表取締役社長、元札幌テレビ放送常務取締役(* 1944年)
DEATH
12
/14
—
忠臣蔵 音無しの剣
12
/15
—
周堯(周_)、中華人民共和国の昆虫学者(* 1912年)
DEATH
12
/15
—
ジョン・パウエル(John W. Powell)、上海生まれのアメリカ合衆国のジャーナリスト(* 1919年)
DEATH
12
/15
—
アンネ=カット・ヴェストリ(Anne-Catharina Vestly)、ノルウェーの児童文学作家(* 1920年)
DEATH
12
/15
—
黒岩巖、相鉄観光元社長(* 1921年)
DEATH
12
/15
—
松本攻、福岡シティ銀行元会長(* 1923年)
DEATH
12
/15
—
ワレンティン・ベルリンスキー(Valentin Berlinsky)、ロシアのチェロ奏者(* 1925年)
DEATH
12
/15
—
レオン・フェブレス・コルデーロ(Le_n Febres Cordero)、エクアドル元大統領(* 1931年)
DEATH
12
/15
—
小本允、日本オーチス・エレベータ元社長(* 1934年)
DEATH
12
/15
—
デイヴィ・グレアム、イギリスのギタリスト(* 1940年)
DEATH
12
/15
—
竹中克英、ドイツ文学者、愛知大学教授(* 1944年)
DEATH
12
/15
—
若三梅雅裕、大相撲間垣部屋力士(* 1983年)
DEATH
12
/16
—
秦祥子、ソプラノ歌手、岐阜大学名誉教授(* 1918年)
DEATH
12
/16
—
ハロルド・グラマテグ(Harold Gramatges)、キューバの作曲家・ピアニスト(* 1918年)
DEATH
12
/16
—
ジュリアス・ファースト(Julius Fast)、アメリカ合衆国の作家(* 1919年)
DEATH
12
/16
—
瀬谷英行、元社会民主党参議院議員、元参議院副議長(* 1919年)
DEATH
12
/16
—
ジョー・クロル(Joe Krol)、カナダ連邦の元カナディアンフットボールおよびアメリカンフットボール選手(* 1919年)
DEATH
12
/16
—
竹下虎之助、元広島県知事(* 1924年)
DEATH
12
/16
—
守屋俊志、俳優(* 1935年)
DEATH
12
/16
—
鶴尾隆、癌研究会癌化学療法センター所長、薬学博士(* 1943年)
DEATH
12
/16
—
サム・ボトムズ(Sam Bottoms)、アメリカ合衆国の俳優(* 1955年)
DEATH
12
/16
—
The Making of \'Bottle Rocket\'
12
/16
—
Michael Ballhaus - Eine Reise durch mein Leben
12
/17
—
ブラジルで開催されたラ米・カリブ首脳会議で、米国の支配から自立した平和の地域統合をめざす「サルバドル宣言」が採択された[144]。
12
/17
—
武士桑風、書家(* 1913年)
DEATH
12
/17
—
ウイリアム・マーク・フェルト(William Mark Felt) 、アメリカ合衆国連邦捜査局(FBI)元副長官(* 1913年)
DEATH
12
/17
—
サミー・ボー(Sammy Baugh)、アメリカンフットボール選手、ワシントン・レッドスキンズクォーターバック(* 1914年)
DEATH
12
/17
—
トゥルグン・アリマトフ(Turgun Alimatov)、ウズベキスタンのミュージシャン(* 1922年)
DEATH
12
/17
—
上田哲、元日本社会党衆議院議員・参議院議員(* 1928年)
DEATH
12
/17
—
ウィロビー・シャープ(Willoughby Sharp)、アメリカ合衆国の芸術家(* 1936年)
DEATH
12
/17
—
デーブ・スミス(Dave Smith)、アメリカ合衆国のプロ野球選手(* 1955年)
DEATH
12
/17
—
ジャスティン・レヴェンス、アメリカ合衆国の総合格闘家(* 1980年)
DEATH
12
/17
—
Les Plages d\'Agnès
12
/17
—
A Muppets Christmas: Letters to Santa
12
/17
—
Les Plages d'Agnès
12
/18
—
ハンナ・フランク(Hannah Frank)、イギリスの彫刻家(* 1908年)
DEATH
12
/18
—
コナー・クルーズ・オブライエン(Conor Cruise O'Brien)、アイルランドの政治家・作家(* 1917年)
DEATH
12
/18
—
イワン・ラブジン(Ivan Rabuzin)、クロアチアの画家(* 1921年)
DEATH
12
/18
—
若杉光夫、演出家・映画監督(* 1922年)
DEATH
12
/18
—
ロベール・ジョンケ、フランスのサッカー選手(* 1925年)
DEATH
12
/18
—
ジャック・ダグラス(Jack Douglas)、イギリスの俳優(* 1927年)
DEATH
12
/18
—
メイジェル・バレット/メイジェル・ロッデンベリー、アメリカ合衆国の女優(* 1932年)
DEATH
12
/18
—
ポール・ウェイリッチ(Paul Weyrich)、アメリカ合衆国の保守活動家、ヘリテージ財団初代理事長(* 1942年)
DEATH
12
/18
—
宮本袈裟雄、民俗学者、武蔵大学教授(* 1945年)
DEATH
12
/18
—
7つの贈り物
12
/18
—
ねずみの騎士デスペローの物語
12
/19
—
日本銀行、政策金利の誘導目標を年0.3%から0.1%程度に引き下げることを決定。
12
/19
—
横山桂次、高岡法科大学元学長、法学者、中央大学名誉教授(* 1920年)
DEATH
12
/19
—
サム・ティングル(Sam Tingle)、ローデシアのレーサー(* 1921年)
DEATH
12
/19
—
ペイジ・キャヴァノウ(Page Cavanaugh)、アメリカ合衆国のジャズピアニスト(* 1922年)
DEATH
12
/19
—
太刀川瑠璃子、バレエダンサー(* 1927年)
DEATH
12
/19
—
バーナード・クリック、イギリスの政治学者(* 1929年)
DEATH
12
/19
—
キャロル・チョムスキー、ノーム・チョムスキーの妻、アメリカ合衆国の言語学者(* 1930年)
DEATH
12
/19
—
柳田博美、大映テレビプロデューサー(* 1935年)
DEATH
12
/19
—
荒木美智雄、宗教学者、関西福祉大学学長(* 1938年)
DEATH
12
/19
—
11世翁家さん馬、落語家(* 1941年)
DEATH
12
/19
—
ドック・エリス(Dock Ellis)、アメリカ合衆国のプロ野球選手(* 1945年)
DEATH
12
/19
—
レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで
12
/20
—
オリガ・レペシンスカヤ(Olga Lepeshinskaya)、ウクライナ生まれのロシアのバレリーナ(* 1916年)
DEATH
12
/20
—
ロバート・マリガン、アメリカ合衆国の映画監督(* 1925年)
DEATH
12
/20
—
藤井公、舞踊家(* 1928年)
DEATH
12
/20
—
王鐵城、福岡ソフトバンクホークス・王貞治最高顧問の兄、医師(* 1930年)
DEATH
12
/20
—
エイドリアン・ミッチェル(Adrian Mitchell)、イギリスの詩人(* 1932年)
DEATH
12
/20
—
小野英祐、経済学者、東京大学名誉教授(* 1935年)
DEATH
12
/20
—
サムエル・バキオキ(Samuele Bacchiocchi)、イタリアの神学者(* 1938年)
DEATH
12
/20
—
K-20 怪人二十面相・伝
12
/21
—
クリストファー・ヒバート(Christopher Hibbert)、イギリスの歴史家(* 1924年)
DEATH
12
/21
—
相賀徹夫、小学館元社長(* 1925年)
DEATH
12
/21
—
" ロン・ホーナデイ・シニア(Ron Hornaday, Sr.)、アメリカ合衆国のNASCARレーサー(* 1931年)"""""
DEATH
12
/21
—
嘉悦勲、化学者、元近畿大学教授(* 1934年)
DEATH
12
/21
—
佐々木吉郎、元大洋ホエールズ投手(* 1940年)
DEATH
12
/21
—
渡部光、教育学者・専修大学教授(* 1945年)
DEATH
12
/21
—
笠野晶哉、脚本家・構成作家(* 1958年)
DEATH
12
/22
—
ルーマニアでエミール・ボック内閣が成立(民主自由党・社会民主党連立)。
12
/22
—
ギニアのランサナ・コンテ大統領が死去。アブバカル・ソンパレ下院議長が大統領代行。
12
/22
—
朝隈善郎、陸上競技選手(* 1914年)
DEATH
12
/22
—
ランデル・マッコイ・バコン(Coy Bacon)、アメリカ合衆国のアメリカンフットボール選手(* 1942年)
DEATH
12
/22
—
唐神茂夫、カラカミ観光会長(* 1933年)
DEATH
12
/22
—
ランサナ・コンテ、ギニア大統領(* 1934年)
DEATH
12
/23
—
ギニアでクーデターが発生。
12
/23
—
藤原利一郎、歴史学者、京都女子大学名誉教授(* 1915年)
DEATH
12
/23
—
平田嘉三、歴史学者、広島大学名誉教授(* 1925年)
DEATH
12
/23
—
早乙女貢、時代小説家(* 1926年)
DEATH
12
/23
—
林亮勝、歴史学者、元大正大学学長(* 1927年)
DEATH
12
/23
—
一木豊、元テレビ東京代表取締役会長・社長、元日本民間放送連盟副会長(* 1934年)
DEATH
12
/23
—
唐松義一、宇都宮大学名誉教授(* 1937年)
DEATH
12
/23
—
ルネ=ティエリ・マゴン・ド・ラ・ビーユウシェット(Ren_-Thierry Magon de la Villehuchet)、フランスの実業家、ヘッジファンドアクセス・インターナショナル・アドバイザーズ創業者(* 1943年)
DEATH
12
/23
—
Theショートフィルムズ みんな、はじめはコドモだった
12
/23
—
It\'s a Rumic World うる星やつら ザ・障害物水泳大会
12
/24
—
イアン・バリンジャー(Ian Ballinger)、ニュージーランドの射撃選手、メキシコシティオリンピック銅メダリスト(* 1925年)
DEATH
12
/24
—
サミュエル・P・ハンティントン、アメリカ合衆国の政治学者(* 1927年)
DEATH
12
/24
—
ハロルド・ピンター、イギリスの劇作家、ノーベル文学賞受賞者(* 1930年)
DEATH
12
/24
—
あの戦争は何だったのか 日米開戦と東条英機
12
/25
—
エド・カーティア、アメリカ合衆国のイラストレーター(* 1914年)
DEATH
12
/25
—
" アルバ・チャプマン・ジュニア(Alvah Chapman, Jr.)、アメリカ合衆国の新聞社経営者(* 1921年)"""""
DEATH
12
/25
—
アーサ・キット、アメリカ合衆国のポピュラーソングシンガー(* 1927年)
DEATH
12
/25
—
ロバート・ウォード(Robert Ward)、アメリカ合衆国のブルースミュージシャン(* 1938年)
DEATH
12
/25
—
The Other Man
12
/25
—
ワルキューレ
12
/25
—
横浜暗黒街 侠華
12
/25
—
ベンジャミン・バトン 数奇な人生
12
/25
—
新しい人生のはじめかた
12
/25
—
マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと
12
/25
—
ザ・スピリット
12
/26
—
デイル・ワッサーマン(Dale Wasserman)、アメリカ合衆国の脚本家(* 1917年)
DEATH
12
/26
—
松浦正輔、野村総合研究所元会長(* 1926年)
DEATH
12
/26
—
橋本滋男、同志社大学名誉教授、宗教学者(* 1935年)
DEATH
12
/26
—
ジャスティン・エイラーズ、アメリカ合衆国の総合格闘家(* 1978年)
DEATH
12
/26
—
デイヴィッド・アレクサンダー・スミス、ジャマイカのダンサー(*生年不明)
DEATH
12
/27
—
イスラエルがロケット弾攻撃への報復としてガザ地区を空爆。後に侵攻(詳細はガザ紛争 (2008年-2009年)参照)
12
/27
—
名古屋鉄道モンキーパークモノレール線が廃止。
12
/27
—
ロケ・コルデロ、パナマの作曲家(* 1917年)
DEATH
12
/27
—
ジャファール・アブドル・ラーマン(Tuanku Jaafar)、マレーシア元国王、ヌグリ・スンビラン州元首(* 1922年)
DEATH
12
/27
—
アルフレート・プファフ、西ドイツのサッカー選手(* 1926年)
DEATH
12
/27
—
木村恒久、グラフィックデザイナー(* 1927年)
DEATH
12
/27
—
デラニー・ブラムレット(Delaney Bramlett)、アメリカ合衆国の作詞家・音楽プロデューサー(* 1939年)
DEATH
12
/27
—
古川勝巳、体育学者、同志社大学名誉教授(* 1942年)
DEATH
12
/27
—
Hollywood Gangster
12
/28
—
野村義一、元北海道ウタリ協会理事長(* 1914年)
DEATH
12
/28
—
両角宗晴、工学者、信州大学名誉教授(* 1919年)
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サー・マイケル・レヴィー(Michael Levey)、イギリスの歴史学者(* 1927年)
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竹林進、映画監督・演出家(* 1930年)
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三井住友海上、あいおい損保、ニッセイ同和損保の損保大手3社が2009年秋にも合併の合意を発表。[356]。
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讃岐和家、和泉短期大学元学長(* 1926年)
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テット・ラピドス(Ted Lapidus)、フランスのオートクチュールデザイナー(* 1929年)
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見澤俊明、元札幌学院大学学長、元同大法学部長(* 1930年)
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川尻一寛、陶芸家(* 1930年)
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フレディ・ハバード、ジャズトランペッター(* 1938年)
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マンジート・バーワー(Manjit Bawa)、インドの画家(* 1941年)
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パウル・ホフマン(Paul Hofmann)、オーストリアの作家(* 1912年)
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山口四郎、ドイツ文学者、中央大学名誉教授(* 1919年)
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永井陽之助、国際政治学者、東京工芸大学名誉教授、元北海道大学/青山学院大学教授(* 1924年)
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山口開生、日本電信電話元社長(* 1925年)
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バーニー・ハミルトン(Bernie Hamilton)、アメリカ合衆国の俳優(* 1928年)
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平野信行、現代アメリカ文学研究者、一橋大学名誉教授(* 1936年)
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高岡完治、あしたの日本を創る協会理事長、総理府元次長、国立公文書館元館長(* 1939年)
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ロイ・サーリ(Roy Saari)、アメリカ合衆国の競泳選手、1964年東京オリンピック金メダリスト(* 1945年)
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新宿コマ劇場、この日の興行(テレビ東京系列番組『年忘れにっぽんの歌』生放送)を最後に閉館、最後に詰めかけた観客人数は約2000人。[357]。
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岡山県の倉敷チボリ公園が閉園(正確には2009年1月1日の午前1時)。
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山口興一、関西テレビ放送元社長(* 1909年)
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木下芳丸、フルート奏者(* 1929年)
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ドナルド・E・ウェストレイク、アメリカ合衆国の小説家(* 1933年)
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プレムジット・ラル(Premjit Lall)、インドのテニス選手(* 1940年)
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La chanson \'Lola\'
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ディファイアンス
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Luchino Visconti: Life as in a Novel
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Birthing Mamma Mia!